相手と話しをしている時に、
相手が何を考えているのかが知りたいということはよくあります。
自分がどれだけ熱心に話しをしても、
相手がつまらなそうだったら、次の話題に早く移らないといけないし、
逆に相手が興味をもってくれる内容であれば、
もっと話題を膨らませようというふうになります。。
その相手の本音を見抜く1つの手段として、「腕組み」というサインがあります。
腕組みをする人の気持ちは、3種類あって、
1、自己防衛
2、集中
3、批判
ということのようです。
私も、仕事中に癖で腕組みをすることありますが、
多くは2番目の『集中』のところのような気がします。。
しかし、相手がいる前で、無意識で、1番や3番で腕組みをするようになると、
相手に不快感を与えてしまい、その場の雰囲気が台無しになるので、
気をつけなければならないなと思いますね。
参考記事
http://president.jp/articles/-/11939
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