「ライフサポートあおば」のブログ
  • 01Jun
    • 「ぷちあおば」

      「ぷちあおば」のお知らせライフサポートあおばでは、令和2年度から発達が気になる主に未就学のお子さんと関わりを持ちながら、保護者さんの相談に応じられるイベントを開催します。(受給者証の有無は問わず。)<内容>お子さんとともに参加するイベントを通じ、行動観察や直接的な関わりから、お子さんへの配慮点や保護者としてのかかわり方について助言いたします。(登録制)<日時> 5月26日(火) 9:30~11:30  (中止) 7月 8日(水) 9:30~11:30  (中止) 9月10日(木) 9:30~11:3010月10日(土) 9:30~11:3011月10日(火) 9:30~11:3012月 2日(水) 9:30~11:30 2月 4日(木) 9:30~11:30※ 現在、9月10日開催の準備を進めております。<会場>未定(青森市内)※新型コロナウイルスCOVID-19感染拡大予防対策の都合上、日程等の変更調整があります。 詳しくはこちらのブログでも紹介させていただきます。

    • 令和2年度 保護者懇談会中止のお知らせの画像

      令和2年度 保護者懇談会中止のお知らせ

      日頃より、ライフサポートあおばの運営についてご理解いただき、ありがとうございます。さて、年間行事予定にて6月9日(火)開催予定としていた「令和2年度保護者懇談会」についてですが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、中止とすることとなりました。また、従来のように、保護者と職員が一堂に会すような形での開催は難しいと判断いたしましたが、弊事業所へのご意見・ご要望などをお寄せいただく新しい形を検討しております。このことについては、後日ご案内させていただきます。

  • 29May
    • 6月の行事予定

      こんにちはデイサービスセンターすこやかです。遅くなりましたが、6月の行事予定をお知らせいたします。10日(水):すこやか合同会議16日(火):支援会議22日(月):避難訓練24日(水):運営会議暑い日も少しずつ増えてきましたね感染症対策も含め、体調管理に気をつけましょう。

  • 25May
    • 運動もできる!?音楽活動

      今月は2回音楽活動があります。1回目は11日に行われ、2回目は明日です。今月はなんと、「エビカニクス」!楽器を持って思い思いに鳴らしながら体を動かします。体を動かす機会が減っている状態ですが、楽器がなくても、お家で一緒に踊ってみるのも良いかもしれません。

  • 12May
    • 自粛生活

      Stay Home。今年のGWは、自宅で家族とのんびり過ごされた方も多いのではないでしょうか。この時期、新型コロナウイルス関連の情報は、マスメディアやインターネットから得る方が多いと思います。テレビをつけると…。客観的事実より、コメンテーターの主観による善し悪しで盛り上がるワイドショー。。。物事の本質を見抜こうとせず、現実をスクリーンの中から見た“つもり”になる。YouTube。YouTuberが言うことを鵜呑みにする。なんのエビデンス(根拠)もない発言(もあります)。※しっかりとした裏付けをもってお話しされている方もいます。SNSも似た性質を持っているかもしれません。自由な発信は大切だけれど、根拠のない情報で誘導されるのもどんなものだろう。面白おかしく話せれば真実をねじ曲げても良いのだろうか、また、誰かの意見にだけ耳を傾けていたら、自分で考えることを忘れてしまわないだろうか。やはり、こういった不安な状況だからこそ、確かな情報を得たい。ここに、商売が絡むと…うーん、すべてがダメとは言いませんが。今の状態がこのままどれくらい続くのかはわかりません。特効薬やワクチンができるまで油断は禁物ですから、まだまだ自粛生活は続く…と覚悟を決めた方がよさそうです。COVID-19の流行から、人との接触が制限されたことにより、オンライン、リモートなどの普及が進んでいますね。オンライン会議、オンライン授業、オンライン帰省、オンライン飲み会。。。確かに物珍しく、楽しくもあります。NINTENDO Switch『あつまれどうぶつの森』。面白いですね。バンバンお金を稼ぎ、どんどんローンを返却し、なんだか満たされていくという、大人にも子どもにも大人気。。。正直、なんだか虚しさも感じます。そして、人と触れ合うことの大切さ、現実に向き合うことの大切さ、自分で考えて行動することの大切さが再確認しています。直接会うことの大切さ、尊さも感じる…皆さんはいかがですか?しかし、今は我慢です。(いつになるのかはわかりませんが)この自粛生活を終えた時、以前よりも現実に向き合い、人に向き合い、本当は何なのか、本物とは何なのか、何でもかんでも人任せで自分の意見を持たないのではなく、自身で情報を集め、自身で考え、自身で行動する人を大切にする社会になってほしいと思ってます。私たちも、この自粛生活の中、皆さんのご協力を得ながらではありますが、日々出勤し、日々業務に追われております。生活を支える仕事にはそれだけの「使命感」がある。それだけ、「必要とされている」ということですね。今後ともご理解とご協力をお願いいたします。

