えーっと、ずいぶん日数があいたけど、入場してからの話。
2人ともに、お菓子工場を目指して、空港を左折。
先に、3号がたどり着くも、既に6人並んでいるのが見えたので、
2号はすぐに、誰もいないボトリング工場に並んだ。
3号にも、初回に入れないことを伝えると、2号のいるボトリング工場に移動した。
通常、体験前にすべての手荷物を預けるのだが、
キッザニアクラブの体験登録でいろいろな問題があったためか、
会員は、キッザニアクラブカードだけを首から下げて待つようになったようだ。
確かに、一目でわかるけどね。
2号は、携帯とキッザニアの財布も首から下げてるから、
体験のたびに3つを、つけたり、はずしたり、大変そうだった。
ブレスレットと連携するとか、他に方法ないのかね?
2号は炭酸苦手なのに、コーラ作るんだよね。
このコーラはキッザニア内で少しづつ消費され、
7時間後、自宅まで持ち帰られた。。。
既に炭酸の抜けた、ただの甘い飲み物として。![]()
ボトリングを体験しているときから、次に目指すパビリオンは決めていた。
カメラマンの2回目が、アリガーマンさんの担当だったから。
残念ながら、彼らが到着したとき枠が1人しか空いてなかったので、
先に到着した2号だけが体験した。
3号はそのまま2階に上がり、新生児室(あかちゃんのお世話)に入った。
この日、病院は空いていたんだよね。
リピータが少なかったからかな?
2階は完全に穴状態で、
数分待ちで、2回目の体験に参加していた。
混んでいる1階で求職するのは大変なので、
カメラマン終了後、2号を2階に上げた。
彼が選択したのが、スポーツクラブのマーシャル。
年末の冬休み期間なのに、見ての通り1人での体験です。
新生児室を終えた3号。
病院関連の出口は1階だけど、彼女も2階に戻し、今度は街時計。
彼女の身長の場合、1階から撮影できるので、
柱と柱の間から顔が見えたときを狙えば、
このような写真をとることは可能だけど、
10秒でいいから、静止時間作ってほしいといつも思う。
その3につづく。





