ライトさんのブログ

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趣味である、マンガ・アニメ・音楽・ファッション・旅行について、いろいろ書いていこうと思います。
たまに日記も書きます。
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昨日になりますが、魔法少女まどかマギカの映画、新編叛逆の物語観てきました。

ネタバレになるのであまり詳しいことは言えませんが、個人的にはなかなかおもしろかったし、さすが虚淵さんだなと思いました。

内容からしてこれは続編ありそだなって思いました。
エンディングがそんな感じでしたので。

せっかくですので、興味ある方は行ってもいいと思いますよ。
映画で見るほど価値あるものですし、映画だからこそ臨場感や、迫力あるシーンもより栄えていましたし。

終わったあとは、友達と意見交換したら尚いいと思います。
少し考察するとより理解でき、好みによってほのかの判断はどうなのか、賛否両論になるかと。

正直なところ、また行ってみたいです。
いろいろ頭に入れ、再度見直してもおもしろそうですね。

近々時間があれば行ってみますかな。

科学技術の進歩はすごい。
常に新しい発見や技術向上するのは諦めずどうにかすれば可能だと信じているからだろう。

そんな中、世界的に注目されているのがデザイナーチャイルド

詳しくは説明できないが、簡単にいうと遺伝子組み換えの技術により、生まれる前の赤ちゃんを理想的な姿で生まれさせることができる。
日本は禁止されていたかな?

この技術を用いれば、障害児を生まなくてすむ。
日本は異端的なもの、普通ではないものに対し、少し嫌悪的に示す。受容的になれず、すぐに仲間外れをしてしまう風潮がある。
少なからず、戦時中は戦争反対の人に対し強制的に体罰を与えていたこともあり、その風潮がそのまま現代まで根付いていると考えられる。

このような風潮を考えると、障害児を生ませず、五体満足に生まれ、すくすくと健康的に生活できれば、本人はもちろん、両親や家族も安心だろう。

今はパーフェクトベビーという言葉がある。これは、生まれてくる子供に対し、五体満足に、何事もなく普通に生まれてくる赤ちゃんを欲すること。つまり普通に生まれて欲しいのである。
やはり未熟児や障害児を受け入れるのは難しいからだと考えられる。
この願望が強い人は、夫婦間が悪くなり離婚、最悪自分の子供を見捨てることある。
どんな子供だろと受け入れることができる社会作りをしなければならない。
しかし、そう簡単にはいかない。
だからこそ、デザイナーチャイルドは理想的な技術である。


しかし、遺伝子組み換えなどしていいのだろうか。
日本はほとんどが無宗教ではあるが、どこか神様の存在などを信じている。
そのせいか、神様の贈り物と称し、生まれる子はそのままの姿で生ませるべきだと。
また、根性論、精神論になるが、障害児だろうと、この子はきっと強く生きて行けるはず。神様はこの子だから障害という試練を与えた。きっと大丈夫だ、などと考える人もいる。
クローンや人体実験など、人に関わる身体的な高度技術の使用は禁忌とされている。
以上のことを考えると、遺伝子組み換えは受け入れるのは難しい。
まぁちょっと古い考え方かもしれないが。


デザイナーチャイルドは確かに今の日本の社会風潮を考えると理想的な技術であり、元気に子供が育って欲しいならば応用したいかもしれない。
しかし、便利な科学技術に頼り禁忌を犯してもいいのだろうか。

子供を生むとは簡単なことではない。しっかり夫婦お互い考えて欲しいものだ。
タイトル通り、自分が読んできたマンガからおもしろかったものをランキング形式で発表していきます!

ほとんど有名どころが多いかと。
それぞれタイトルたけでなく、内容なども軽く紹介していきます。

新しいマンガを探している方や、気になっていたけどどんなマンガだろうと思っている方にオススメです。

ランキングは十位までですが、ランキングに入らなかったものも少し紹介します。

それでは、ランキング1位からの発表です!



第一位は、テラフォーマーズ/ 作:貴家悠、画:橘賢一
集英社週間少年ヤングジャンプ連載中

人間型ゴキブリ対生物能力持ちの人間のバトルマンガ!迫力ある戦闘、臨場感やあらゆる付箋、緊張感ある心理戦などみどころ満載!
少しグロテスクな場面もあるので注意が必要たが、アニメ化も遠くない人気である。

みどころは、人物たちの能力。ユニークかつ人間大となった生物の力とはどれほどのものか。


第二位は、進撃の巨人/諫山創
講談社月刊少年マガジン連載中

アニメ化もし、大反響を呼んだ人気マンガ

人間対巨人のバトルマンガだが、ただの戦闘だけでなく、隠された謎や付箋、明かされない真実と、巨人とは何なのか。人類は勝利できればのか。巨人の正体とは。
迫力ある戦闘や、様々な謎を明らかにし、勝利を誓う人類の軌跡。

みどころは、隠された謎の真相。巨人とは何か、次々とのぼる謎、それを知る仲間たち、いったいこの世界は何なのか。


第三位、東京喰種(トーキョーグール)/石田スイ
集英社週間少年ヤングジャンプ連載中

人間を食べる怪物喰種(グール)となってしまった主人公。舞台である東京を中心に喰種たちが繰り広げる戦闘と、隠された謎、そして喰種とは何か、主人公はなぜ喰種となったのか、その真相が明らかとなる。
迫力と緊張感、臨場感ある人気マンガ!

