はいはいはい、はいからさんがとお~る~
USPインストラクター 菅原ひとみです。
皆さんの周りで「資格は取ったけれど・・・」
という言葉を耳にしませんか?
「・・・」の後に続く言葉は、ズバリ
食べていけない。
資格「だけ」とっても意味がありませんよね。
なぜなら、その資格を持っている人は
世の中にたくさん いらっしゃるからです。
資格ブームといわれるくらい、
世の中には資格があふれています。
士業といわれる、堅実な資格でも
私のような素人にとっては区別がつきません。
ましてや、カウンセラー・セラピスト・コーチ
ともなると、違いがよくわかりません!
一説によると、日本におけるセラピストさんの登録数は、
コンビニの件数よりも多いそうです。
お客さまは、あなたの目の前に現れたときに
「で、あなた私に何してくれるの?」と思っています。
もし、あなたがUSPを持たず、
自分のウリを簡潔に、かつ雄弁に伝えられないのなら、
①この情報過多の世の中、
お客さまはあなたを見つけられません。
②他の似たような仕事をしている人との差別化が図れず、
価格競争に巻き込まれてしまいます。
③自分の専門性が高められず、仕事の軸がぶれてしまい、
結果的にお客さまを満足させられない。
USPがないと、お客さまはあなたを選ぶ理由がわかりません。
だまって、静かに、あなたのライバルのところへ流れてしまうのです。
とは言われても、なぜ自分のUSPって、強みって必要なの?
知りたいあなたは
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