ヤフーニュースに民主党が夏の参議院選挙の公約に消費税増税を明記するとありました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100513-00000552-san-bus_all


民主党は「財源はある」と言っていたのでは?

「無駄遣いをなくす」と言っていたがどうなったのでしょうか?


去年選挙をした時の税収の予想から変化があるように思えません。

本当に無駄遣いを減らす気があるのでしょうか?


それになぜ支出を増やすのでしょうか?

無駄遣いを減らすということは総額の支出も減るのではないでしょうか?

それなのになぜ国債を発行し支出が増やすのか分からないです。


民主党の公約は景気が良い時のマニフェストだと思います。

不景気の時にいろんな手当などしても支出が増えるだけで税収が増えるとは思わないです。


また国民も本当に財源があると思ったのでしょうか?

結局民主とは選挙のためだけに財源はあると言っていたのでは?

たとえば選挙前は景気が良くて税収も入ると思ったけどその後不景気になって税収が減ったとかお金の量は変わっていない感じがします。


無駄遣いを減らすより増税しないで税収を増やすことを考えてほしいです。

住みたい街吉祥寺は本当に1番人気?

よく不動産のサイトや雑誌などで住みたい街ランキングで吉祥寺が1位になることが多いです。

理由は新宿や渋谷まで近く買い物も便利で公園もあるからのようです。


でも実際は住みたい街ではなく少し無理したら住めるところで住みたい街ではないかと思います。


渋谷や新宿など都心に出るのに便利なら山手線沿線の街のほうが便利だと思います。また銀座線なども大きな町が多いので便利だと思います。

だから実際お金を考えないで住みたい街になったら六本木や広尾や青山や代官山などがランキングに入るのではと思います。だけどお金のことを考えたらこのような場所に希望の住まいに住めるかとなれば多くの人は諦めるでしょう。そうすると少し頑張れば住めるかもと思う場所での住みたい街が吉祥寺じゃないかと考えます。

ヤフーニュースに埼京線全編成に防犯カメラの設置について書かれていました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100405-00000090-jij-soci


カメラを設置することによって痴漢が減ったとありました。

カメラを設置することによって他のスリや暴力なども減ると嬉しいなと思いました。


でもカメラを設置することのよって痴漢が減ったってことは無意識で痴漢をしていたんじゃなくて

意識を持って痴漢をしたのではと思いました。それなら自分の意思で痴漢を止めることが出来るのだから

初めからしないでほしかった。


カメラを設置するなど痴漢対策にもお金がかかることを痴漢する人は知って欲しいと思います。

カメラの設置や痴漢対策する費用は運賃から出ていると思います。

もし初めから痴漢する人がいなければそのお金は別のサービスなど犯罪対策じゃない別に使われていたのではと思います。


犯罪行為がなければ防犯に対する費用などもっと減らせると思います。防犯のために費用を使ったために

サービスの低下などにならなければと思いました。