前回のつづき。
前回は、感情と、臓器の関係を少し説明しましたが、
今回が本題。
言葉を発したとき、その影響が、人体にもあると考えられます。
悪い感情・波動を持った言葉は悪い影響を、
良い感情・波動を持った言葉は良い影響を。
そして、その言葉の波動に対して、影響する臓器があるわけですね。
というわけで、前回説明した、感情と逆になる言葉を発するようにすると、良い影響があるかも!?
で、少し紹介したいと思います。
胃・秘蔵は思い悩みなので、
リラックス・快活・オープンな心
心臓・小腸は喜びなので、
満足・リラックスとかでしょうか。。。
膀胱・腎臓は恐怖心なので、
平安・安心・満足
胆嚢・肝臓は怒りなので、
許す・愛・自身
最後に肺・大腸は悲しみなので
明るい・愛情・オープンなどです。
何かうまく説明できませんでしたけど、要するに、良い前向きな言葉を使いましょう。
ってことですね。
言葉は、自分自身だけではなく、それを聞いた人にも影響を与えます。
良い言葉で、関係を築いていけば、人とのストレスなども減っていくのではないでしょうか?