無糖
無糖。
この響きに弱い。
生来、甘いモノが苦手なので、
飲むものも、甘いのはまったく飲まない。
そんななか、見つけたのが、フォションのアップルティー。
なんとまあ、アップルティなのに無糖です。
アップルティーと言えば、あま~い紅茶の代表格みたいなもの。
どんなもんだろうと半信半疑で買ってみたところ。
う、ぅまい。
甘さが全く無く、ほのかにアップルの香りがして、
後口がスッキリ。
さらに言えば、ボトルのデザインが秀逸。
無糖でスッキリという味にマッチしたスッキリボディって
かんじです。
これはいい。
オススメしたい!けど、あんまし売ってない(涙)
こういうマイナーで、気に入ったものって、
消えていくんだよなぁ・・・。
あ、紅茶とコーヒーは世界で、どのくらい飲まれてて、
どういう比率なんだろう?
今度調べてみたいと思います。
この響きに弱い。
生来、甘いモノが苦手なので、
飲むものも、甘いのはまったく飲まない。
そんななか、見つけたのが、フォションのアップルティー。
なんとまあ、アップルティなのに無糖です。
アップルティーと言えば、あま~い紅茶の代表格みたいなもの。
どんなもんだろうと半信半疑で買ってみたところ。
う、ぅまい。
甘さが全く無く、ほのかにアップルの香りがして、
後口がスッキリ。
さらに言えば、ボトルのデザインが秀逸。
無糖でスッキリという味にマッチしたスッキリボディって
かんじです。
これはいい。
オススメしたい!けど、あんまし売ってない(涙)
こういうマイナーで、気に入ったものって、
消えていくんだよなぁ・・・。
あ、紅茶とコーヒーは世界で、どのくらい飲まれてて、
どういう比率なんだろう?
今度調べてみたいと思います。
競争と、協創
経営戦略のフレームワークでは、
SWOTや、3Cといったものを用いて、
外部環境や、業界分析、対競合分析などを行う。
こういった分析を行っていくときに、
ついつい、負けたくない気持ちから、
競合との差別化ばかりに目が行く。
それも必要であるけど、
それよりも前に、顧客への視点が第一優先だと思っている。
だから、競合との「競争力」ではなく、
自社内で、顧客のために、ともに商品・サービスを作り上げる、
「協創力」をつけていかなくてはならない。
競争、競争と、相対的な勝ち負けに拘る前に、
顧客中心のモノを、協力して創り上げる「協創」に注力することが、
結果として、競争力に繋がると確信している。
SWOTや、3Cといったものを用いて、
外部環境や、業界分析、対競合分析などを行う。
こういった分析を行っていくときに、
ついつい、負けたくない気持ちから、
競合との差別化ばかりに目が行く。
それも必要であるけど、
それよりも前に、顧客への視点が第一優先だと思っている。
だから、競合との「競争力」ではなく、
自社内で、顧客のために、ともに商品・サービスを作り上げる、
「協創力」をつけていかなくてはならない。
競争、競争と、相対的な勝ち負けに拘る前に、
顧客中心のモノを、協力して創り上げる「協創」に注力することが、
結果として、競争力に繋がると確信している。
オフィス2.0
はたらく場所=オフィス。
そこは、学校ではないので、
無機質である必要もないし、画一的である必要もない。
企業としての命題、収益を上げ続け、社会に貢献することを、
実行できていれば、オフィス自体が変わっていてもいいと思う。
むしろ、オフィスをヘンにしていくことで、
特徴が生まれ、PRになり、
従業員のモチベーションが生まれ、収益性向上にと
繋がっていくのではないか?
ということで、このブログで、
これから、思いついた、オフィス案ものっけていこうとおもう。
まずは、外観。
前から思っていたが、
昔、○○で使っていた物件を利用したオフィスというのはいかがか?
たとえば、元消防署。
一回は、だだっぴろい消防車用スペースなので、
そこには、会議スペースを。
半青空会議室。
オープン会議室。
さらに、二階から降りる棒を使って、
営業マンは出かけます。
たとえば、元居酒屋。
各テーブルを使ってフリーオフィス。
バーカウンターのようなところで、立ち会議室。
夜は、飲み屋に代わり、会議から接待・歓送迎会まで、ワンストップでできます。
たとえば、日本家屋。
見た目は、純和風な家屋。
入口は、引き戸になっていて、土間が広がる玄関を入っていくと、
地下へ通じる階段があり、
降りていくと、近代的なオフィスが広がっている。
和風と近代的のギャップを感じるオフィス。
株式会社NIPPON。
という形で、オフィスビルということにこだわらず、
働く場所というものも、新しい試みを取り入れていきたい。
まさに、オフィス2.0。
次回は、オフィス内について考えてみたい。
そこは、学校ではないので、
無機質である必要もないし、画一的である必要もない。
企業としての命題、収益を上げ続け、社会に貢献することを、
実行できていれば、オフィス自体が変わっていてもいいと思う。
むしろ、オフィスをヘンにしていくことで、
特徴が生まれ、PRになり、
従業員のモチベーションが生まれ、収益性向上にと
繋がっていくのではないか?
ということで、このブログで、
これから、思いついた、オフィス案ものっけていこうとおもう。
まずは、外観。
前から思っていたが、
昔、○○で使っていた物件を利用したオフィスというのはいかがか?
たとえば、元消防署。
一回は、だだっぴろい消防車用スペースなので、
そこには、会議スペースを。
半青空会議室。
オープン会議室。
さらに、二階から降りる棒を使って、
営業マンは出かけます。
たとえば、元居酒屋。
各テーブルを使ってフリーオフィス。
バーカウンターのようなところで、立ち会議室。
夜は、飲み屋に代わり、会議から接待・歓送迎会まで、ワンストップでできます。
たとえば、日本家屋。
見た目は、純和風な家屋。
入口は、引き戸になっていて、土間が広がる玄関を入っていくと、
地下へ通じる階段があり、
降りていくと、近代的なオフィスが広がっている。
和風と近代的のギャップを感じるオフィス。
株式会社NIPPON。
という形で、オフィスビルということにこだわらず、
働く場所というものも、新しい試みを取り入れていきたい。
まさに、オフィス2.0。
次回は、オフィス内について考えてみたい。