帰りの飛行機は仁川発10時台。仁川ビギナーなのでそれより早くに乗る勇気がまだない。
ホテルのチェックアウトは6時過ぎ。
ソウル駅経由で仁川に向かう。ソウル駅始発なので座れる。
仁川についたら空港鉄道みたいなの乗ったかな?よく覚えてないけどなんとかなった。
朝ごはんにミニフードコートのようなところでキンパ。
タックスリファンド。
搭乗口がエアポート内の端の端でLCC感ある。
仁川の端の端は、金浦の端の端とは訳が違う。
端の端でお店もあまりなく、帰る前にコーヒー飲みたいのに残念無念と思ったら端の端にポツンとお店発見。
コーヒーが買えたことがあまりに嬉しくてよくわかんないとこで写真撮ってるのやばい。
成田経由で帰宅は16時頃だったか。
今回も不安要素はたくさんあった。さらに仕事で色々あったからいつもよりメンタル不安定気味で何かやるのではないかと心配だった。
旅慣れた友達と行動できる時間が多く救われた、、、
テーマパークに買ったばかりの扇子を忘れてきてしまったっぽい。
やらかしはそれぐらい。
そんな程度で済んでよかった。
2泊3日、初日の夜到着、2日目は一日中イベント参加で最終日は朝6時台チェックアウト。自分にとっては弾丸気味。
メンバーが後に「(記念日をファンが)一緒にお祝いしてくれて」みたいなこと言ってたっぽいけど、自分は祝うというより始終でかい男に怒り散らしていた思い出。
帰りの飛行機の中で例の韓国人の彼女がくれた手紙を読んだ。手紙と言ってもきちんと準備されたものではなくて、イベントでもらった折り紙にメモのように、でも折り紙の一面いっぱいいっぱいに韓国語で綴ってくれていた。わたしに会う前夜、ホテルで書いてくれたもの。
それを読むといかに自分に会うことを楽しみにしてくれていたかひしひしと伝わってきた。SNS見てると発信者の知的レベルがぼんやり想像できると思うんだけど、この彼女もかなりな方だと思われるのに、折り紙に綴られた言葉たちからは、子どもの遠足待ち状態のかわいいかわいい心が読みとれた。
翻訳機介入してるけど。
けど、愛しいね。
次の渡韓は8月の予定。
これはイベントなし、Zちゃんと行くのでお店などの情報発信できるようにしたいところだな。



