一応、1回目のリンクを貼っておきますが!・・・見なくてもわかります。(笑)
↓
この企画の設定は・・・。
ライトの行動を調査している謎の女性がいる・・・。
その女性の職業は、ブロガーを対象にインタビューをする、
「ブロガーレポーター」という。
はい、3行で終わり。(笑)
ライトが、三軒茶屋を歩いていると、
いきなり、マイクを持った女性に声をかけられた。
女性レポーター (以下、女性。)
「こんにちはっ♪」
ライト (以下、俺。)
「あぁ!お久しぶりです☆あの方ですね!」
女性
「覚えててくれたのですね!」
俺
「前回、あれだけ俺の私生活を知っていた方なので!」
女性
「あの~、いきなりですが、太りました??」
俺
「もうインタビュー開始ですか??笑」
女性
「失礼しました。
では、これから、ライトさんの身近で起こったであろうことを、
インタビューしたいのですが、お時間ありますか??」
俺
「8時間くらいでよければ・・・。空けられますけど・・・。」
女性
「では、ご協力ください☆」
俺と、その女性レポーターは、
三軒茶屋の国道246号線沿いにある、
喫茶店「イタリアントマト」の2Fに行った。
女性
「それでは、質問させていただきます。」
俺
「はい。」
女性
「ずいぶんと、太ったみたいですが、1ランク太ったって本当ですか??」
俺
「いいえ。」
女性
「そうなんですか・・・。」
俺
「3ランク太りました。」
女性
「ほっほっほ!」
俺
「前回と、キャラが変わりましたね!笑」
女性
「次の質問です。」
俺
「・・・は、はい。苦笑」
女性
「昨日、発売された「MEN'S LIGHT 春の特別号」の表紙で、
ライトさんの、お写真のことで質問なのですが・・・。」
↓これです。
俺
「はい。ベースを担いでる写真ですよね??」
女性
「あの写真は、ライトさんがセルフタイマーでひとりで撮ったのですか??」
俺
「はい。」
女性
「衣装がロック調な感じですが、本当は違う予定でしたよね??」
俺
「え??あ・・・、はい。汗」
女性
「では、本当はどういう格好で、写真を撮るつもりだったのですか??」
俺
「それ、言わなきゃダメですか??汗」
女性
「是非、教えて下さい☆」
俺
「ベースを担いで・・・」
女性
「はい。」
俺
「上半身、裸で撮るつもりでした。汗」
女性
「どうして、それにしなかったのですか??」
俺
「一応、何枚か撮ったのですが・・・。」
女性
「はい。」
俺
「ただの変態デブにしか見えなくて・・・。」
女性
「変態デブ??」
俺
「メタボリック満載です♪」
女性
「写真を見る限り、太って見えませんよね??」
俺
「友人たちから、「着痩せするタイプだね。」ってサラッと言われます。」
女性
「次の質問です。」
俺
「はい。」
女性
「アメーバピグをやってますよね??」
俺
「まぁ、ちょっとしかやりませんが・・・。」
女性
「ピグのお顔と、ずいぶん違うようなのですが・・・。」
俺
「・・・。」
女性
「どうしてピグでは、イケメンなのですか??」
俺
「せ、せめて仮想空間だけでもイケメンになりたくて・・・。汗」
女性
「ピグで、何回くらい「イケメン」って言われたことがありますか??」
俺
「数えきれません。」
女性
「では、現実で、何回くらい「イケメン」って言われたことがありますか??」
俺
「いいえ。」
女性
「いや、回数を聞いてるのですが・・・。」
俺
「次の質問、お願いします!」
女性
「はい。」
俺
「(今日はずいぶんと、攻めてくるなぁ・・・。)」
女性
「ライトさんは、ブログで下ネタを書くのがお嫌いなそうで。」
俺
「はい!嫌いです。」
女性
「ちなみに、ネタのストックで、下ネタ記事はいくつありますか??」
俺
「6記事あります!!」
女性
「では、次の質問です。」
俺
「はい。」
女性
「ライトさんは、激安の殿堂と言われるお店が大好きなそうで。」
俺
「はい、大好きです!」
女性
「では、次の質問です。」
俺
「え??」
女性
「ライトさんは、大変、妄想がお好きなようで。」
俺
「そう言われますけどねぇ。」
女性
「街で偶然、童顔の女性とすれ違った際、その女性と結婚して、
老後の生活まで、妄想が止まらなかったのは本当ですか??」
俺
「それで間違いありません。」
女性
「いきなりですが、ここで一曲、歌わせてもらってもよろしいですか??」
俺
「どうぞ。笑」
女性
「♪子供だって、うまい~んだもぉ~ん
のんだら~、こう言っちゃうよっ♪」
俺
「くぅ~~♪」
女性
「では、最後の質問です。笑」
俺
「はい。笑」
女性
「むかし、スノーボードによく行ってましたよね??笑」
俺
「はい。笑」
女性
「ゴホン!今はもう、やめたのですか??」
俺
「はい、引退しました。」
女性
「では、ライトさんが所有している、スノーボード一式は、どうされてますか??」
俺
「先日、小物から全て、友人に売りました。」
女性
「確か・・・、全部で6万円くらいしましたよね??」
俺
「そうですね。」
女性
「ネットオークションとかで売れば、最低でも1万円にはなりますよね??」
俺
「まぁ、状態もかなり良いので、それは超えると思います。」
女性
「で、その友人にいくらで売ったのですか??」
俺
「お友達価格で・・・。」
女性
「はい。」
俺
「5円で売りました。」
女性
「失礼ですが・・・、頭おかしいんじゃないですか??」
俺
「お世話になってるし、タダだと友人の気が引けると思いまして・・・。」
女性
「今までの話は、本当ですか??」
俺
「全て本当です♪」
女性
「どうかしてますよ・・・。
ライトさん、一回病院に行って、診てもらった方がいいですよ。」
俺
「そうですかね。汗」
女性
「また、ブログ総合病院に行きますか??」
※あえて、ブログ総合病院に行った過去の記事には、リンクせず。(笑)
俺
「普通の総合病院じゃなくて、ブログ総合病院ですか??」
女性
「はい。」
俺
「ブロガーのためにある、ブロガーの病気を治す病院ですよね!?」
女性
「はい。ちょっと強引な展開ですが・・・。」
俺
「本当に強引な展開ですね。笑」
女性
「ちなみに、次の記事はもちろん、
「ブログ総合病院に行ってきた!」ですよね??」
俺
「まぁ、流れ的にそうなりますね。」
女性
「明日の記事は、もう出来上がってますか??」
俺
「2ヶ月前から出来てます!!」
くぅ~♪