  • 27Apr
    • 5月行事予定

      こんにちはデイサービスセンターすこやかです。5月の行事予定をお知らせします。19日(火):デイサービスセンターすこやか支援会議27日(水):運営会議29日(金):避難訓練市内の桜が満開に咲き、数日が経ちました。車で通って観ることしかできませんが、お子さんたちも「あ、さくら!」、「きれ~い!」と喜んでいます

  • 22Apr
    • 青森市自閉症児者を持つ親の会 ビーンズ学習会の画像

      青森市自閉症児者を持つ親の会 ビーンズ学習会

      ライフサポートあおばでは、青森市自閉症児者を持つ親の会さんからの依頼にて、「ビーンズ学習会」への講師派遣を行っています。今後、新型コロナウイルス関連で変更等がありましたら、こちらでも情報発信をさせていただきます。

  • 14Apr
    • ご理解とご協力をお願いします《新型コロナウイルス対策》

      今般のコロナウイルス関連対策に於いて、「密閉」「密集」「密接」のいわゆる『3密』を作らないための対策が求められています。私たちも対策として、換気を含め、様々な対策を取らせていただいております。なるべく「密閉」にはならないよう心がけてはいます。しかし、正直なところ、「密集」と「密接」は防ぎようがありません。私たちは、日頃からお子さんたちと「密接」な関りをしております。また、お子さんたちがお子さん同士や職員のところへ集まってくることは制御できません。送迎車両ではお子さんは隣り合わせで乗車することとなります。そんな中、お子さんでもご家族でも職員でも、どなたかに新型コロナウイルスを事業所へ持ち込まれたら…、私たちの事業所では、ほぼほぼ確実にクラスター化します。そして、我々の事業所を利用されたお子さんが、自宅でマスクを着け続けていられるか、ご家族と「密接」な関わりをせずに耐えられるのか、隔離された生活は可能なのか、などを考えれば、自宅に戻ったお子さんのご家庭も、ほぼほぼクラスター化することになります。さらに、ご利用されているお子さんとご家族のみならず、職員もほぼほぼ濃厚接触になります。密接な関わりなしに私たちの支援は成り立ちません。1→10(利用するお子さん)+5(職員)=15→15×4(利用するお子さんと職員の家族)=60…。また、青森市では、児童発達支援や放課後等デイサービスを他事業所と併用されているお子さんも多くいます。ここにも感染が拡大するとなると、、、想像するのが怖くなります。つまり、福祉事業所に感染者が出た場合、お子さん自身も、そのご家族も、職員も、職員の家族も、これまでの「当たり前」は崩壊します。それが、お子さんにとってどれだけの苦痛や不利益になるかを考えると、皆様にご協力をいただきつつ、何とかして感染防止を図らなくてはならないと考えているところです。私たちも、日頃の換気や消毒、検温、体調管理から、できる限り営業継続に向けて努力させてはいただきますが、仮に、行政が「営業停止」を示さなくても、『命を守る』『子どもを守る』観点から、法人との協議のもと、自主的な営業中止やリスクの高い方の受け入れ中止もあり得ます。また、前向きに「利用を控える」ことも望まれる選択肢の一つです。その代替策として、どのように皆様をお支えできるのかを現在検討中です。自分たちの命は自分たちで守らなくてはなりません。今後とも、感染防止対策へのご理解とご協力をお願いいたします。

