【深夜の診察】 ブログ総合病院に行ってきた! | どうも、ライトです。

どうも、ライトです。

この世界のどこかにいるあなたへ・・・

あなたが笑顔になれたら嬉しいです♪



※下ネタ3連発に行く前に、前座として書きたいことがあるので、書きます。




※今までの記事を見なくても大丈夫な様、なんとか繋げます!!

















それでは、あらすじを5秒で終わらせます!






ブロガー特有の病気を治す、ブログ総合病院。

ライトはこのブログ総合病院で、検査を全て終わらせた。・・・しかし!!












はい、終わり。









ライトは、ブロガー特有の病気を治す、ブログ総合病院で検査を終えた。






何も異常は無かった。




でも、ひとつ気になる点がある・・・。








それは、診察結果を待つとき、(アレルギー科のとき。)


見知らぬブロガーと仲良くなったことから始まった・・・。

















見知らぬブロガー

「この病院の裏口に、古びた扉があるの知ってる??」







ライト

「そんなのあるんですか。」






見知らぬブロガー

「俺も行ったこと無いからわからないんだけど・・・。」








ライト

「そうなんですか・・・。」










見知らぬブロガー

「なんか、扉の前で呪文を唱えると・・・。扉が開くらしい。」








ライト

「その扉の奥には何があるんですか??」












見知らぬブロガー

「それはわからない・・・。」













そして、




ライトが、ブログ総合病院で、診察を終えたとき、


辺りは真っ暗で、・・・もう、深夜だった。






人の気配はない。


電灯には、コウモリが無数に飛んでいる。





そんな中、ライトは豆電球を頼りに、


見知らぬブロガーから教えてもらった、古びた扉を探した。









ライト

「話しによると、病院の裏側だったよな・・・。」






草木に足を取られ、歩きづらそうに進んで行った・・・。















そしてついに、ライトは古びた扉を発見した。











ライト

「間違いない、これだな・・・。」










見知らぬブロガーから教えてもらったのは、


その扉を開くには、3つの呪文を唱えなければならない。







それは・・・













一つ目は、『こ』から始まる長い言葉を唱える。




二つ目は、どうしても納得のいかないことを言う。




三つ目は、本当に起こった出来事を言う。













ライト

「実際、この古びた扉を目の前にすると、緊張してくるな・・・。」








そして、ライトは一つ目の呪文を唱えた。




ライト

「一つ目は、『こ』から始まる長い言葉を唱えるんだったな・・・。」






























ライト

「こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ」


















すると、


扉が少し揺れた。










ライト

「二つ目は、どうしても納得のいかないことを言う・・・だったな。」





























ライト

「すいかに しおかけて たべるのが りかいできない」




















今度は、さっきより大きな音で、扉がガタガタ震えた。

















ライト

「三つ目は、本当にあった出来事を言う・・・だったな。」




































ライト

「いちにちで やくみつるを にかいみた」




















すると、扉がギギギという音と共に、開いた・・・。






扉の奥は、暗くて何も見えない。






そして奥から、怪しげな声が聞こえた・・・。





















「どうぞ、お入りください。ケッケッケ」















ライトは扉の中へ入った・・・。











そこは、薄明かりの中、


大きな水晶玉を目の前にし、老人が座っていた。













「お主は、下ネタ記事を投稿したくて、うずうずしてるな??ケッケッケ」











ライト

「はい・・・、その通りです。」





この老人に、心を見透かされてる気がした・・・。















「お主は、下ネタで笑いを取るのを卑怯だと思ってるな??ケッケッケ」













ライト

「はい・・・。」
















「ここは、深夜の診療所。下ネタを溜めるのは良くないぞ~。ケッケッケ」















ライト

「あの~、ひとつ、お願いしたいことがあります。」












「どんなことかな??ケッケッケ」






















ライト

「♪練って美味しい??」




























「ねるねるね~るね♪」














ライト

「ありがとうございます。」















「これで満足か??ケッケッケ」











ライト

「はい。」
















「お主に、催眠術をかけてあげよう。


それならば、下ネタも言いやすいだろう。ケッケッケ」

















そして、ライトは、催眠術をかけられ、


実際に、過去に起こった下ネタを3つ喋り始めた・・・。