家族で軽井沢おもちゃ王国へ行ってきました!

今回は、ホテルグリーンプラザ軽井沢に宿泊。

 

子連れ旅行だったので、「まだ1歳だし、楽しめるかな?」と少し心配していました。

でも、実際に行ってみると、こどもスタジオやたくさんのおもちゃで遊んだり、乗り物に乗ったりと十分楽しむことができました。

 

ホテルも子連れ向けの設備が充実していて、旅行中の荷物を減らせたのも助かりました。

 

今回は、1歳児連れでホテルグリーンプラザ軽井沢に宿泊して感じたことや、料金、おもちゃ王国で遊んだ様子をまとめます。

 

 

宿泊したホテル 

 

今回宿泊したのは、軽井沢おもちゃ王国から近いホテルグリーンプラザ軽井沢です。

ホテルからおもちゃ王国に向かえるので、子ども連れの旅行には便利でした。

 

泊まったのは、バイキングプランのメイン館・和洋室です。

1歳児連れの旅行では、子どもの食事や着替えなどで何かと荷物が増えますが、ホテルには子ども向けの設備が用意されていて、とても助かりました。

 

 子どもの食事用品が充実

ホテルのビュッフェには、離乳食や幼児でも食べられるご飯が用意されていました。

 

さらに、

  • エプロン
  • 子ども用の食器
  • スプーン・フォーク
  • 食材を切るためのハサミ

なども置いてあります。

 

子どもの食事用品をほとんど持って行かなくてもよかったので、旅行中の荷物をかなり減らすことができました。

子連れ旅行は、ただでさえ荷物が多くなりがちなので、こうしたサービスがあるのはありがたかったです。

 

 パジャマの貸し出しも便利

貸し出し用のパジャマ(80cmのみ)もあり、借りることができました。

これも持って行く荷物を減らせて助かりました。

ただし、90cm以上の子どもは浴衣になるようなので、パジャマで寝たい場合は持参したほうがよさそうです。

 

 ホテル内でも夏らしく楽しめました

ホテル内にはゲームセンターや大浴場があり、大浴場はベビーでも入ることができました。

また、夏の時期だったので、花火を購入して外で楽しんだり、屋台を見たりすることもできました。

 

おもちゃ王国で遊ぶだけでなく、ホテルでも夏らしい時間を過ごせたのがよかったです。

朝には直送野菜の販売があったり、お土産を購入できたりして、ホテルで過ごす時間も楽しめました。

 

 

宿泊・おもちゃ王国にかかった料金 

 

宿泊で利用した料金は以下の通りです。

  • 大人2人+子ども1人(フリーパス付き):44,500円
  • 大人2人分:39,100円
  • 合計:83,600円

このほか、おもちゃ王国では以下の料金も別途かかりました。

  • こどもスタジオ:5人分 2,000円(1人400円)
  • おもちゃ王国の入園券:2人分 1,800円(1人900円)

(おもちゃ王国の入園券は、ホテルのフロントで購入)

 

 フリーパスは宿泊特典で2枚付き

今回の宿泊プランには、フリーパスが2枚付いていました。

 

フリーパスには、

  • 入園料
  • 乗り物乗り放題
  • 大冒険の森

が含まれています。

 

乗り物は1歳までは無料ですが、付き添いは有料です。

また、大冒険の森は2歳からなので、1歳の子どもはまだ利用できませんでした。

1歳だと乗れる乗り物は限られますが、それでも十分楽しむことができました。

 

いざ、おもちゃ王国へ! 

 

いよいよおもちゃ王国へ。

今回のお目当ては、期間限定の「こどもスタジオ」です。

 

こどもスタジオでは、NHKのコーナーで「ピカピカブー!」の衣装を着せてもらったり、シールをもらったりしました。

特に衣装を着た姿がとてもかわいくて、いい思い出になりました。

1歳だとまだアトラクションをたくさん楽しむのは難しいかなと思っていましたが、こうした年齢に合った遊びができる場所があるのはよかったです。

 

 たくさんのおもちゃで自由に遊べる

他には、レゴやアンパンマン、リカちゃんなど、たくさんのおもちゃが用意されています。

おもちゃの種類ごとに部屋が分かれているので、子どもが好きなものを見つけて自由に遊べるのも魅力です。

 

