損保、保育所の運営に参入


日本興亜が来年4月


 損害保険大手の日本興亜損害保険が来年4月から、


東京都の基準を満たした保育所の運営に参入することが30日、明らかになった。


 


金融機関が保育所事業を行うのは初めて。


保険業法の施行規則では、保険会社が行うことができる事業に


保育所は含まれていないが、金融庁は規則を改正し、


日本興亜の保育所事業を後押しする方向だ。


 


日本興亜は、東京・文京区内で、東京都の基準に合った30人規模の「認証保育所」を始める。


すでに所有している不動産を活用し、来年以降、


年間2か所のペースで全国各地で保育所を増やしていく計画だ。





保険会社のリスク管理の高いノウハウを活用し、


親が子どもを安心して預けられるようにする。


 


保育所は、地方自治体や社会福祉法人が運営しているケースがほとんど。


国は2000年、認可保育所への株式会社参入を認めたが、





認可保育所のうち株式会社が経営するのは1%未満にとどまっている。


都の基準に適合した保育所では、京王電鉄や小田急電鉄などが沿線の住民などを対象に駅周辺に保育所を設けているケースが


ある。


規則の改正は金融庁の判断で行うことができる。特に問題ないと判断すれば来春までに改正が実現できる見込みだ。






えっ!まじで~?! 




日本興亜…意味わからん叫び




社会的には保育所が増えていいと思うけど…。




保険会社のリスク管理の高いノウハウ??

お子さんを管理??まったく意味わからん!




子供の時から日本興亜の名前を植えつける作戦??




まったく計画性がないような気がするのは僕だけでしょうか?




ひょっとして石原軍団が守ってくれるとか?

それなら安心??なんでやねん!