深夜に83.70になりましたね。反発しながらN型で徐々に切り詰めてきてていよいよそろそろかという感じです。
チャートをみる限り、前回のようなやみくもな切り下げ感がなく非常に洗練された値動きを感じます。
雑味に一般投資家の動きがあるようなチャートに感じます。

今外なので動けませんが、すごく素直な値動きなので今が稼ぎチャンスだと思いますね。単純に反転したらドテンの繰り返しで良いと思います。

しかしこんな時間なのに山手線は結構混んでますね寝てない率は半々のような感じです。僕は四時間くらい寝てから出掛けてますが。

結果が悪い指数発表で84円を切りましたね。

予想通り介入はなしでしたね。


恐らく神経質な動きになるとは思いますが、基本は円高方向へ向かうものと思います。

ショートがショートらしく小さい決済を重ねてポンポンと切り詰めてくれば83.00円を切るのもそれほど時間はかからないと思いますが、介入警戒で徐々にポジションを下げるでしょうからそれなりに時間がかかるんじゃないかと思います。(今見たところだと83.80に達しているので、早いペースでいくかも・・・・)


前回同様にまた水曜日??なんて話もありますが、明日介入になる可能性は不明ですね。

私の考えでは82.00円あるいはそれ以下で巨大な売りポジションを吸収してからの介入になると思ってます。

ただ83.00での介入は十分考えられますので、信じた通りにポジションを持つのが良いと思います。頑張ってくださいね。


まあでも漢なら100ポイントのロスカット設定で8x.xxに買いオーダーを置いておきたいものですナーンテガーン。これだと完全落下で大損になっちゃうんですよねガーン

やはりトレーダーとしての買い方はXXXXXXで追い込む方がエクセレントですね。ただリアルタイムに追えないと機会を逃がすというか、リバウンドのある程度高いところを掴む可能性があるのでそれはそれで注意が必要です。


ブログで一緒に勝ちましょうって話じゃないので、肝心なところは書きませんがご容赦を。

勝ち方が分かればいつか将来は蔵が建つってことで、無料でブログに書く内容じゃないんですって。


ま、頑張りましょ。


そうそう、株も注目銘柄をいくつかピックアップしたけど、為替の方が楽しいからいいか。

84.05まできましたね。


オーダーを見ると、82.00まで落としてから一気に2-3円程度拭き上げたほうがショートをおもいっきりストップロスで食えるので、自分としては84.00で介入するようには思えないんですよね。

しかしまあまた水曜日にやるのかって感じですが、ただそれには翌朝までに83.50を切ってないといかないんじゃないかって思うんですよね。


為替を操作するなら、ストップロスがかからない程度のレバレッジで大型の売りを入れて、82.00までつけさせてからから一気に買いを入れてゼロサムで売りを決済してから相場を形成すればいいのにって思いますね。

資金に余裕が無いと85円くらいでロングを持ってる人も25倍だとストップロスがかかる可能性がありますね。


まだ様子見ですね。

84.00へのチャレンジになるのではと思います。

84.00を切るとストップロスを巻き込む可能性があるので、下値へのチャレンジがより一層広がると思います。


株は武富士やアイフルがすごいことになりそうですね。

ノンバンクが一気に売り一色になりそうな気がします。

楽天に随分お金を入れてありますが、食指が動くほどではないですね。


閣僚と同様ですみませんが、為替の値動きに注視するというのが今の方針です。

と言いつつも適宜注文を入れていたりしてね目

今日は余程のことがなければNY株式市場は大きなプラスで終わり、ダウが右肩上がりになりそうな勢いですね。

日経平均も含めてですが、ここんとこ株式市場は薄商いとなっていて、閑散相場に売りはなし状態という可能性についても考えておく必要があります。


翌週というか今後ですが、株式で薄商いが続くと、崩れるときは一気に崩されますので注意が必要です。

ヘッジファンドは虎視眈々とそういうタイミングを狙っています。


為替はおかしな展開ですね。現在クロス円ではドルが84.2xでボックス、ユーロやポンドは右肩上がりで上昇、豪ドルやNZドルは利益確定を伴なうような買いと売りでの波と3タイプの動きができています。

現時点で投資対象としてお勧めなのは豪ドルですね。ボラティリティが大きい割に行って来いの値動きでリスクもとりやすいです。80.3xをサポートに買い上がれるものと思います。


来週も中国の動きには要注意ですよ。

ニュースソースとして為替や株に影響を与える可能性がある以上、いつでも換金可能にしておくのは投資家として最低限考えておかねばならないことです。


ということで、介入狙いでまだまだ頑張ろうと思います。