最初の10分間は、ピラメキたいそうの練習をしてました。
体操は、スタッフ(カメラマン、ディレクター、音響)のキッザニアンも参加します。
立ち位置は、役割で決まっているようで、
1号は司会者(MC1)役で前列端にいて、
はっきり言って、後ろの子が、かわいそうでした。。。
ちなみに、2号も司会者(MC2)を選んだので、
収録では、こんな構図になっていた。
実際に見て思ったのは、このアクティビティーは「パネラー」が大事なこと。
司会者は台本があるけど、パネラーには台本がないに等しい(カンペのみ)ので、
パネラーの発言1つで、場の盛り上がり方は変わるから。
カンペも出てるけど、小さい子だと難しいんじゃないかな~
収録内容は DVD でもらえます。
ぴらめきたいそうも収録されており、
クロマキー合成でピラメキパンダといっしょに体操してました。
これだけでも、体験する価値はあるかも?
DVD は、maxcell 製かと思いきや、、TDK 製でした。
スポンサーといっても違うパビリオンだからね。。。
1号2号ともに、司会者役だったので、
新しいお仕事カード、「出演者」をゲット。
でも、最近は、カードへの興味は薄れかけている。
収集しても、もう収拾がついてないから。。。
その3につづく。




