「鎧をまとった心」それも美しい愛です
私たちは多かれ少なかれ心に鎧をまとっているよね私はその鎧のことを「好ましくないもの」そう思ってきたでも、今日すごく心の綺麗な方と話していて目から鱗のように響いた言葉があって『自分が幼いころに蓋をしてしまった感性や個性たちといった純粋なこころが錆びないように心の鎧はずっと守っていてくれたいまはその鎧をそっと脱ぎ捨てるとき』う、美しい~~鎧があったから本当の私たちの輝きは錆びないでちゃんと残っていてくれる時期がきたらそれをそっと脱げばいい鎧を脱ぐとき、こんなのいらないぞ!!ポイっ!!って投げ捨てるのではなく今まで私の本当の姿が錆びないように守ってくれていたんだねありがとう💕って感謝することができるね