本当にたくさんのおもちゃがあるので、それだけでも一日中楽しめそうでした。

2歳以上になるとアスレチックも利用できるので、もう少し大きくなったらさらに遊びの幅が広がりそうです。

 

 天気の変化には注意

おもちゃ王国は山の上にあるため、晴れていたと思ったら急に雨が降るなど、天気がコロコロ変わりました。

 

実際に遊んでいる途中でも雨が降ってきたので、ショーを見ながら雨宿りすることに。

 

 

山の上という立地なので、子ども連れで行く場合は雨具を準備しておくと安心だと思います。

 

 

1歳児でも楽しめた? 

 

今回、一番気になっていたのが、「1歳でも楽しめるの?」ということでした。

 

実際、1歳だと利用できないものもあります。

乗り物の種類も限られていますし、大冒険の森は2歳からなので、すべてのアトラクションを楽しめるわけではありません。

 

それでも、実際に行ってみると、十分楽しめました!

特に、たくさんのおもちゃで自由に遊べる場所は1歳児にもぴったり。

 

「乗り物にたくさん乗る」という楽しみ方だけではなく、年齢に合わせて遊べる場所がちゃんとあるので、小さい子連れでも安心して遊びに行けると感じました。

 

一方で、「乗り物をたくさん楽しみたい」という場合は、もう少し大きくなってからのほうが楽しめそうです。

 

今回のような1歳児連れなら、おもちゃで遊べる場所を中心に楽しむのがよさそうだと思いました。

 

1歳児連れで行って感じたこと 

 

今回の旅行で特によかったと感じたのは、ホテルグリーンプラザ軽井沢の子ども向け設備が充実していたことです。

離乳食や食器、エプロンなどが用意されていたので、旅行中の荷物をかなり減らすことができました。

パジャマの貸し出しがあったのもありがたかったです。

 

 雨具があると安心

今回行ってみて、ひとつ注意したいと思ったのが天気です。

おもちゃ王国は山の上にあるため、晴れていたと思ったら急に雨が降ることがありました。

子ども連れだと、急な雨で移動が大変になるので、雨具を準備しておくと安心だと思います。

 

その後のお盆 

 

おもちゃ王国から帰ってきてからのお盆は、お墓参りに行ったり、親戚に顔を出したり、引っ越し先の物件の内見に行ったり。

地味に忙しい日々を過ごしていました。

 

その疲れからか、風邪のような症状も出てきてしまいました...。

 

焦らず、急がず、無理せず。

まだまだ暑い日が続くので、体調に気をつけながら過ごしたいと思います。

 

子連れでの夏のお出かけは、準備するものも多くて大変ですが、今しかできない思い出もたくさんあります。

今回の軽井沢旅行も、家族みんなで楽しい思い出を作ることができました。

保育園のお庭で一般開放されているプールへ遊びに行ってきました!

……が、途中で雷がゴロゴロ鳴り始め、雨も降ってきてしまったため、わずか30分ほどで終了。

 

短い時間ではありましたが、子どもにとっては十分楽しめたようで、帰宅後は久しぶりにぐっすりお昼寝してくれました。

 

前回は雨予報の影響でプールには入れず、水遊びだけだったので、今回はようやくプールデビューができて、親としても嬉しかったです。

 

近くには気軽に水遊びができる場所があまりないので、こうして保育園が一般開放してくれることは本当にありがたいなと感じています。

 

 

最近の近況 

 

実は最近、子どもが初めて手足口病になってしまい、しばらくバタバタしていました。

 

予約していた幼稚園見学も、泣く泣くキャンセル。

 

室内見学だったのでスリッパまで準備していたのですが、残念ながら今回は出番はありませんでした。

 

とはいえ、これから幼稚園見学や学校行事など、室内履きが必要になる機会は増えそうなので、一足用意しておいて良かったなと思っています。

 

 

 

プールや健康診断など、予定していたことも次々と延期やキャンセルに。

何より子どもの体調が最優先なので、こういう時は焦らず回復を待つしかありませんね。

 

手足口病の時は口の中が痛かったようで、ご飯を食べるたびに機嫌が悪くなってしまい、心配でした。

 

