[ACE:3枚]
キュベレイ&ハマーン 3枚
[ユニット:8枚]
ハンマ・ハンマ&Rジャジャ 2枚
ガンダムF90Ⅰ(ミノル・スズキ機) 1枚
インプルース・コルニグス 1枚
パトゥーリア 3枚
[キャラクター:5枚]
マリオン・ウェルチ 3枚
ギリ・ガデューカ・アスピス 1枚
トビア・アロナクス(18弾) 1枚
[コマンド:11枚]
密約 3枚
サラサ再臨 3枚
露払い 1枚
作戦の看破 3枚
慈愛の眼差し 1枚
[オペレーション:6枚]
内部調査 2枚
転向 1枚
内憂外患 1枚
ディアナ帰還 2枚
[G枠:18枚]
赤基本G 4枚
黒の部隊 3枚
雲散霧消 2枚
捕獲兵器 1枚
ディアナ・カウンター 3枚
ギンガナム軍 3枚
出土品 2枚
ACEの運用が難しい。見事にデッキが歪みました。それでも使ってるのは、あの爆発的アドバンテージと焼き能力が魅力的でした。
現状のこのデッキの問題点と、今後の課題などをメモしておきます。
①サブユニットの選定:
メタられすぎておりハンジャが弱いです。最大勢力の赤単相手には、赤ACEとクシャトリヤのせいで、こちらのハンジャは紙切れ同然。また赤単のクシャトリヤ+ハンジャ部隊のようなプレッシャーがカンパトにはありません。 ACE環境、緑の増加など様々な要因から、カンパトにおけるハンジャの居場所が無くなりつつあると感じています。ミノル機もハンジャとの相性で強さが発揮されるカードなので、ハンジャ無しの構築での運用は厳しいか?
②デッキの安定性:
ACEを入れたことでデッキ構築が歪んでおります。見ての通りドロソは全て赤なので、茶Gスタートで始まると事故は必死です。以前は宝物没収が2枚採用されていたのですが、安易にその枠を全てACEに変更してしまったのは失敗だったかもしれません。
③回復の不安要素:
ディアナ帰還は負けに直結する可能性があるので、回復カードとしてはあまり信用できません。 ACEのコストにできる、ジャンクからの回収などシナジーがあるのもの、弱点となるカードが多すぎる点が問題です。ACEメタで増えたオペ割り、理想に仇名すもの、ゼク・ツヴァイ(ジョッシュ機)などですね。仇名すはこのデッキに刺さりすぎますし、ツヴァイでギリやトビアを拾われると処理不能に陥る可能性があります。