なんか違う?と思ったら、
絶対違うから〜!
これ、ボトルブラシ、
ポフツカワじゃなかった、、、
ちなみに、同じフトモモ科のようです。
Wikipediaより
ブラシノキ(学名:Callistemon speciosus)は、フトモモ科ブラシノキ属の常緑小高木。 別名、カリステモン(本来は属名のラテン名である)、ハナマキ(花槙)、キンポウジュ( 金宝樹)。 学名のカリステモンはギリシャ語で「美しい雄しべ」という意味. 特徴[編集]. オーストラリア原産で、観賞用に栽培される。5-6月頃に開花し、花弁は緑で小さくて目立たないが、赤(ときに白)の長い花糸が目立つ。穂状花序をなし、花序全体がブラシ のように見える。
ポフツカワは
Weblio辞書によりますと、
●ニュージーランドが原産です。海岸の砂浜や岸壁に生え、成長は遅いものの、高さは15~20メートルにもなります。葉の表面は暗緑色で、裏面や新葉は白毛で被われます。12月から1月ごろ、赤い雄しべがブラシ状になった花を咲かせます。名前は、マオリ語で「霧でびしょ濡れ」を意味します。クリスマスの頃に咲くことから、「クリスマスツリー」とも呼ばれます。またこの花から採れるハチミツは、イギリス王室ご用達としても有名です。
●フトモモ科メトロシデロス属の常緑高木で、学名は Metrosiderosexcelsa。英名は Pohutukawa, New Zealand Christmas tree。
ニュージーランド原産なんですね。
ボトルブラシも、ポフツカワも、
ニュージーランドの思い出。
オランダの思い出はチューリップになるのか?
