嫌いなものだと思っていたものが、そうではなかったと発見したママの嬉しいLINEグループレッスン内の投稿😃
素材(しいたけ)の好き嫌いが問題でしたが、サリーズレシピ(杉山佐保里)で素材を活かした調理法に変え、出してみたら完食した!と、嬉しくてお子さんの食べている姿を投稿してくれました^ ^
苦手なものが克服できたとママは涙をしながら大喜び。
このママさんは、その事象を喜んでいるのではなく、お子さんの中にひとつの経験ができた事を喜んでいます。人としての成長というより創造に関われた喜びではないかと^ ^
しかもお子さん本人に克服したという自覚、昭和の「努力と根性」はありません(笑)
食べたいから、美味しいから食べただけ。
そしてサリーズレシピという人の頭を使って、自分の力で、喜んでもらえた自分の体験。
今までの自分の頭で考えたしいたけ作戦は、お子さんにストレスを与えるか、こちらもストレスだから気になりながら見て見ぬふりするしかなかったのに、人のレシピであっさり完食されたんじゃ「今までの努力やストレスは何だったんだ」と、思うけど、それ以上に嬉しい報告^ ^
実は人間関係もそうじゃないかと私は思っていて、苦手な人(素材)も調理法で、克服できると、この体験をしたお子さん、ママには理解できると思っています(^^)
実は嫌いなものはない!
複雑でおかしな調理法だから素材(ヒト、モノ、おカネ)が活かされないだけ^ - ^
この投稿の許可を取るのに、ママさんとメッセージのやり取りしたら、
お子さん達は、えのきだけは食べられたけど、他のキノコはこれまで一切、一口どころか、お皿に乗せることもできなかったほどだったそうです。
せっかく丁寧に作ることができているので、丁寧なものの見方、考えをも伝えたいと思って、話をじっくりしているそうです。
皆さんの投稿のおかげで意識の体質改善ができてます^ ^
出かけなくても世界平和に貢献できた気分で毎日楽しい^ ^
サリーズレシピは写真はなく、文字だけなのですが、皆さんの文字からの想像で、料理をそれぞれ創造し、完成写真をアップしてくださっていたのですが、まとめて閲覧できるようアルバムにしたいと提案くださる方がいて、お揃いのアプリでタイトル付けをお願いして、できる方にアルバム化に協力いただいています(^^)
皆さんの優しくて個性ある料理が満載♬