自民党の谷垣総裁の夫人が66歳で

亡くなりはったんですね。


まだまだ若いですよね…。


奥さん入院されてたみたいですね…

この時期、自民党総裁やと看病にもあまりついて

あげれんかったでしょうね。


自分の親父が長期で入院してると病気の大変さが

身にしみてわかります。


ご冥福をお祈り申し上げます。

地震保険金 近く1兆円突破
フジサンケイ ビジネスアイ 6月11日(土)8時15分配信
 日本損害保険協会は10日、東日本大震災で支払った地震保険金が9日現在で9448億円に達したと発表した。現在も1日当たり約4000件の申請や相談が寄せられており、近日中に1兆円を突破するのは確実だ。

 阪神・淡路大震災での支払額783億円を大きく上回ったほか、自然災害で支払われた保険金としても、日本全土に被害を及ぼした1991年の台風19号の5679億円を超えて過去最大となった。

 地震保険は国と損保会社が共同で運営する住宅や家財を対象とした保険。受け付けた64万件のうち、9割に当たる58万件の調査を終え、必要なものについて保険金を支払った。

 地震保険金支払いを迅速化するため、損害保険協会では地区の家屋が全損壊した場合、「全損地域」と認定する仕組みを初めて導入。衛星写真を使って、損害調査を省略した。木造家屋と家財については、契約者から提出された写真と申告書に基づき、被害が軽い「一部損」の認定を行った。

 また、東京電力福島第1原発から半径20キロ以内の地域を対象に、損保会社が立ち会う損害調査を省略し、一時帰宅した被災者からの申告だけで保険金を支払った。

 一方、生命保険協会は、9日時点の死亡保険金の支払額が776億円になったと発表。生保大手13社は保険金と給付金の総額を約1900億円と見積もっており、支払いはこれから本格化する。



→受け付けた九割…調査終了って言うても6万件も処理残ってるやん!
大阪とかでボーッとしてるエライさん何人もいてるんやから手伝いにいかせなあかんでしょう!
手術成功の松坂つぶやいた「痛みでびっくりして起きた」
スポーツ報知 6月12日(日)8時3分配信
 レッドソックスの松坂大輔投手(30)が、ロサンゼルス市内の病院で右腕の腱を肘に移植する靱帯再建手術を受けた。手術は成功し、倫世夫人に付き添われて退院した。

 肩、肘の権威、L・ヨーカム医師執刀による手術は約2時間で終了し、松坂は「手術は無事に終わりました。きょうから一日も無駄にしないようにリハビリに取り組んでいきたい」と通訳を通じてコメント。全身麻酔のため車いすに座って病院を出て、関係者の助けを借り車に乗り込んだ。

 松坂の代理人を務めるS・ボラス氏は「手術は成功し、ヨーカム医師も喜んでいた。完全に治して10~12か月で復帰できるはず」と見通しを語った。その後、松坂は深夜になってツイッター(短文投稿サイト)で「痛み止めの薬の効果が消えて、痛みでびっくりして起きた」。大手術を改めて実感したようだった。


→速いストレート…そして高速スライダ~ また見たいっす!
イチロー対松坂…楽しみに待ってます♫


スポーツイベントのための保険

雄星「自信ある」12日の阪神戦でプロ初登板初先発!
スポニチアネックス 6月11日(土)7時2分配信

 黄金左腕がついに1軍デビューだ!西武の菊池雄星投手(19)が、12日の阪神戦(西武ドーム)でプロ初登板初先発を果たすことが10日、明らかになった。2年目の今季は中継ぎでプロ初の開幕1軍入りを果たしたものの、登板機会がないまま4月21日に登録抹消。その後は2軍で地道に実績を積み上げた左腕が、ついに1軍での先発チャンスをつかんだ。

 大歓声の中、まっさらなマウンドに菊池が向かう。ファンにとって最高の瞬間がまもなく訪れる。10日、2年目左腕は西武ドームでの1軍練習に合流。ブルペンではスライダーなど変化球を交え46球を投げ込んだ。「いつ呼ばれてもいいように準備はしていたし、2軍では“こんなにしたことがない”というぐらいウエート(トレーニング)をしてきた。自信もある。西武ドームで投げるのは入団からの目標。その日が近くなったと思う」。

 大きな注目を浴びた昨季は左肩痛で1軍登板なし。今季はオープン戦でアピールに成功し、中継ぎで開幕1軍入りを果たした。しかし登板機会がなく4月21日に2軍落ち。「野球であんなに悔しかったのは久々だった」と菊池。その後は2軍で地道に、必死に野球に取り組んできた。

 菊池にとっては特別な1年だ。東日本大震災で被災した岩手県出身でもあり、事あるごとに「東北の人たちに夢を与える1年にしたい」と語っている。12日の阪神戦は日曜のデーゲーム。いきなり猛虎打線が相手となるが、本拠地に詰めかける多くのファンはもちろん、東北の被災者にも勇気と希望を与える投球をするつもりだ。

 チームは開幕から投打の歯車がかみ合わず、現時点では首位から10ゲーム以上の差をつけられている。「まだ変化球(の球種)が少ないし、直球も100%ではないけど、少しずつ階段を上がっていきたいです」と菊池。6月17日に20歳の誕生日を迎える若武者が、チームに新風を吹き込む。