b1f271bd.jpg・・・素直にふと思ったこと。。

俺には俺自身に与えられた道、他の人には歩めない、自分だけしか歩めない、そして二度と歩めない、大切なかけがえのない道がある。

時に広いだろうし、狭いだろうし、急なのぼりもあれば、くだる時もあるし、淡々としていれば、汗を流して駆ける時だってある。

時に、この道が自分にとって果たして良いのか悪いのか自問自答したり、誰かに助けを求めたくなる時だってある。

・・・でも、結局、この目の前にある道しかないじゃないか。。

でもそれは・・・決して諦めてるんじゃない。

そこに立ち、そして歩んでいるこの道を、ただひたすら休まず歩み続ける。自分にしか歩めない・・・自分だけに与えられているかけがえのない道じゃないか。

他人の歩み方に心を奪われて、自問自答に立ちすくんでも、自分の道は少しも開けない。その道を開けるためには、まず己の力で第一歩を踏み出さないといけない。

それがたとえ、先の見えない遠い道のりでも、その姿からは、必ず新しい道が開けてくるはず・・・

・・・何がいいたいんだか(笑)。。。