昨日ははるとん保育園帰りにママ友と立ち話2連発。最初ははるとん同級生ママ、次にゆうとん同級生ママ。
後者で、1時間も話こんでしまった(^_^;)
なんでも新しい仕事の初日に下の子が熱を出したとか。
「保育園もファミサポもNG。どうしたらいいんだろうね~。ほんと前の日眠れなかった...」と身につまされる話。結局、午前中の数時間は休ませてもらって、次女の熱も下がっていたの、その日は午前授業でかえってくるゆうとんの同級生長女に託して(
ゆうとんではあり得ません...
)、3時間だけ行ってきて初日を切り抜けたという。
ゆうとんではあり得ません...
)、3時間だけ行ってきて初日を切り抜けたという。お互い状況も切迫度もわかる、保育園ママ同士で「何かあったら言って~」と話あってはいるけど、
「いざ、よく考えたら、当たり前だけど相手にも仕事があるんだよねぇ ^^; 」
...確かに。
「相手がたまたま休みだったり、パートだったりしても、預かってもらって、もしそのうちの子にうつっちゃったら、今度その家がピンチでしょう」
...まったくもってその通り。
じゃあ、働いていないママ友のおうちに...と考えたときに、やっぱり「丸一日預かってもらう」というのは、なかなか頼めない...と。
確かに...今、ゆうとんの友達が家によくくるけど、意外と仕事していない家庭の方が、お母さん不在率が高い ... そして必然とうちがたまり場になる(笑) 午後は結構な確率で、「習い事のお迎え」などが入っているのだ。
私と同じくすぐ駆けつけられる距離に祖父母がいない彼女。
ふと思い出して
「ここ数年だけでも、ベビーシッターに登録しておくといいかもね」
と告げておいた。
ちなみに、ゆうとんは産後1か月半で、はるとんは4か月で復帰した私。
ゆうとんのときは、片時も手放したくなくて(^_^;)、
「うん、ゆうとんには、同じ年の子との触れ合いが必要だ!」
と確信して保育園に入れるときまでベビーシッターを雇っていた。
具体的には3か月~1才2か月まで。
具体的には3か月~1才2か月まで。
母乳が過剰分泌でがっつり飲んでもらわないとつらいってのもあったけど(^_^;)
ベビーシッターさんは、大体おばあちゃんに近い年齢の人がメインだった。ゆうとんが好んだってのもあるのかもしれない。
夫婦在宅だったもんで、リビング隣の和室でパパママ作業。
リビングでは、ベビーシッターさんにマンツーマンで可愛がってもらってた。
あれは本当に助かった....
だって、熱だそうが何しようが、見ててくれる。
ゆうとんと相性のいいシッターさんを3人に絞って。
一番相性の良かった、ゆうとんがめちゃめちゃ懐いた実ばーば似の人
教育熱心な感じでいろいろ教えてくれる人
ゆうとんに心底情をうつして、おもちゃまで買ってきちゃう人(ほんとはいけない ^^;)
前日に言ってもすぐに来てくれたので、本当にありがたかった。
その分コストはかさむけど、上記のママ友も言ってたが、私も「今だけの投資」と思ってたっけ。
ちなみに私のときは 1500~1800円/時間。会社の福利厚生に「ベビーシッターチケット」なるものがあって、一日2枚までつかえたので、2時間分はそれで。今はどうなのかな...
