「まだ負けてない。」「大切なのは諦めないこと。」


「家族を守るため。」「家族はひとつ。」


「人とのつながりを大切にすること。それが子孫を助けてくれる。」


「美味しいものを家族みんなで食べること。」




描かれているシーンは、
仮想空間の中での出来事という未来の話。

でも、その中でのメッセージは
びっくりするぐらいまっすぐで、
揺るがない家族の絆でした。

スカッとした!
本当にいい映画。

こういう家族でありたい。
どんなに余裕がないときでも、
こういうあたたかい気持ちを
忘れない大人でありたい。

そんなことを思いました。


明日は久しぶりの家族旅行。
親孝行しよう( ´ ▽ ` )ノ


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昨日の若手のみ。

1年目の新人に、

「仕事で1番何が楽しいですか?」

と突然言われ、

一瞬何も答えられなかった。

ド反省。

仕事というものに正解はなく、

どれだけ想いをもって携わるかが介在価値だと思うから。

きっと最近の私には想いが足りないんだ。

正しくなくていい。

ひとつひとつの瞬間に自分なりのこだわりを。

ひとつひとつの瞬間に自分なりの楽しさを。

なんのために 生まれて 
なにをして生きるのか 
こたえられないなんて 
そんなのは いやだ!

(♪アンパンマン)


学生のときからずっといい続けていますが、

私は幸せの1番基盤は「家庭」だと思います。



どこまで行ってもこの考えは変わらないと思う。



自分じゃない誰かの幸せが
私の幸せだとこころから思えるとき。

自分の人生の責任として、
わが子の人生に責任をもつとき。



ひとは今までの人生のなかで何よりも優しく強くなれるはず。

家族を守ることに覚悟をもつはず。

というか、私はそうありたいと思う。



いつか来るかもしれないそのときのためにも、

ひととして、
女性として、
もっともっと魅力的でありたい。


わが子の可能性を無限に見出せるくらい、
大きな親になりたい。

家に帰ってくるたびに、
幸せを感じさせられる輝きをもった女性になりたい。


だから、頑張るのです。


なんてね( ´ ▽ ` )ノ


最近まわりで嬉しい話題が多い。



人を大切にすること。


ちょっと前までは、
いかに相手の価値観にあわせるか、
だと思ってた。

でもそれは間違ってた。
それだと疲れるし、何より楽しくない。


人を大切にするということ。



それは自分の世界をしっかり持ちつつ、
自分とは違う、ひとの世界を理解しようとすること。


自分の考えは他の人の当たり前ではないことを認識しつつ、
相手が嫌な思いをしないように、自分の意図を伝えること。


何を伝えたか、ではなく、
何が伝わったか、を感じ取ること。


そんなことを思う今日このごろです。


思いやり、が人の大きさ。
何をしたら相手が喜ぶか、が恋。
何をしたらみんなが喜ぶか、が愛。

久しぶりに仕事で停滞中。


頑張ることに
ポジティブに気持ちを持っていかないと。
いつも頭ではわかってるんやけど、
心がついていかない時がある。


何にやりがい、こだわりをおくべきか。


4年目にもなると、
いろいろ見えちゃって
いろいろ無駄に考えちゃって
ただ目の前だけ捉えて
真っ直ぐ走ることができなくなってきた気がします。


果たして半年前の自分がいまの自分を見たら何て言うかな?


このままじゃいけないことはわかってる。
そんなもやもや感。
日記を書きたくなりました。

日々思ってること。
感じてること。

自分の想いって意外にこの歳になると
自由気ままに言えなくなる。
確信が持てないことは無責任に思える。

でも言葉にしないと
それ以上深まらないこともある気がするんです。

ゆるく、自由気ままに、
ありのままの今を残してみるのも
いいかなと。

そんなこんなで久しぶりに始めてみます。