  • 09Apr
    • 新型コロナウイルス(COVID19)に係る対応についての画像

      新型コロナウイルス(COVID19)に係る対応について

      日頃よりライフサポートあおばの運営について、ご理解いただきありがとうございます。さて、各種報道のとおり、新型コロナウイルス(COVID19)が日本でも猛威を振るっております。当法人理事長より、以下の点につきまして指導がありましたので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。1 事業所の営業ご利用されるお子さん及び職員に感染者が出た場合、事業を停止とします。また、感染者が発生していない場合であっても、社会情勢から事業停止が妥当と判断される場合もあります。2 検温利用前、職員が検温を行います(送迎車を利用される場合は送迎車輛乗車前)。37.5℃以上の熱が確認された場合や、その他、咳・くしゃみ・鼻水・だるさ等、風邪のような症状がある場合、利用をお控えいただきます。この検温は、保育園・学校への送迎を行う場合も同様です。37.5℃以上の熱が確認された時点で、送迎車両への乗車はできません。保育園・学校へもお伝えください。保護者が面談等で事業所内に入る際も、手指消毒の上、検温をお願いします。37.5℃以上の熱が確認された場合は面談等を延期させていただきます。3 ご家族の県外往来お子さんまたはご家族が県外へ往来される場合、事前にご連絡ください。この場合、2週間程度、ご利用をお控えいただきます。4 送迎の協力送迎車両は、濃厚接触が起こり得るため、なるべく事業所までの送り迎えについてご協力お願いします。保育園等への送迎は、先方の事情により、送迎対応できないこともあります。5 児童の受け渡し当面の間、児童玄関まで職員がお迎えに上がります。来所後、インターフォンを鳴らし、児童玄関にて検温したまま待機してください。終了時も、インターフォンを鳴らし、児童玄関で待機ください。児童玄関まで職員が誘導します。

  • 06Apr
    • 4月の行事予定

      デイサービスセンターあおば4月の行事予定をお知らせします。11日(土)~12日(日)…PECSワークショップレベル115日(水)…音楽活動20日(月)…ゲーム21日(火)…ゲーム23日(木)…運営会議24日(金)…音楽活動、デイあおば支援会議28日(火)…避難訓練(PM)新型コロナウイルス感染拡大抑制のため、手指消毒と検温にご協力よろしくお願いします。

  • 02Apr
  • 01Apr
    • 障害児の居場所?

      新型コロナウイルス関連の対応で、皆様にはご理解とご協力をいただいております。今般の対応を進める中で、私たちとしてはなんともかんとも、認めがたい言われ方がクローズアップされました。それは“障害児の居場所”です。児童発達支援や放課後等デイサービスは、“障害児の居場所”なのでしょうか?私はライフサポートあおばや前所属でも長くこの事業に携わっていますが、私たちの仕事を“障害児の居場所”づくりとは捉えてはいません。確かに、こどもの貧困問題等、家庭への支援が必要なケースもあります。しかし、家庭支援の受け皿が通所型の児童発達支援や放課後等デイサービスではないと思っています。通所型の児童発達支援や放課後等デイサービスが“障害児の居場所”を認めることは、少なくとも私たちが望むことではないのです。これを認めると…、“障害児の居場所”=『特別な場所』とになります。(児童発達支援や放課後等デイサービスは、「誰でも」利用できるものではありません。)現実として、特別な場所で特別な支援を受ける必要性が仮に一定期間あったとしても、それが今後ずっと必要…ではなく、当たり前・当たり前な場所で、ナチュラルサポートも活用しつつ、必要に応じて支援が受けられること、そのためにも、お子さんが気付き、わかり、行動し、成功し、自分の人生に自信が持てる、そんな将来をご提案できたらと考えておりました。障害があろうがなかろうが、『特別な場所』でしか生活ができない、これを私たち福祉従事者が認めるわけにはいきません。ですから、私たちの通所事業(児童発達支援・放課後等デイサービス)のことを“障害児の居場所”とは、言って欲しくありません。

  • 30Mar
    • 4月行事予定

      こんにちはデイサービスセンターすこやかです。令和2年度4月の行事予定をお知らせします。1日(水):辞令交付式11日(土)~12日(日):PECSワークショップレベル121日(火):支援会議、看護職員基礎研修23日(木):避難訓練、運営会議

