*国連総長、ジョークさえ渡る=韓国「江南スタイル」歌手と会う

上記の記事ですが、

また、韓国(=身内)ゴリ押しかお前!!

という印象ですね。

そもそも、この潘基文(韓国)という国連事務総長ですが、

能力的には。「際立って無能」のレッテルを
貼られてます。

事例を少し紹介すると(wikiより)

2009年7月には「アウン・サン・スー・チーとの面会」のため
突如としてミャンマー入りし世界を驚かせたが、
事前に何ら下交渉が行われておらず、
結局スー・チーとの面会を果たさぬままミャンマーを去った

ニューズウィークは、韓国外相から事務総長に転じた
2年半の間に大きな失敗を犯したわけではないが、
核問題や難民問題にも関心を示さず、
世界中で名誉学位を収集して歩き、
見事なまでに何も記憶に残らない声明を発表
し、
事務総長として影響力を発揮できたかもしれない
貴重な機会を無駄にすることに費やしている」と評した。

フォーリン・ポリシーにおいても
歴代事務総長の中でも特に指導力や存在感を欠き
「国連を無意味な組織にした」と酷評

エコノミストからも潘の管理・調整能力不足を指摘され、
自身が最重要課題に挙げた地球温暖化問題も含め
大きな実績はなく、欧米諸国の支持を失っている

ノルウェーのモナ・ユール(当時次席国連大使)は、
本国政府宛の公電において
「不明確でカリスマ性に欠ける
「かんしゃく持ちで周囲の手に負えない」とこき下ろした

ニューズウィークでは「勇気がなく」
「魅力に欠け」「無能」
と断じられ、
即刻退任するのが世界のためと言い切られた

ヒューマン・ライツ・ウォッチは潘について、
「人権侵害を繰り返す国々に対して、
国際的な地位がそれほどでもない国々に対しては、
強い批判を口にするが、
中国のような大国に対しては何もしない

と名指しで痛烈に批判

インガブリット・アレニウス事務次長は
2010年7月の退任時に潘基文事務総長に
50ページにわたる報告書を提出し、その中で
「国連は活動の透明性も説明義務も果たしていない」、
「事務総局は腐敗しつつあり、
戦略なき無責任な運営は、
国連の改革をもたらさないどころか
国連の弱体化を招いている」と述べ、
「彼の行動は嘆かわしいだけでなく
厳しく非難されるべきだ」と潘基文を真っ向から批判

また、無能なだけならまだマシですが、
中立性にも欠けています。

元国連大使の崔英鎮を駐コートジボワール特別代表に
任命するなど、国連の主要なポストに
自国民を起用したことから縁故主義であるとして、
潘に対し国連内部から反発が生じている

2007年には潘の娘婿のインド人が
国際連合イラク支援ミッション (UNAMI) の
官房長に抜擢
され、国連職員組合は
「親類縁者や友人を頼った求職」を批判する文書を
2007年12月に採択する事態
となっている

2008年7月3日、 事務総長就任後初めて訪韓した際に、
訪韓の感想を問われて、
「韓国人の国連事務総長として
韓国の国力伸張に貢献できるようベストを尽くす」と述べた

2007年10月24日の「国連の日」においては
潘の意向によって母国の
ソウル・フィルハーモニー・オーケストラが
公演を行い、ソウル市と韓国国連代表部がコンサートを後援
このコンサートの場において、
韓国国連代表が作成した「Welcome to KOREA」と題された、
日本海を「東海」と表記した英文のパンフレットが
式次第とともに配られた。
加盟国大使らが多数出席するコンサートの場を利用して
自らの主張の定着を狙ったものとみられる。

上記だけみても、国連を私物化しやりたい放題です。


それにしても、潘基文とはどういう人というのを
まとめると、

勇気がなく、弱気をくじき強気を助け、
身内に甘く贔屓し、
権力を自分のために使い、
なにかあると癇癪をおこす。


ん~、どこかの世界で言われている
典型的な韓国人ですね。






良い事は言ってるんですが・・・、
何も切り込まないから印象に残らない典型的なパターン。