どうも、ライトです。 -18ページ目

どうも、ライトです。

この世界のどこかにいるあなたへ・・・

あなたが笑顔になれたら嬉しいです♪

どうも、ライトです。







※設定はフィクションですが、実話です。(笑)











ライトが負のオーラを放ちながら、


ファブリーズの匂いを身にまといながら、




三軒茶屋を歩いていると・・・













謎の女性

「すみません!ライトさん!!」








ライト

「・・・はい、なんでしょうか??」















謎の女性

「あれ??忘れてしまいましたか??」












【第1回】 ライト、インタビューされる!の巻。






【第2回】 ライト、インタビューされる!の巻。































ライト

「この企画、まだあったのですね!!笑」










女性レポーター

「・・・・・・。」








ライト

「どうぞ!何なりと質問して下さい☆」





















女性レポーター

「そこまで乗り気だと、逆にやる気を無くします。」











ライト

「まぁまぁ、とりあえず、ドトールでも行きましょう♪」









そして、強引にドトールコーヒーへ・・・・。













女性レポーター

「では、さっそく質問させて頂きます・・・。」





























ライト

「本当です!!」










女性レポーター

「まだ何も言ってませんが・・・。汗」








ライト

「はい。爆笑」











女性レポーター

「先日、ご自身のブログを、て読み直したのは本当ですか?」







ライト

「はい。」





女性レポーター

「なぜ、そんなことをしようと思ったのですか??」







ライト

「実はですね・・・。ちょっとだけ過去の記事を見てたら・・・。」





女性レポーター

「はい。」


















ライト

「同じ、実話ネタを2つ投稿してたのです。汗」












女性レポーター

「え??ブログ管理人なのに、


むかし投稿してたのを忘れていたのですか??」








ライト

「はい・・・。苦笑」










女性レポーター

「それで、全て読み直したと・・・。」









ライト

「はい!」













女性レポーター

「では、読み直したとき・・・、




これから投稿しようと思っていた実話ネタが、


1年前くらいに、すでに投稿してあったって、本当ですか??」





















ライト

「本当です。」












女性レポーター

「早めに気付いて良かったですね!」




ライト

「はい・・・。苦笑」











女性レポーター

「では、次の質問です。」




ライト

「はい。」










女性レポーター

「むかし、携帯電話をいじってて、


英語表記に設定したら、全部英語になってしまい、



日本語に戻すのに時間がかかったって本当ですか??」






















ライト

「間違いありません。」














女性レポーター

「では、ネクスト・クエスチョン!!」









ライト

「え??」









女性レポーター

「次の質問っていう事です。」















ライト

「ドSですか??笑」




























女性レポーター

「YES!!」










ライト

「つ、続けて下さい・・・。汗」












女性レポーター

「数年前、気分が良いから、ドライブに行こうとしましたよね??」







ライト

「そうですね、ドライブは趣味なので・・・。」










女性レポーター

「その時は、だいぶ車が汚れてたみたいですね。」









ライト

「そういう時もありますね。」











女性レポーター

「ドライブ前に洗車をしましたよね。」










ライト

「はい。」





















女性レポーター

「洗車で疲れ果ててしまい、


部屋に戻って寝たって本当ですか??」






















ライト

「間違いありません。」












女性レポーター

「次の質問です。」







ライト

「はい。」













女性レポーター

「以前、友人宅で飲んでて、最終バスで帰ろうとしましたよね??」








ライト

「はい。」












女性レポーター

「その最終バスに間に合わない!って思って、バス停まで走ったようですね??」









ライト

「はい。」

























女性レポーター

「次の日、足が筋肉痛になったって、本当ですか??」





















ライト

「本当です。」










女性レポーター

「どれだけ体が衰えてるんですか。汗」











ライト

「初老に片足突っ込んでます!」













女性レポーター

「では、最後の質問です。」





ライト

「はい。」











女性レポーター

「この間行った、ミスチルのライブのあと・・・、


人生で初めての、『ひとり焼き肉』をしましたよね??」









ライト

「はい。」











女性レポーター

「ひとり焼き肉は、慌ただしくて、


もう二度とやらない!って思ったのは本当ですか?」








ライト

「はい、その通りです。」







女性レポーター

「どういった感じで、慌ただしかったのですか??」










ライト

「焼いて・・・、ビール飲んで・・・、ご飯食べて・・・、」






女性レポーター

「はい。」






ライト

「肉が焦げる!!って思って、急いでひっくり返して、


ビール飲んで、また焼いて・・・、」






女性レポーター

「はい。」







ライト

「あ、今度は、あの肉が焦げてる!ってなって、食べて、


ビール飲んで、また肉をひっくり返して、やがて、


ブログネタが思いついて携帯電話に打ち込んで、


そしたら、ご飯食べるの忘れてて、って感じでした・・・。苦笑」











女性レポーター

「え??」






ライト

「え??」






女性レポーター

「さっき、なんて言いましたか??」







ライト

「肉が焦げそうになって、食べて、ビール飲んで・・・、ですが。」







女性レポーター

「その次の発言です。」








ライト

「ブログネタが思いついたので、携帯電話に打ち込んで・・・。」































女性レポーター

「それって、ライトさんだけじゃないですか??」