Web制作もするWebコンサルタントの日々 -34ページ目

テーブルウェア・フェスティバル2009

昨日は東京ドームで開催中のテーブルウェア・フェスティバル2009に
行ってきました。

テーブルウェア・フェスティバル2009
http://www.tokyo-dome.co.jp/tableware/

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続く

当たったダノンビオ1ケースが届きました。

いいかげんダノンのことはもういいよと言われそうですが・・・。

1月7日に当たったダノンビオが今日届きました!

Web制作もするWebコンサルタントの日々


当選したのがだいぶ前なので、どれだけ届くのか
忘れてましたが、4セットが入っているので、
1日1個と考えて16日分ですね。

ちなみに、どの種類が届くのかは選択になっていて、
複数の種類の詰め合わせの中から選ぶようになって
いました。

Web制作もするWebコンサルタントの日々


当選のお知らせとともに、冷蔵庫に貼れるマグネット
カレンダーが入っていました。

Web制作もするWebコンサルタントの日々


ダノンが当たったときの記事
ダノンビオ1ケースが当たりました。

ウェブデザインとコミュニケーション

ウェブデザインとアクセスしてくれるお客様とのコミュニケーション
について、とても参考になる記事を見つけたのでご紹介します。

ウェブデザインにおける効果的なコミュニケーションの取り方 | コリス

この中でサイト制作時に最初に明確していることが
コミュニケーションで伝えるべきこと』として
紹介されていました。

3. コミュニケーションで伝えるべきこと

コミュニケーションに関して、どこに焦点を合わせて、何を伝えるべきであるか。

1. 何者?
すべてのウェブサイトにおいて、伝えるべき最も重要なメッセージはその目的です。ウェブサイトがなぜ存在するのか、それを来訪者に正確に伝える必要があります。
2. 何を提供している?
目的を理解することに加えて、ウェブサイトが何を提供しているか理解することも重要です。提供しているサービスがあれば、それをを明確に伝えるべきです。
3. ベネフィットは?
利用可能なサービスやプロダクトの紹介だけでなく、それが利用者にどのように役立つのかを知らせる必要があります。利益を伝えることは、機能紹介より強調して伝えることもアリです。
4. アクションは?
サービスやプロダクトが魅力的な場合、来訪者は何らかのアクションをとろうとします。サービスの利用方法、商品の購入方法、連絡手段などを提示する必要があります。


サイト制作時の打ち合わせでは、お客様に

1.何者? → サイトのコンセプトは?
4.アクションは? → サイトのゴールは?

と置き換えて確認していますね。

6月30日まで無料のモニター募集

KDDIや米インテルなどが出資するUQコミュニケーションズ
高速無線通信サービスの無料モニターを募集するそうです。

「ワイマックス」首都圏で試行 26日、KDDI勢が先陣

試験サービスの対象地域は東京23区、横浜市、川崎市で提供されて、
本サービスの開始の7月1日には首都圏、関西、中部地域で利用できる
ようになるそうです。

そして、6月30日までの試験サービス中に利用してアンケートに
答えてくれる無料モニターを募集しているそうです。

モニターの応募はこちら
UQ WiMAXモニター募集について

私は以前から書いているように、イーモバイルを利用しています。

DELL Inspiron Mini 9を買ったときのイーモバイル2ねんMAXについて


なので、必要はないのですが、モニターに応募しようかと
思ってしまいました。6月30日までの約3ヶ月間が無料で
使えるのはかなり魅力的です。

ちなみに、イーモバイルにねんMAXを使ってのこれまでの
利用金額です。

10/1~10/31 5,537円
11/1~11/30 2,900円
12/1~12/31 6,879円

11月はまったく使わなかったので、最低料金の2,900円でした。
以前の記事でも書きましたが、普通に使えば上限の6,880円に
なることを想定しておかないとです。

それから、使うときのコツというほどのものではないですが、
外で使う前に、必ず自宅の回線で接続して、セキュリティ
ソフト等の更新がないかを確認しています。

そうしないと、無線で更新プログラムのダウンロードを
したりしたら、時間を含めてもったいないですからね。

広告掲載料7割引!

ビジネス系の記事を紹介しているINSIGHT NOW!で見つけた
記事なのですが、なんとリクルートが第二新卒向け転職情報サイト
『リクナビNEXT』の広告料金を7割引にしているそうです。

リクルートは私が新卒で入社した人材広告業界の業界シェアNo.1の
会社でしたので、少しでも追いつけと目の敵にしていました。

なので、人材ビジネスの業界は今でも気になってしまうのですが、
当時、営業マンの猛烈な働きぶりで高い業界シェアを握り続け、
お客様に対して値引きという言葉を知らないんじゃないかという
ぐらいに、利益率にこだわった殿様商売をしていたリクルートが
7割引をしているというのでとても驚いてしまいました。

でも、記事で紹介されていた経営戦略としての考察を読んで納得。
あ~やっぱりリクルートだねって感じですね。

2ページ目はログインしないと読めないのですが、ログイン前の
1ページ目を読むだけでも面白いと思います。

リクナビNEXT7割引きの求人広告市場への意味合いを考えてみる

人材ビジネスの業界には昔の同期や知人もまだまだ多く
働いていますので、なんとかリクルートに負けずに
頑張って欲しいです。