*「年内解散・総選挙」に民主党内から反発

民主党は、国民の生活よりも自分たちの生活が一番みたいですね。
まあ、わかってたことですが・・・。


「今の国民生活を考えたとき、解散し、政治空白作るときではない」
(民主党・鹿野道彦前農水相)

「(年内解散に対し)とんでもないという一色の話でしたね。
(Q.語気が強まって聞こえてきたが?)それはみんな一緒よ。
何考えているのだと」
(民主党・赤松広隆元農水相)

「解散するならば、やはり総理自らがここは誰かに代わって、
しっかり、みんなが納得する人が、やっぱり総裁としてやるべきだと
私は思いますね。それじゃないとこの党もたないですよ」
(民主党・中山義活衆院議員)


どれも詭弁です。

政治空白を作らないと言いますが、
3年間やってダメダメだった民主党が更にダメダメを
続けるなら多少の空白を作っても
民意によって選ばれた政権が運営すべきだと思いますね。