どうも、ライトです。 -36ページ目

どうも、ライトです。

この世界のどこかにいるあなたへ・・・

あなたが笑顔になれたら嬉しいです♪

どうも、ライトです。




むかし、ケンタッキーでバイトしてたんですよ。


その時の、実話が色々あるので、


記事にしてみたいと思います!!







あ、







ちゃんと実話ですよ!!(笑)











今回は、


この、カーネル・サンダースさんについての実話。





ケンタッキーの創業者として、有名ですよね☆





どうも、ライトです。







【登場人物】





・俺 (ライト)



・先輩A



・新米の、B君 (後輩Bとしましょう。)










俺が厨房で、仕事してたら、


何やら、先輩Aと、後輩Bが話してたんですよ。












ちなみに、


会話は、俺のすぐ近くで交わされてました。











その、2人の会話を、


出来るだけ、思い出せる範囲で再現します!!


















先輩A

「カーネル・サンダースっているじゃん??」





後輩B

「はい。」






















先輩A

「架空の人物って知ってた??」






※架空の人物ではありませんよ。(笑)





















後輩B

「え!?いやいや、実際にいましたって!!笑」









先輩A

「架空の人物だよ。」






後輩B

「それはないですよ~、ケンタッキーの創業者じゃないですかぁ~」








先輩A

「よく考えてみな??


マックの、マスコットキャラクターのドナルドってさ、実際にいたか??」








後輩B

「いません。」







先輩A

「だろ??」






後輩B

「いやいや、それとこれとは違いますよ。笑」






先輩A

「ミッキーって実際にいないだろ??」





後輩B

「はい、いないですね。」






先輩A

「マックも、ディズニーも、ケンタッキーも、


全部、アメリカだろ??」









後輩B

「はい。」












先輩A

「アメリカって、マスコットキャラクターは、


商売するにあたって、必要なんだよ。」








後輩B

「そう言われれば、そうですね。全部、アメリカです。」








先輩A

「イメージが付きやすいだろ??」






後輩B

「はい。」











先輩A

「だから、ケンタッキーも、みんなに覚えてもらうため、


『カーネル・サンダース』っていうイメージキャラクターを架空で作ったんだよ。」
























後輩B

「・・・本当ですか??」









先輩A

「本当だよ。」









後輩B

「えーーー!?いや・・・、絶対に違いますよ~。」




















先輩A

「じゃさ、ライト君に聞いてみなよ。」

















後輩B

「ライトさん!カーネル・サンダースって、


架空の人物って、本当ですか??」











































ライト

「え?知らなかったの??」