40代に入ってから、
体力が一段落ちた感覚があります。

寝ても回復しない。
前は平気だったことが、地味にきつい。

ある朝ふと、

「このまま少しずつ弱っていくのかな」

と思ってしまった瞬間がありました。

正直、少し怖かったです。


健康って、気合いじゃどうにもならない

若い頃は、無理すればなんとかなりました。

でも今は違う。

無理をすると、ちゃんと後に残る。

そのとき、もう一つの不安が頭に浮かびました。

もし体を崩したら、どうなるんだろう。

仕事を休んだら収入は減る。
回復が遅れたら、もっと長引くかもしれない。

健康って、ただの体調の問題じゃなくて
“お金”にも直結しているんだと、やっと実感しました。


だから「守る習慣」を持とうと思った

何か特別なことをしようと思ったわけではありません。

ジムに通うとか、
高額な健康法を始めるとか。

そうじゃなくて、
毎日続けられることをひとつ持とうと。

いろいろ試して、落ち着いたのが
マヌカハニー でした。


朝のスプーン1杯は“安心の投資”

毎朝、起きてスプーン1杯。

それだけ。

正直、劇的な変化はありません。

でも、喉の違和感が減り、
季節の変わり目でも崩しにくくなった。

何より、

「今日は体を守ることをした」

という感覚がある。

体調を崩して数日休むことを考えたら、
この習慣は小さな投資だと思えるようになりました。

派手じゃない。
でも確実に、未来の自分のための行動。


40代は、攻めるより守る

若い頃は、攻めて増やすことばかり考えていました。

でも今は違う。

増やす前に、減らさないこと。

健康も、お金も同じかもしれません。

大きく稼ぐより、
崩れない土台を作る。

マヌカハニーは、
その“土台づくり”のひとつです。


まとめ

40代になって体力が落ちたと感じたとき、
少しだけ将来が怖くなりました。

でも、何もせずに不安を抱えるより
小さくても続けられる習慣を持つほうがいい。

健康は、気合いでは守れない。

だから私は、
今日も朝のスプーン1杯を続けています。

それは体のためでもあり、
未来の生活を守るためでもあります。