どこから、何を書いたらいいのか、
正直戸惑っています。
今、私は横浜に来ています。
先日、親友の誕生日だったのですが、
「もちろん祝ってくれるよね!?」
と脅しに近い誘いをもらいまして…。
はい。やってまいりました、横浜(笑)
んー、やはり感じることは。
やっぱり親友と言えども、
気持ちを100パーセント分かってもらえるなんて難しいということ。
と、言いますか、
何もかも言ってくれてるのは彼女の方なので。
正直に言えば、
私が聞き役になることが多いから、
彼女は「親友」と思ってくれているのかもしれません。
だって、私の考えや悩みや話は…
上手く流されている気がする。
たわいもない話だけなら、楽しく出来ますが、
本質的な話になると…
聞いてもらっている気がしない。
流されている…と思う。
もちろん、彼女はそんなつもりはないのでしょうが。
必要としてくれている人がいるってことは、
とても幸せなこと。
だから私も、全力で向き合いたい。
彼女の期待に応えたい。
なんですが。
なんなんですかね…
この無性に襲ってくる寂しさみたいなものは。
前にもお話したように、
私は自分の身の上話をすることが苦手です。
ですが、頼るということが
信頼関係を築くことも知っています。
だから…勇気を出して話してみるのに…
悲しいなぁ。
昨日、親友に誘われて、
その子の誕生日パーティーに参加させてもらいました。
そこでは、いつも関わらないような方々と
たくさんのお話をすることが出来ました。
要は夜のお仕事の方々です。
とっても楽しかった。
新たな世界を知ることが出来ました。
誘ってくれた親友には感謝をしています。
だけれど…
いつもは一人のときにしか吸わないタバコを、
「ここで貰えば仲良くなれるなー」って思って、
実際に吸いたくもなって、
話をしていた方々から、
一本頂いて吸っていたとき…。
わざわざ取り上げて、
目の前でめちゃめちゃに揉み消して、
ビンタをすることはないんじゃない?
そして、吐き捨てるように
「意気がっているだけだから、コイツ!」
って言う必要もないのではないだろうか。
私は正直、悲しかったよ。
あんたは私に何を求めているの?
確かに人前ではなかったかもしれないけれど、
私は前から気分転換くらいに、タバコを吸っているし、
それはあなたも知っていたはず。
今回だって考えがあってやったこと。
私はあなたのイメージ通りじゃなきゃいけないの?
酔っていたとはいえ、
その行動は…
悲しかったよ。
なんだか今日も心のはきだめ記事ですみません。
とりあえず、少し浮上してきています。
コメントやペタを下さった方、
心配してくださったみなさん、
心からありがとうございます。
頼るべき場所があることは
こんなにも心強いのかと痛感しています。
コメントの返信が遅くてすみません。
温かいお言葉を頂き、もう本当に嬉しい限りなんです!
もう少しだけ落ち着いたら、必ず返信させて頂きます!
甘えさせて頂いてます。
本当にありがとうございます!
みなさんと私の明日が
素晴らしいものになりますように。