日本の世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の徳野英治元会長が

 

韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁(旧統一教会のトップ)に対し、

 

2021年10月の衆院選にて、

 

「我々が応援した国会議員の総数は自民党だけで290人に達する」と報告していた。

 

韓国の革新系紙ハンギョレが報じた


 

 

↑290人の詳細は削除とか、大事なところは、みせません~( ̄▽ ̄)ぎりぎりモザイクですか?(^^;)

 

↓自民党は2022年、教団や関連団体と接点があった党所属国会議員は180人と発表していた。

 

数が合いませんが(^^;)

 

 

290人 ー180人 = 110人

 

応援したすべての人が、当選したわけじゃないと思うが

 

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また、旧統一教会に解散命令が出てはいるが

 

解散するとどうなるかというと

 

ただ、宗教法人による税待遇(税金が安くなる)がなくなるだけ(^^;)

 

団体としての活動は継続できる

 

高額献金、霊感商法など問題となっているのに、

 

宗教法人の税待遇がなくなるだけです

 

政教分離の原則は、憲法できまってるのにな~(^^;)

 

ルールなんてあってないようなものなのかな~

 

なんか、民衆は税金を払って、ルール守ってるのに、なんかずるくないですかね

 

そんだけです(^^)/

 

↓2009年ごろ、高額献金、霊感商法などの記事

 

↓宗教法人の解散すると、税待遇がなくなるだけで、活動は継続できる という記事

 

↓2025年11月

 献金の被害者らが申し立てた集団調停で、174人に計約34億円を支払う合意に応じたこと など

 解散は必要ないと主張

 

法人税は半端ないということなんでしょうね(^^;)