そんな時はゼリーなど、のどごしの良いものが大活躍。

「食べられるものを少しでも」という状態だったので、常備していて本当に助かりました。

 

 

また引っ越し先を探しています 

 

最近、また引越し先を探しています。

海外赴任を終えて日本へ帰国し、「やっと落ち着ける」と思っていた矢先のことでした。

 

入居当初から、隣人から子どもの足音や生活音について嫌がらせを受けるようになりました。

もちろん、防音マットを二重に敷くなど、自分たちでできる対策はできる限り行ってきました。

実際に使っている防音マットは、子どもが転んでも安心ですし、生活音対策としても役立っています。

 

周りはファミリー世帯が多い地域なのですが、お隣はお子さんのいない家庭のようで、子どもの生活音が気になってしまうようでした。

 

私たちが入居する前はしばらく空室だったようなので、それまでは静かな環境だったのかもしれません。

もしかすると、以前住んでいた方も同じような理由で退去されたのでは…と思ってしまうこともあります。

 

本来であれば管理会社を通して話し合いができるはずですが、管理会社を介さず直接嫌がらせをしてくる時点で、冷静な話し合いができる相手ではないと感じました。

 

管理会社にもできる限り対応していただきましたが、「これ以上できることは難しい」とのことでした。

 

家族みんなが安心して暮らせる環境を優先したいと思い、現在は引っ越しも視野に入れながら住まい探しを進めています。

 

まだ引っ越しが決まったわけではありませんが、納得できる住まいが見つかれば、新しい環境で生活を始めたいと考えています。

 

 

 日本と海外で感じた違い 

 

今回の出来事を通して、日本と海外での問題解決に対する考え方の違いを改めて感じました。

 

私が住んでいた国では、「誰が悪いのか」ではなく、「起きている問題をどう解決するか」を重視する場面が多くありました。

 

同じようなトラブルが続く場合は、相手側にペナルティが科されることもあり、状況によっては金銭的な補償によって解決を図るケースもあります。

 

一方、日本では管理会社などが間に入って対応してくださるものの、今回のようなケースでは「改善」はあっても「解決」までたどり着くことの難しさを感じました。

 

もちろん、法的な手段を取って解決を目指す方法もあります。

 

ただ、そこにかかる時間や費用、家族への負担を考えると、今の私達にとっては、その労力を新しい環境を探すことに使う方が、前向きな選択なのではないかと思いました。

 

 

おわりに 

 

そんなこんなで、最近は手足口病や引っ越し先探しなど、なかなか落ち着かない日々が続いています。

 

「ちゃんとやらなきゃ」と気負いすぎると、自分自身が疲れてしまうので、最近は小さなご褒美を作りながら、ほどよく力を抜いて過ごすことを意識しています。

 

子育てをしていると予定通りにいかないことも多いですが、その時にできることを大切にしながら、無理をせず過ごしていけたらと思います。

 

大変なことがある時こそ、できなかったことよりも、できたことや楽しかったことに目を向けるようにしています。

今回のプールデビューも、そんな嬉しい出来事のひとつでした。

 

まだしばらく慌ただしい日々は続きそうですが、家族で支え合いながら、一つずつ乗り越えていけたらと思います。

 

 

 

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日本に帰国してから、ようやく歯医者へ行ってきました。

 

海外赴任中は医療費が高かったこともあり、「歯医者は日本に帰ってから」と決めていたので、一度も行かず。

 

そのまま気づけば、4〜5年ぶりの歯医者です。

記憶をたどると、少なくとも3年以上は診てもらっていなかった気がします。

 

帰国後は健康診断や各種手続きを優先していましたが、歯の健康も気になっていたので、ようやく予約を取りました。

 

海外赴任や長期滞在から帰国すると、「まず歯医者へ行こう」と考える方も多いのではないでしょうか。

 

今回行ったのは、今年3月に開業したばかりの駅近の歯医者さん。

新しい歯科医院ということもあり、設備がとても充実していました。

 

久しぶりということもあって少し緊張していたのですが、まず驚いたのは医療機器の進化でした。

 

最初に3Dスキャンを撮るのですが、機械が音声で「目を開けてください」「閉じてください」と案内してくれて、スキャン中にはクラシック音楽まで流れていました。

昔の歯医者のイメージとは全然違っていて、「こんなに進化しているんだ」とびっくり。

 

