■ヴィシュヌ・ワークス・キャンペーン終了直前
※ヴィシュヌ・ワークスの無料キャンペーンはこちら をご覧ください。
皆さま、こんにちは。
先日からアップさせて頂いておりました、ヴィシュヌ・ワークスの第一回目のキャンペーンが、明日(5月31日)の23:59分をもって一旦締め切らせていただきます。
多くの方々にお問合せ&お申込みいただき、本当にありがとうございます。
また、準備が整い次第、連動する形で第二弾・第三弾プロジェクトを公開させていただきます。
それによって、多くの皆さまの富の構築とスピリチュアルな覚醒の両立をサポートさせていただければと思います。
地球を変容させる光の戦士であるライトワーカーたちには、富のエネルギーは必要不可欠です。
ラリヒ・マハサヤがヒマラヤの神人ババジに黄金の宮殿を与えられたように、あなたの最後のスピリチュアルな突破口は「富を築くこと」かもしれなのです。
バガヴァンは、「人々が願望を抑圧していることによって、スピリチュアルな目覚めが阻害されている」とおっしゃっています。
また、多くのスピリチュアリストたちが、偽りの優しさに埋没してしまい、「いい人」を演じることによって、本来の自己のパワーを失っているという事実になかなか気づけません。
アンマバガヴァンは「光の戦士」を求めています。
「偽りの優しさ」や「いい人」は、スピリチュアルでもなんでもありません。「癒し」にもならない。
アウトローの方が悟りやすい、とバガヴァンが言われるのは、そのためなのです。
世界で最初に集合的な悟りを実現するパワフルな国は、「中国」だと言われています。
私もインドに行ったとき、中国人たちのパワーに圧倒されたことを鮮明に憶えています。
中国人は、経済発展も凄まじいですが、一方で貧富の差が激しく、光の闇のコントラストが色濃い国です。そうした混沌さの中で鍛えられているだけあって、自己主張も強烈です。日本人が偽りの人の良さに埋没している真横で、中国人は我先にと、ガンガン横入りをしてきます(笑)。
成功にも悟りにも、それくらいのファイター的な情熱と積極性が求められるのです。
中国は、達磨大師や老子ら、偉大なマスターを排出した国ですから、そうした背景を総合的に考えてみても、日本を圧倒しているのでしょう。
画一的な右習えの教育で育てられた日本人は、ある意味骨抜きにされてきた歴史があります。
しかし、今の日本の若者たちは、そうした閉塞感に満ちた日本社会を改革しようと積極的に動いています。アウトローたちがどんどん育ってきています。
インターネットの発展によって、今後は就職せずに起業する若者や、日本を飛び出して海外でビジネスをする若者たちが増え続けていくでしょう。
そうした勇敢な魂たちが、この日本にも生まれてきています。
私も、そうした若者たちを応援したいと思っています。
と同時に、私やそれ以上の年代層の大人たちのサポートも全力でさせていただきたいと思います。
※現在、facebookページでは、聖者や賢者、科学者や哲学者たちの名言メッセージを日々投稿させて頂いています。皆さまの人生における何らかの気づきになれば幸いです。気に入ったメッセージがありましたら、ぜひとも「いいね!」を押していただき、拡散にご協力いただければ嬉しく思います![]()
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