子供たちの熱視線ビーム図書館に行った帰りに公園で蹴ってきました。首の後ろを痛めつつも、毎日、頭でボールと戯れていたおかげで、しばらくの間、額にボールが乗っかるように。乗せていると子供たちから おぉ、すげぇ。と感嘆の声が。調子に乗っていつもより多く乗せました。でも、子供たちを驚かすことが出来たのはこれだけ。もっといろんなことが出来るようになりたいものです。