↓1分40秒 くらいが全体がわかりやすい

 

↓健康保険組合 2026年 2890億円赤字 見通し

 そもそも、お金の流れ、見通しの計算方法を知りたいね

 

 

↓専業主婦の健康保険料が有料になった場合、会社勤めのうまみがなくなるね(^^;)

 

 

↓財務省HP の 2026年4月28日の提出資料

 

↓P41「被扶養者」制度の見直しについて

https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia20260428/01.pdf

 

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財務省が、健康保険組合の赤字に意見を言ってきたかを考えると

 

健康保険組合の赤字の補填は、大企業がする

 

企業側は、当然ながら赤字の補填などしたくない

 

なので、財務省にお願いしたのではないかと、私は思うのですが

 

とくに、大企業の大株主が、海外の方だった場合、

 

海外の方の自国では専業主婦の保険料の無料などがなければ、思うところはあるかもしれません

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2024年、1025年の国会で年収の壁が104万円とか、いってたのはなんだったんでしょうね~( ̄▽ ̄)

 

それと、財務省が負担の公平性とか言うなら、政治活動にも税金とってほしいな~

 

負担の公平性で、専業主婦の健康保険が有料になったら、つぎは、国民年金が無料から有料になるかもしれないですよ

 

国民年金だったら、毎月2026年ならば、17920円くらいの支払いが必要かも

 

財務省は、健保保険組合が、赤字なら税金つかってよ(^^;)

 

それでは(^^)/