答えは賛否両論です
昨日ある方から質問をいただきました
100人以上をひっぱるって想像つかない!
ということ


想像つくかつかないかはともかく・・・


10人も100人も変わらない

というのが私の答えです

なぜか・・・

それは100人いたら100通りの考え方があって
とんでもないことになる可能性は高い


でも
可能性が高い
だけ


私はお伝えしました

同じ船に乗っているならば
100人でもそんなに大変ではない


だけど
いかだのような船で
10人がそれぞれ目的を目指していたら


それはもう

大変ですよね



船を器に変えてみてください
大きな上司の器(船)であれば
10人も100人も同じってことです





長らく更新が途絶えてしまっていました
すこしずつ更新していきます

今後企業へ出向くこともありそうなので
お会いする方も出てくるかも?しれません

期間限定となってしまうかもしれませんが

お仕事上でのお悩みがありましたら
コメント欄にご投稿ください

私が経験したことでお伝えできることや
なにかお役にたてることがあれば
ブログの中でもできる限り
回答していけたらと思っています

目的としては
モヤモヤ解消で
ビジネスパフォーマンスを上げること
です

*投稿頂きました内容が不適切だと判断した場合は
お答えできかねることもあるかと存じますがご理解ください。

なお、個別でのカウンセリングは現在準備中です


2017年の締めくくりとして

やるべきことは


部下への感謝を伝えること


やっていないなら年始早々やるべきだ



通常
お世話になりありがとう
と言うお歳暮や年賀状で
部下は感謝を述べるだろう

でも…それだけっておかしくないかな

終身雇用や年功序列の時代は
もう終わりが見えている

というか
部下になる年代の人は
そんな言葉死語に近いのだ


そんな中
上司という名札を付けているだけに過ぎず
一人の人間として見たときに
チームメイトに感謝を伝えることは
人として当たり前であり
年末年始の区切りとして
御礼や1年共に働いた感謝お気持ちを
伝えるいい機会ではないか


私は部下への感謝とともに
どんな1年だったか
彼らと過ごした時間の振り返り
そして成果や成長を認め
来年の課題を伝えるメールを
ひとりずつ送っていた


私はそんなメールもらったことはなかったが
もらったら
どんなに感動するだろうか

私は送りたかったし伝えたかったから
送っただけだったが
部下から感激したとの返事をもらい
やってよかったなぁって
そう思った


ぜひ年末年始のこの時期に
部下れ感謝お気持ちを伝えよう