これだけ設備がそろっていると、開業するだけでも相当な費用がかかるんだろうな…なんて、つい診察室の機械をまじまじと見てしまいました(笑)

 

今まで通っていた歯医者では、
「口の中を診る → レントゲンやスキャン → 治療」
という流れでした。

 

一方、今回の歯医者さんでは、

「3Dスキャン → 歯の状態や治療方針の説明・相談 → 口の中を確認 → 治療」
という流れ。

 

最初に3D画像を見ながら説明してもらえたので、自分の歯が今どんな状態なのか、とても分かりやすかったです。

治療内容も事前に相談できたので、安心して受けることができました。

 

そして、治療も想像以上にスムーズ。

 

麻酔は思っていたより痛くないし、機械の音も以前ほど気にならない。

治療時間も短く、先生から「終わりです」と言われた瞬間、思わず「早い!」と言ってしまいました(笑)

 

私は昔から歯医者が苦手です...。

あの機械の音や歯を削る感覚が苦手で、できることなら避けたい場所でした。

 

でも今回の受診で、その苦手意識が少し変わった気がします。

 

設備も新しく、説明も丁寧で、治療もスムーズ。

最新の歯科医院はここまで進化しているんだと実感しました。

 

帰国後に久しぶりの歯医者を探している方や、「何年も歯医者に行っていないけど大丈夫かな」と不安に思っている方は、一度歯科検診を受けてみるのがおすすめです。

 

私自身、「もっと早く行けばよかった」と思えるくらい、安心して通えそうな歯医者さんに出会えました。

 

そして次からは、1歳の子どもの予防歯科や歯のクリーニングもお願いする予定です。

小さいうちから定期的に歯医者さんに通う習慣をつけて、虫歯予防につなげていけたらいいなと思っています。

中国で出産・子育てをした後、日本へ帰国しました。

 

帰国後、初めて受けた乳児健康診査。

事前に届いた案内を見ながら必要書類を準備し、当日を迎えましたが、実際に受けてみると中国での子育て経験がある私にとって驚くことがたくさんありました。

 

まず日本では、病院で受ける個別健診と自治体で行われる集団健診・歯科検診が分かれていること。

そして、身体の成長だけではなく、歩行や発語など子どもの発達まで確認してもらえること。

 

今回は、海外で出産・子育てを経験した私が、帰国後初めて日本の乳幼児健診を受けて感じたことや、中国との違いについて紹介します。

 

 

日本の健診は病院と自治体で分かれている? 

 

まず驚いたのは、日本では乳幼児健康診査の内容によって受ける場所が分かれていることでした。

 

病院では小児科の先生による個別健診を受け、その後、別の日程で自治体の集団健康診査や歯科検診があります。

 

私は「身長・体重測定、発達確認、歯科検診まで全部1回で終わるのかな」と思っていたので、最初は少し驚きました。

 

考えてみれば、小児科と歯科は専門分野が違うため、それぞれの先生に診てもらうのは自然な流れですよね。

 

 

中国との違い|発達確認の機会が少なかった 

 

中国で子育てをしていた時、私が経験した範囲では、日本のような「○か月健診」という形の乳幼児健診はありませんでした。

 

もちろん地域や医療機関によって違いはあると思いますが、私の場合は、予防接種のタイミングで身長・体重測定や聴診を受けることが中心でした。

 

そのため、日本の乳幼児健康診査で、子どもの発達まで細かく確認してもらえることに新鮮な驚きがありました。

 

例えば、

  • 歩行の様子
  • 言葉の発達
  • 月齢に合った成長ができているか

などを専門の先生に見てもらえることは、保護者にとって大きな安心につながると思います。

 

子育てをしていると「これで大丈夫かな」と不安になる瞬間があります。

そんな時に、専門の先生から成長を確認してもらえる機会があることは、とても心強いと感じました。

 

 

病院で受けた乳幼児健康診査の内容 

 

病院での健診は、約20分で終了しました。

 

主な内容は以下のようなものでした。

  • 身長・体重・頭囲の測定
  • スクリーニング検査
  • 耳の検査
  • 予防接種歴の確認
  • 健康状態の確認
  • 歩行や発語など発達の確認

 