みどころは、覚醒した主人公の強さ。喰種となり、世界が一辺し、自分は人間なのか、それとも喰種なのか。葛藤する主人公が、ついに自分を受け入れ覚醒する。その強さは計り知れない。


第四位、食戟のソーマ/ 原作:附田祐斗、作画:佐伯俊
集英社週間少年ジャンプ連載中

今自身の中で注目度ナンバーワンのマンガ!
料理によるバトル、食戟で繰り広げ、ビッグマウスかつ絶対的自信と常に高みを目指す主人公が、成長していく学園料理マンガ。
ユニークな発想と奇抜な料理、迫力ある絵画に臨場感あるオススメマンガ。
内容はもちろん、画も上手く、たまにエロ要素も。
急成長中であり、今後の展開が楽しみである。

みどころは、主人公の奇抜なアイディアと絶対的自信。作る料理は固定観念にとらわれないユニークなもの、そして真っ直ぐな意思と培ってきた自信で数々の強敵を倒していく!


第五位、マギ/大高忍
小学舘週間少年サンデー連載中

ダンジョンを攻略し夢を叶える、そして選らばらし攻略者には大いなる力を得る。夢と冒険、時には社会問題や隠された謎と、強力な敵を倒すため、主人公たちは力をつけていく。冒険ファンタジーとバトルの人気マンガ!
アニメ化もされ、二期が始まった。

みどころは、個性ある人物たち。様々な登場人物たちはダンジョン攻略者であり、そこで手に入れた強大な力で敵を倒していく。そして、繰り広げられる社会問題に、どう立ち向かうのか。最大の敵の正体とは何か。


第六位、黒子のバスケ/藤巻忠俊
集英社週間少年ジャンプ連載中

中学最強の5人のバスケプレーヤー、キセキの世代がそれぞれ高校へと進学した。高校バスケでも頂点を獲るのはキセキの世代がいるチームだと予想される。そんな中、キセキの世代と同等の力を持ったプレーヤーが登場。キセキの世代を知る幻のシックスマンてある主人公と協力し、最強の5人を倒し、全国制覇を目指す!

みどころは、キセキの世代のバスケプレイ!普通ではあり得ないが、各ポジションにおいてまさしく最強と思えるプレイで魅了する。時にはキセキの世代同士が対決すると、その迫力と臨場感がおもしろい。


第七位、ハイキュー!/古舘春一
集英社週間少年ジャンプ連載中

高校バレーを舞台としたスポーツ青春マンガ!アニメ化も決まり、人気上昇中!
王道的なマンガで、天才的センスを持つセッターと、脅威のジャンプ力を持つ2人による必殺技で数々の強敵を倒していく。

みどころは、躍動感と青春。読むたびに引き込まれ、次の展開が気になる。それほどのタイミングと躍動感、絵と内容に魅了する。


第八位、ハンター×ハンター/富樫義博
集英社週間少年ジャンプ休載中

世界のあらゆる財宝や、珍獣、秘宝、秘境など、ハンターとなり、獲物をとる。冒険ファンタジー人気マンガ!
作者がよく休載するので、あまり先に進まないが、今はある意味キリがよいところで終わっているので読みやすいかと。

みどころは、念能力。ほとんどのハンターが持つ特殊な力の源。その念を応用することで、あらゆる戦術が組める。念能力を持つもののバトルはもちろん、駆け引きやあっと驚く展開に、迫力あるシーン満載!


第九位、ボールルームへようこそ/竹内友
講談社月刊少年マガジン連載中

社交ダンスを始めた主人公は、ライバルたちを倒すため、大会に出場し独特のパフォーマンスを見せる。
社交ダンスと聞くとあまりおもしろそうに思えないかもしれないが、このダンスは言わば競技ダンス。紳士淑女的ダンスによるバトルなのだ!

みどころは、迫力ある絵と、臨場感と躍動感。ダンス時の絵が上手く、動き、リズム、空気、魅力と、読者を引き付け躍動感あるシーンが素晴らしい。表現力が上手く、ダンスの価値観が変わる。


第十位、ワンピース/尾田栄一郎
集英社週間少年ジャンプ連載中

年齢問わず多くの方が知っているであろう、大人気海賊冒険マンガ。
ユニークな人物たちはもちろん、次の島の魅力あるシーンや展開、迫力ある技やバトル、時にはギャグと、おもしろさ満載!
アニメも長期的に行われ、ジャンプの看板作品。

みどころは、迫力あるバトルシーン。数多くの人物たちが登場しており、強敵とのバトルは迫力満点!さらに強くなった主人公たちの本気が気になる!


以上でランキングば終了です。
惜しくもランクインしなかった注目している作品も、少し紹介します。

まずはこちら、

亜人/桜井画門
講談社good!アフタヌーン連載中

沸々と人気が上昇中のマンガ!東京喰種と少し似ているのだが、こちらもおもしろい。
不死身の力を持つ人間。彼らを亜人と呼ぶ。亜人については詳しく知られておらず、研究者たちはその謎を解明したく希少価値である亜人を捕らえようとしている。交通事故で自身が亜人であったと知った主人公は逃げ切れるのか。


最後にこちら、

ソウルキャッチャーズ/神海英雄
集英社週間少年ジャンプ連載中

吹奏楽が舞台のマンガである。主人公は人の心を理解しやすく、さも見えているかのようにわかってしまう。その才能を見込まれ、指揮者として吹奏楽部に入部!しかし、素人がいきなり指揮者など簡単な話しではなかった。
臨場感ある画力に少しずつ引き込まれ、魅力ある展開がおもしろい。

以上の2つが少し注目している作品です。
おそらく今後の展開次第で人気が出てくるかと。温かく見守りましょう。

これで紹介は以上になります。
あくまで個人が考えたので、参考程度に思っていてください。
またおもしろそうなマンガがあれば紹介しますし、オススメがあれば教えてください。

それでは