いつかそうなるだろうと心の中で思っていた事が、いざ現実となった時、心の準備もろくにしていなかったし、改めて月日の流れを実感したくもないから、多少対応に困る。 けど、大人の対応ができるようになってしまった自分に、改めて歳をとったと実感してしまう。 ・・・大学時代の親友が結婚した。懐かしくも誇らしい、また父親らしい笑顔で写っている写真。そういう未来が来ると想像しているだけで済んだ大学時代が懐かしい。

・・・という妄想をした。
不動産業者が自販機を置いて消費税還付を受けるスキーム。それを防止するために今回改正案が出されたけど、2年を超えた段階で固定資産を購入したら結局調整なしで丸ごと還付を受ける事になる。あまり意味のない改正だ。
あれ、二宮君結構可愛い・・・
徐々に慣れ、適応し、許せるようになる。それと同時に、失い、忘れてゆ
く。

人生とは「収束」である。
小学校4年生になってもお父さんと一緒に寝ると言う娘。甘えん坊
だなと飽きれながらも一緒に寝る父。これを幸せという。
TACの講師の方々と受講生仲間とで飲んできました。 あんなに飲ん
だくれ・・じゃなくて飲み好きな人達とは・・授業では何重もの仮面をか
ぶってることがよくわかります笑
公務員の給料は確実に下がると思う。そして退職金ももしかしたらなくな
るかもしれない。この震災の影響は本当に悲惨だから、もう公務員として
受けていた数々の恩恵は徐々になくなるかもしれない。 これから
公務員になる若者が一番かわいそうだ・・
今回の地震の影響で、タイミング良くとは言いませんが、義援金を全額損
金処理として処理されてる3月決算の法人は多いでしょう。むし
ろ、23/3期はそれで黒字を消してもいいような気もします。
Hさんという水泳部の男の先輩がいた。 彼は先輩としてはとてもいい人だった。いい人すぎて同期からいじられるくらい。

しかし可哀想な出来事がいくつかあった。函館の水泳部と合同で練習をした日の打ち上げ、他の試合と違い正式なものではない親睦会のようなものなので、かしこまることなく思い切り飲み遊びまくる夜。 だがそういう人には悪友がつきまといやすい。
酔うと暴君化するA先輩が、函館の中心部を「ぶ~す、ぶ~す」とすれ違う女性達に吐き捨て徘徊してたら、案の定ボコボコにされて泳ぐどころじゃない顔になった。可哀想なのはただ一緒にいただけのHさんもボコられてたこと。 しかしAさんを責めるでもなく、ただ周りにいじられてただけでした。
しかし、函館の女性も怖いですね。
キテレツ大百科の最終回の夢を見た。
コロ介がキテレツ斉様の元へ涙ながらに帰るシーンをはっきりと覚えてい
た。自分も夢の中で泣いた。

今日はそんなコロ助のためにポンデリングでも食べてやろう。