京都旅行の続きです^ ^


台風にもあわず、穏やかなお天気のまま京都に着地。


荷物を置いて、そのまま鞍馬山に向かいました。

自慢じゃないですけどご飯処しか下調べをしませんので、天狗のこと以外どんな所かよく知らないまま^_^;






wikiによりますと…

鞍馬寺本殿金堂(本堂)の本尊は「尊天」であるとされる。
堂内には中央に毘沙門天、向かって右に千手観世音、左には護法魔王尊が安置され、これらの三身を一体として「尊天」と称している。「尊天」とは「すべての生命の生かし存在させる宇宙エネルギー」であるとする。

「護法魔王尊」とは、650万年前(「650年」の間違いではない)、金星から地球に降り立ったもので、その体は通常の人間とは異なる元素から成り、その年齢は16歳のまま、年をとることのない永遠の存在であるという。






その魔王が降り立ったらしいのがここ
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ここに立ってみると、正面は
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こんな感じ。






じぇじぇ!手をかざすとエネルギーを感じるんですよ。


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この上に立ってみると、下から上に向かって風が吹いてる感じ。
身体が持ち上がる感覚です(・ω・)ノ






ここにいた時間は長くはないけれど、
自然の中が得意ではない(虫が嫌い)私が



「お山に帰りたい」(。-_-。)

と毎日呟くほど気持ちの良い場所でした。
Vシネじゃないけど山の上に白竜がいましたよ。


そして鞍馬山の天狗は…
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鳥居の近くにいました。