最後の7年路程は、いろいろ大変だと聞いていたが

本当に色々な事が起こる。

でも、やりがいもある。

霊界が近いから

良ければすぐ結果になって現われるし

間違っていたら、必ず何か悟らせるような事が起こる。

はっきりしているだけに迷いが無い。

しかし、時に考えてもいない事が起こる。

私は今その事で悩んでいる。

氏族のいろんな考え感情がうごめいている中にいる。

御言葉を持って整理しなければ

収集が付かない。

まさに、試練の真っ只中。

氏族が、神様の願いへ導かれて行く事を心から願っている。

本当に私が成長しなければ

乗越えられない事が向こうからやって来る。

これも、神様の計らいなのだろうか。

ならば、神様の願いに答えて行きたい。

未熟な私にくじけそう。

上を見たらきりが無いのだけれど

私たちには「完成された御父母様」がいらっしゃる。

何にも出来ない自分にくじけそう。

もっと有難く受け止め火が付いた用に燃えて

楽しく出来れば良いのだけれど

私は何事も

真剣に考えてしまうタイプだ。

今年も残りわずかとなり心が張り詰めている。

自分が楽しくなければ伝道出来ない。

しかし確実に前を向いて走っている。

メシヤの方向に向かって

これは凄い事だと思う。

難しく考えないで

出来る限りの誠を尽くしてみよう。

神様は、きっと全てをご存知で導いて下さるのだから

心配しないで、こんがらがらないで「良し」と思う事をやってみよう。

だってメシヤに繋がっているのだから。

私のパート先にはとても愛しずらい人がいます。

1年半がんばって愛する努力をしましたが

今日とうとうギブアップしました。

私はメシヤを知った信仰者だから何としても仲良く成りたかった。

しかし、霊的に合わ無いとはこう言う事なのかと、思い知らされました。

私も家計の為に働いて行かなくては成らない。

止める訳にはいかないのだ。

しかし、神様を知った立場として「個性完成」を目指しているので

ギブアップはしたく無かった。

でも、どんなに絶対信仰、絶対愛、絶対服従と祈って行っても

受け入れてもらえなかった。

むしろ、私ががんばって仕事する事が御気に召さない。

心情蹂躙するような言動を平気でする。

とうとう店長に一緒に働け無い事を告げた。

すると、私が始めてでは無い様に、店長が困って言った。

既に何人かの人が言って来ていたらしい。

「本人に自覚が無いからどうしょうも無い。ライトさんの言いたい事は分かっています。

これ以上振る舞いがひどく言っても自覚が無いと変えられ無い用なら店も困ってしまうので

辞めてもらうしか無い。」と言っていた。

私はその人と一緒に働かなく成った事で精神的に

とても明るくなった。

仕事も楽しい

でも、お父様ならきっとその様な人でも屈伏させて仲良くなり

周りの環境まで良く変えてしまわれる事が出来るんだろうなー

と、申し訳ない気持ちで一杯になった。

本当に申し訳ない、とても悲しい、でもその人を見ていると

とても苦しくなる。

その人は心の中がとても苦しいのだろう。

自覚が無いと言うよりは、受け入れられないのだろう。

はあーー何もして上げられないどころかギブアップした自分の

無力さにがっかりもした。

本当に世の中いろんな人がいる者だ。

成長したいのに愛せないのは本当に申し訳ないことだ。

ごめんなさい。

早く早く成長出来るようにがんばりたいです。

今日パート先の店長に「ライトさん、一緒に働いている人をお姉さんと呼ぶのは止めて下さい。」


と、言われてしまった。


私も言いたくて言っていた訳ではないが、なんせ多くの人が働いている。


名前を覚えきれなくてついそう呼んでしまう。名札は付いているけど


目が悪くて見えない。スピードが要求される職場なので、お姉さんと言っておけば皆先輩だから


通用すると思ってしまった。


甘かった。怒られて当然だ。呼ばれた方は気持ち悪いと思う。


ここはパート先、教会では無いのだから。


私は人の名前を覚えるのが極端に苦手だ。小さい頃親しい友達以外話した事が無かったからかもしれない。


私は「名前を覚えきれなくて間違ったら失礼だと思ったのですいませんでした。」


と誤りました。  気持ちの中で、皆さんを


神様を中心とした兄弟姉妹になりたいと、


現実を寂しく思いました。

今日教会学校主催でジュニアStfの説明会があった。

神様が私の親であり、その親に出会わせる為にメシアであるお父様が

どれ程ご苦労されたか、

その事を、中高生に伝えて行きたいと

熱く語って頂きました。

本当に2世は良いなと思うけど、

それだけ期待も責任も重いのだろうと思う。

私たち1世とは全く別の教育を受けている。

私たちは子供たちに何を伝えてあげる事が出来るかと思った時

私たちは「お父様は40年間荒野路程をひたすら歩んで来られた事

血と汗と涙の時代を共に過ごし、お父様を心からお慕いした事を

伝えられる。」

それしかない。

2世はすばらしい、完成が鋭い。

完全に勝利された御父母様は、

あらゆる試練と困難を乗越えて行かれた事を伝えて行きたいと思います。