先生は子どもの様子を見ながら丁寧に診察してくださいました。

 

特に大きな心配はありませんでしたが、専門の先生から「順調に成長していますよ」と確認してもらえるだけで、安心感があります。

 

大人が健康診断を受けるように、子どもの成長を定期的に確認できる機会は大切だと改めて感じました。

 

 

次は自治体の集団健康診査・歯科検診へ 

 

病院での健診を終え、次はいよいよ自治体で行われる集団健康診査と歯科検診です。

 

日本で子育てをしている方にとっては当たり前の流れなのかもしれませんが、わが家の場合は第一子で、中国で出産・子育て(里帰りなし)を経験し、日本へ帰国したばかり。

 

日本の健診の流れをほとんど知らなかったため、初めて参加する集団健診には少し緊張しています。

 

同じ月齢の子どもたちが集まるのか、どんな雰囲気なのか。

同時にどんな経験になるのか今から少し楽しみでもあります。

 

 

まとめ|日本の健診で感じた「見守ってもらえる安心感」 

 

今回、帰国後初めて日本の乳幼児健康診査を受けてみて、中国での子育て経験との違いを実際に感じることができました。

 

日本では、身体の成長だけでなく、子どもの発達についても専門の先生に確認してもらえる仕組みがあります。

 

海外で出産・子育てを経験した私にとって、日本の乳幼児健診は単なる健康チェックではなく、子どもの成長を一緒に見守ってもらえる時間だと感じました。

 

今回は病院で受けた乳幼児健康診査について紹介しましたが、別の記事で自治体で行われる集団健康診査や歯科検診についても、実際に参加した様子を紹介したいと思います。

先日、家族でグランベリーパークへおでかけしてきました。

 

今回のお目当ては、

「ファンヴィレッジ with NHKキャラクターズ」!

 

「いないいないばあっ!」や「おかあさんといっしょ」「みいつけた!」のキャラクターたちと一緒に遊べるということで、以前から気になっていた場所でした。

 

「どんな場所かな?」と楽しみにしていたのですが、実際に行ってみると想像以上にかわいくて、子どもだけでなく、親の私たちまで思わずテンションが上がるスポットでした。

 

 

 

世界観を楽しめる遊び場

 

ファンヴィレッジ with NHKキャラクターズには、番組の世界観を感じられる遊び場や、かわいいキャラクターたちの人形がたくさんあります。

 

キャラクターの人形は子どもと並ぶとちょうどいいサイズ感で、とてもかわいい雰囲気。

一緒に写真を撮るのにもぴったりでした。

 

 

最初は「子どもの写真をたくさん撮ろう♪」と思っていたのですが、あまりのかわいさに気づけば親のほうが夢中に(笑)

 

かわいい写真をたくさん残すことができて、大満足でした。

 

普段テレビで見ているキャラクターたちの世界に入り込めるので、子どもにとっても特別な時間だったようです。

 

遊んでいる間ずっと笑顔で、楽しそうな姿を見ることができて「連れてきてよかったな」と感じました。

 

 

遊んだあとはグランベリーパークでお買い物

 

たっぷり遊んだあとは、グランベリーパーク内をお散歩しながらお買い物。

 

今回は子どもの水着や水筒を探していたのですが、ちょうどセール期間中でラッキーでした!

これからの季節に必要なアイテムを、お得に購入することができました。

 

遊ぶ場所だけではなく、お買い物も一緒に楽しめるのがグランベリーパークの嬉しいところ。

 

子どもの遊び時間も確保しながら必要なものも買えるので、家族のおでかけ先としてとても便利だと感じました。

 

 

子連れこそ1日楽しめる

 

この日は暑すぎず、ほどよく涼しい気候でとても過ごしやすい一日でした。

外で遊ぶ時間も、お買い物をする時間も快適で、家族みんなでゆったり楽しむことができました。

 

子連れのおでかけは天候や子どもの機嫌など気になることも多いですが、この日は無理なく楽しめて大満足!

 

子どもの楽しそうな笑顔もたくさん見られて、お得なお買い物もできて、家族にとって素敵な思い出になりました。

 

遊び場とショッピングの両方を楽しめるグランベリーパークは、子連れのおでかけ先としておすすめです♪