*内柴被告 教え子乱暴直後に別の部員とも性的関係


内芝被告の裁判、泥沼化してきましたね。

準強姦罪で訴えられて、合意か合意でないかを
争ってますが、もう一人その晩にやられたという
生徒が出てきました。

それにしても・・、
教え子に手を出す時点で内芝被告は
終わってますね。

さて、裁判はこの先、内芝被告の反論等
ありますので、またまた新事実が出てくるのでしょうが、
それにしても、内柴被告!!
一晩で酒によっていながら、
二人を相手ですか・・・。
精力が凄いな!!


この手の裁判は、女性が被害者ということで
女性絶対有利で進んでいきますので、
ちょっと、反対に女性に悪意があった場合を
考えてみると、

他の女生徒ととも関係があったということは、
内芝被告は柔道部内でもててたのではと
推測してみる。

普段から内芝被告狙いの女生徒は多数いたとしたら、

自分が他の女生徒よりリードするため
先生と関係を結んだのに、
翌朝、友人に話を聞いたら、
私も・・・なんてことでショックをうけ
その上、先生からは現金5万円を渡され
返さなくてもいい金なんて言われたら、
私とは遊び?これ以上の進展は無いの?
となり、

完全に自分は内柴の彼女レースから脱落した!

という思いだけが膨れ上がる。
と同時に、レースに残ってる女性達からは
女として格下の烙印を押される。


自分のプライドを守るためには、
無理矢理やられたという方向へ
話を持ってくしか無い。

そのまま、被害届へ!!

これは、私の勝手な妄想であり、
事実は後日裁判で明らかになりますのであしからず。


そういや、その昔にイタリアで
強姦罪で訴えられた男性が合意ということで
無罪を訴えた時に、犯行時の女性の服装が争点になったこと
ありますね。

その時の女性の服装は、ピチピチのジーンズ!!
このピチピチジーンズを相手が抵抗してるのに
破らずに脱がせることができるかどうか?


強姦罪や準強姦罪での争点は合意かどうか?
というところですが、
これって、捉え方が男女の意識で違うので、
簡単には結論に達しないですね。