経済を考えるにあたって、SNSの業績の動向は気になるところです。
インターネットが今後も普及していくことを考えると、
宣伝媒体としては、テレビや雑誌などのメディアよりも、
SNSの方がどんどん効率的になっていきます。
その時の、SNSの存在として大事なのが、集客性です。
どれだけそのSNSに興味をもって人が集まるのかということです。
ツイッターもフェイスブックも利用者の減少が懸念されている中、
利用者に飽きられない新たな工夫がでてくるのか、
または新たなSNSの存在がでてくるのか、、
利用者側の視点で考えると楽しみですね!
その時のキーワードになりそうなのが、『ビッグデータ』でしょうか^^
これによって、利用者の細かなニーズにも対応できるようになるのかもしれません。
参考記事はコチラ
http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/08/twitter-timeline-view-decreases_n_4753444.html?utm_hp_ref=japan-business
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