おかげで、いろんな大人の人に可愛がられてたせいか、保育園への慣らしも楽勝で助かった。
初日から 「お迎えもう少し後でもいいかもしれません。」と電話が来て、もう2日目からフルになってしまうくらいだったっけ...。
そのママ友とは「今度困ったら、うちに連絡して」と言って別れた。
うちは夫婦大人2人いるし。めっちゃ重症だったら預かれないけど(^_^;)、元気なら遊ばせておける。
だって、そもそもその日もゆうとんの友5人が家で大騒ぎしてた(^_^;)
はるとんは保育園に行ってるから、うつる心配も少ないし。
はるとんは保育園でもかなり丈夫な方だ。うつってもおそらく大した影響はない。
ちなみに、その姉妹、「もう、うちの嫁にこいや~
」 と思えるほどかわいい。
なんていうか...雰囲気が私的にはたまらない(笑)
何がよくさせてるんだろう... と最近観察
礼儀正しい、とか、言葉づかいがきれい、とかそういうわけでもない。
いや、おねぇちゃんは普通に必要最低限の敬語は使う。「...ぴあの、弾いていいですか?」とか。でも、たとえば、「ヤマハとか言ってるの?」と聞くと、「ううん、...このマンションの中の先生...」 といった具合。
あぁそうか... 言葉じゃないんだな、話すときのしぐさや、話すときのペースやトーンがいいんだな、と思った。
もう、間もなく3歳の次女に、「あのね、○ちゃんね、○○いってね、○○したの、それでね」とたどたどしくも、やわらかい語尾で話されちゃった日には、もう旦那まで顔がゆるんでる(^_^;)
あ、話がずれてしまった....
言葉づかいには、ゆうとん、はるとん、それぞれに考えることもあったけど、また後日...。
.... しっかし、小3ともなると女の子は3歳の妹を見てられるんだな。
うちはまだ無理っ
ベビーシッターさんは、大体おばあちゃんに近い年齢の人がメインだった。ゆうとんが好んだってのもあるのかもしれない。
夫婦在宅だったもんで、リビング隣の和室でパパママ作業。
リビングでは、ベビーシッターさんにマンツーマンで可愛がってもらってた。
あれは本当に助かった....
だって、熱だそうが何しようが、見ててくれる。
ゆうとんと相性のいいシッターさんを3人に絞って。
一番相性の良かった、ゆうとんがめちゃめちゃ懐いた実ばーば似の人
教育熱心な感じでいろいろ教えてくれる人
ゆうとんに心底情をうつして、おもちゃまで買ってきちゃう人(ほんとはいけない ^^;)
前日に言ってもすぐに来てくれたので、本当にありがたかった。
その分コストはかさむけど、上記のママ友も言ってたが、私も「今だけの投資」と思ってたっけ。
ちなみに私のときは 1500~1800円/時間。会社の福利厚生に「ベビーシッターチケット」なるものがあって、一日2枚までつかえたので、2時間分はそれで。今はどうなのかな...
おかげで、いろんな大人の人に可愛がられてたせいか、保育園への慣らしも楽勝で助かった。
初日から 「お迎えもう少し後でもいいかもしれません。」と電話が来て、もう2日目からフルになってしまうくらいだったっけ...。
そのママ友とは「今度困ったら、うちに連絡して」と言って別れた。
うちは夫婦大人2人いるし。めっちゃ重症だったら預かれないけど(^_^;)、元気なら遊ばせておける。
だって、そもそもその日もゆうとんの友5人が家で大騒ぎしてた(^_^;)
はるとんは保育園に行ってるから、うつる心配も少ないし。
はるとんは保育園でもかなり丈夫な方だ。うつってもおそらく大した影響はない。
ちなみに、その姉妹、「もう、うちの嫁にこいや~
」 と思えるほどかわいい。なんていうか...雰囲気が私的にはたまらない(笑)
何がよくさせてるんだろう... と最近観察

礼儀正しい、とか、言葉づかいがきれい、とかそういうわけでもない。
いや、おねぇちゃんは普通に必要最低限の敬語は使う。「...ぴあの、弾いていいですか?」とか。でも、たとえば、「ヤマハとか言ってるの?」と聞くと、「ううん、...このマンションの中の先生...」 といった具合。
あぁそうか... 言葉じゃないんだな、話すときのしぐさや、話すときのペースやトーンがいいんだな、と思った。
もう、間もなく3歳の次女に、「あのね、○ちゃんね、○○いってね、○○したの、それでね」とたどたどしくも、やわらかい語尾で話されちゃった日には、もう旦那まで顔がゆるんでる(^_^;)
あ、話がずれてしまった....
言葉づかいには、ゆうとん、はるとん、それぞれに考えることもあったけど、また後日...。
.... しっかし、小3ともなると女の子は3歳の妹を見てられるんだな。
うちはまだ無理っ
