中矢伸一さんの著書に沢山あります、日月神示を改めて色々読んで見ました。一部引用しますと、


その中で日月神示には「子の年真中に前後十年が正念場」という予言があり、もしこの「子の年」が


2008年を示しているとすれば、だいたい2003、4年~2012、13年頃が“正念場”の十年ということになりま

す。


“正念場”というのは、この間に人類社会の様々な“膿出し”が行われ、過去に積んだ悪業は清算されて、まったく


新たな、輝かしい世界を迎えることになるという意味と考えられます。

日月神示には、「立て替えと立て直しは一度に来る」という言葉も出されています。立て替えは「破壊」、立て直し


は「創造」と解釈されます。


つまり、これまで世界を支配してきた社会システムや価値観は滅び、新しい社会システムや価値観が形づくられ


るということだと思われます。


これからどんどん世の中は目に見えて変わっていくことになるかもしれません。日月神示には、「立て替えと立て


直しは一度に来る」という言葉も出されています。立て替えは「破壊」、立て直しは「創造」と解釈されます。


つまり、これまで世界を支配してきた社会システムや価値観は滅び、新しい社会システムや価値観が形づくられ


るということだと思われます。これからどんどん世の中は目に見えて変わっていくことになるかもしれません。


解釈によっては色々受け止められますが、場合によりアセンションというものが、2012年よりも加速してやってくる


とも記述しておいる箇所もありました。


いづれにせよ、自分がいかなる状況にも対応できる為に、自分が今できることをしっかりやろうと思ってます。


次なる世界のために、今できること。今一度考えてみたいと思ってます。。。。