  • 16Mar
    • 「良い対応」と「良い支援」の違い

      児童発達支援。放課後等デイサービス。事業所の多様化が進み、“何でもあり”を抑止する意味合いもあって『ガイドライン』が制定され、現在では毎年、自己評価結果を公表することとなっております。※ライフサポートあおばの自己評価結果は、ホームページにて事業所毎に公表させていただいております。しかし、全ての事業所が同じ支援をすべきかと問われれば、そうではないと思います。事業所の立地や地域性、地域資源、職員のスキルも影響しますが、それより何より、そこへ通うお子さんの顔ぶれも違えば、そのお子さんのニーズ、その事業所さんごとへお願いするニーズも違います。「児童発達支援」も「放課後等デイサービス」も、『サービス中心(事業所中心)』から『ニーズ中心』、利用するお子さんの区分認定等も基本は「程度区分」ではなく「支援区分」となっています。そこで、、、重要なのが、『サービス等利用計画』と『個別支援計画』ではないでしょうか。診断がある=サービスの利用、ではありません。そのお子さんにどんなサポート・発達支援が必要なのか、これは『サービス等利用計画』に示されることです。その必要なサポート・発達支援をどのように実施していくのか、これが『個別支援計画』に示されます。これらの『質』の違いが、「良い対応」と「良い支援」の違いにつながります。いくら「良い対応」をしても、「良い支援」が伴わなければ、私たち事業所の仕事とは言えません。いくら「良い支援」をしても、「良い対応」ができていなければ、利用者さんは満足しません。実は、利用者さんの中には、「良い支援」よりも「良い対応」を求めている方が多いような気もします。しかしそれは、“支給決定”の意味理解、“サービス等利用計画 ”と“個別支援計画”の理解(説明)、“サービス利用(税金の使用)”についての意識、これらが不足しているのではないでしょうか。福祉サービスの質の評価も進んでおりますが、そろそろ、“サービス等利用計画”や“個別支援計画”の質、そしてその達成度についても議論を深める時期なのではないでしょうか。これをなくして、真の「ニーズ中心」にはなりません。私たちは、「良い対応」を心がけつつも、「良い支援」を提供し続けられるよう、努力を重ねます。

  • 06Mar
    • 3月の行事予定

      遅くなりましたが、デイサービスセンターあおば3月の行事予定をお知らせします。4日(水)…音楽活動11日(水)…ゲーム13日(金)…デイあおば支援会議17日(火)…制作18日(水)…運営会議23日(月)…避難訓練(PM)27日(金)…卒園式当事業所では、新型コロナウイルスに関して感染拡大を抑えるための対策を行っております。大変お手数をおかけしますが、マスクの着用、事業所に入る前の手指の消毒や検温等、ご協力よろしくお願いします。

  • 27Feb
    • 3月の行事予定

      こんにちはデイサービスセンターすこやかです。3月の行事予定をお知らせします。4日:すこやか合同支援会議、避難訓練17日:令和元年度指定障害福祉サービス事業者等集団指導18日:運営会議今年度も、あと1ヶ月。あっという間ですね。

  • 05Feb
    • チャレンジサポートすこやか2月行事予定

      チャレンジサポートすこやかの2月行事予定です。3日(月)・6日(木)  ケースカンファレンス8日(土)        自閉研 自閉症支援セミナー実践コース13日(木)       福祉協会人権倫理委員会研修会19日(水)       デイすこやか・チャレンジ合同支援会議20日(木)       避難訓練21日(金)       自閉症協会中級講座25日(火)       運営会議

  • 04Feb
    • 今月の行事予定です

      こんにちはデイサービスセンターすこやかです。遅くなりましたが、今月の行事予定をお知らせします。4日、7日:ケースカンファレンス13日:福祉協会人権倫理委員会研修会15日:通報訓練18日:避難訓練19日:合同支援会議21日:自閉症協会中級講座22日、23日:『個別支援計画』作成および運用に関する研修会25日:運営会議

    • 豆まきの画像

      豆まき

      2月3日、個包装の豆を使ってみんなで豆まきをしました。各自で作った鬼のお面を頭にかぶり、「鬼は外~、福は内~」と言いながら勢いよく豆まき。スタッフが見本を見せた後、鬼へ向けて自分で豆を投げるお子さんもいました。持ち帰った豆、家で年の数だけ食べたかな?(写真は、豆まきについて話をしているところです。)