誰だって無価値な自分と闘っている

7,8話見ました。

6話まではこちら→

 

視聴率も上がってきたよ⤴️⤴️

 

以下長文です。内容に触れています⚠️

今日から「伝説のキッチンソルジャー」

始まるのでちょっと急いで書いたわ🤭

 

 

 

 

7話

ウナと気持ちが通じて
ウキウキのドンマン

モジャムサだけにモジャ(帽子)??笑


いつもと同じ仕事(バイト)にも
力が入る。

バイトはケータリング会社よ

↑コレ、最近私も良く思うーーー

一方 仕事で
共同執筆を迫られたギョンセも
自分との会話のツボが合う

脚本家に出会った。



自分を肯定してくれる存在の前で
心の花火が打ちあがるギョンセよ~

オイオイ!なに青春してんだ。
 

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8人会メンバー
プラス 

ウナと女優ミラン(ハン・ソナ)
アジトでみんなで飲んで
その流れで海辺に行くシーン

なんなの?

これ 青春ドラマ?😂😂


ほろ酔いの彼ら

勢いで
ミランはドンマンが好き~♡と言い

感情ウォッチは”困惑”と表示

 

大女優からの突然の告白にとまどう

ドンマンは

思わず

僕はウナが好きと告白してしまう。

 


気まずくなる帰りの車中(笑)

動画です。

 

 

 

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女優ジョンヒ(ぺ・ジョンオク)
世間に自分の(捨てた)娘が

貧しくみじめに暮らしていると
知られたくない。

ウナに
"今すぐ引っ越して"と伝え
新居とカードを渡す。

その態度にショックを受けたウナは
ジョンヒに捨て台詞を吐き
その場を立ち去る。

ウナがこれまでどれだけ傷ついて

来たかわからないのかしら・・・


ウナが看板を見上げるこのシーン

解放日誌思い出した~。



その帰り道
道端で鼻血が出て
初めてドンマンに
”助けて”と電話するウナ

 

 

 

8話

 

バイト先でウナの電話を受けたドンマン


車に飛び乗って
ウナの所へ行くのか?と思いきや
雪道で車が横転爆  笑

このシーン
ク・ギョファンかなり頭に血が上ってる
逆さ吊りで撮影したんだろうね。大変だ~


こういうところがドンマンらしいチュー


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ほほ~

そう来たのか!!

 

サムネイル

ドンマンに監督をさせてあげたい!

そして 映画を作るなら

チェフィルムじゃなくて

ぜひコバクフィルムで!!

と思ってずっと見ていた私

しかし

コバクフィルムは

ヘジン&ギョンセの会社

二人にわだかまりのあるドンマンだから

難しいのかなぁ~と思ってもいた。

 

そこへ出てきた

ウナのクズ元カレ(マ・ジェヨン)

元カレの脚本は

映画振興協会の脚本賞で1位を取り

(それはウナの共同執筆のおかげなんだけど)

コバクフィルムでの

映画化の話が進んでいた。

 

ところが

彼の脚本を横取りするかのように

チェフィルム代表が

しゃしゃり出て、

チェフィルム代表チェ・ドンヒョン

(チェ・ウォニョン)

元カレ側も

チェフィルムと組むことが判明

(クズ野郎が裏切ったんだね)

 

当然!!

怒りのヘジンは

チェフィルムとは手は組まず。

ここでビシッと啖呵きる

マルグムさんよ

動画です

ひゃ~惚れる😍

 

というわけで

コバクフィルムは

次点のドンマンの脚本で

映画を撮る流れに✨✨

 

キタ━(゚∀゚)━!!

 

 

見てろよ 元カレ!

ぎゃふんと言わせてやる。

 

それにしても

解放日誌のミジョンの元カレも

かなりのスレギ(借金男)だったけど

今回の元カレもイヤな感じ~

ク氏にボコボコにしてもらいたいww

 

さぁさぁ!!

 

いよいよ ドンマンが

監督デビュー

みんなと同じ

リングに上がるよ!

ノックアウトされるのか

はたまた

王者になれるのか~飛び出すハート

 

 

【おまけ】

チェ・ウォニョンさんの

この一風変わったアシンメトリーな服

(きっと高級なのだと思いますけれど)

 

マッドドッグのネクタイを

思い出した私よ🤭🤭

アシンメトリーと言えばこれよね(笑)

 

 

長くなってすみません~。

読んでいただきありがとう。