佐賀市兵庫町のLF カイロプラクティック外来センター -6ページ目

<オムロンの評判>オムロン血圧計、世界で1億台突破に納得―中国

<オムロンの評判>

オムロン血圧計、世界で1億台突破に納得―中国

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090925-00000027-scn-bus_all


9月25日9時52分配信
サーチナオムロン。6645。の家庭用血圧計の累計販売台数が9月、世界で1億台を突破した。同社は1973年に初めて電子式血圧計を発売して以来、利用者の利便性を追求し続け、世界の信頼を勝ち取った。

中国メディアによると、同国の血圧計利用者100人のうち65人がオムロンの血圧計を使用しており、同社のブランドイメージは浸透しているという。中国のウェブサイト・中国網は記事の中で、「オムロンは世界の電子血圧計の技術革新をリード、自ら医学会にも関与し、ユーザーが血圧測定の重要性に気付く中で、重要なのは健康的なライフスタイルをますます普及させたことだ」と好意的に取り上げている。

記事によると、オムロンは2007年、「中国老年保健協会」と協力し、一般家庭に血圧測定、血圧コントロール、血糖値、肥満などの監視を促進したという。「これにより、オムロンは測定器具提供者から健康管理プランナーとなった」とユーザーの健康に深く関わっていることを指摘した。

「高品質な商品を持つだけで、消費者の健康へのニーズを軽視していては、本当の問題は解決できない」とし、オムロンがアフターサービスにも徹底して取り組んでいることを紹介。「世界的な不況にも関わらず、オムロンの医療事業の売り上げは33%増えた。

人間性のある健康サービス理念は深く人々の心に浸透している」と1億台突破の報に納得している。(執筆者:大熊雄一郎)

[引用元:Yahoo[経済総合(サーチナ)] ]


電子式血圧計といえば、オムロンと言葉が出てきますね!


日本国内はもとより、海外でもオムロンは、かなりの貢献度なんですね!


オムロンの言葉自体も浸透しています。



血圧は、いろんな病気を知る上でも重要なバイタルサインですし、


どんな病気であっても血圧を測らないことはありません。


血圧を知ることで、健康のバロメーターを管理できるというのは、簡単なようで物凄いことなんですね!


この波は、きっと世界に影響していくでしょう!


今、何位?人気ブログランキングへ  


久留米ブログ、ブロガー募集中!


胃がん健診結果を取り違え 東近江市が謝罪

胃がん健診結果を取り違え 東近江市が謝罪


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090924-00000041-kyt-l25


9月24日21時9分配信
京都新聞滋賀県東近江市は24日、市民4人の胃がん検診の結果を取り違えるミスがあったと発表した。

異常がない男性が「要精密検査」と診断されており、市健康推進課は「無用の心配をおかけして申し訳ない」と謝罪した。 同課などによると、ミスがあったのは5月27日と7月10日に受診した60代の男性4人分で、他人の検診結果が記載されていた。

「要精密検査」とされた男性が病院で検査を受けた際、胃にまったく異常がなく、ミスが発覚したという。 市は財団法人「滋賀保健研究センター」(野洲市)に検診業務を委託しており、エックス線フィルムを読影した医師2人が誤記載した。
フィルムと検査票の照合作業が不十分だったという。
最終更新:9月24日21時29分 [引用元:Yahoo[滋賀(京都新聞)] ]

この記事、ちょっと怖いですね!

異常が無い男性に「要精密検査」との診断だから良かったのですが、以前、ガン患者と間違えられて健康な方を手術してしまったニュースがありました。


健康なのに手術されては目もあてられませんが、この男性、要精密検査だけ良かったですね!


何か医療ミスがあると、酷い結果を招くケースが多いので怖い話です。

点滴さえも患者としては、何度も確認したくなりますよ。


今回の取り違えミスは、4人も居たそうです。

単純ミスでは済まされません。


今、何位?人気ブログランキングへ  


久留米ブログ、ブロガー募集中!



詩画展:生きることへの思い込め 大木町の山北さん、事故で隻腕…描き続け /福岡

詩画展:生きることへの思い込め 大木町の山北さん、事故で隻腕…描き続け /福岡


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090923-00000128-mailo-l40

9月23日14時0分配信毎日新聞

右手を失った事故のショックから立ち直るきっかけになった「詩画」。

その制作を続けてきた大木町横溝の山北直利さん(62)が、イオン大木店(同町蛭池)内のサテライト大木で個展を開いている。27日まで。

山北さんは同町出身。大学卒業後、久留米市で会社勤めをする傍ら、家業の農業を手伝っていた。46歳の時、農作業中の事故で右手を失い会社を退職。その後、無力感にさいなまれ、自殺を考えたこともあったという。

2年後、自転車で走っていた荒れた農道で小さな花を見つけ、「路傍の花も懸命に生きている」と感動した。その花を形に残したいと植物の絵を描き始め、生きることへの思いを込めた詩と合わせて作品にするようになった。

今回の展示は約40点。水彩絵の具で花などを描いた和紙に「二度とない人生 命もやして生きよう」などと、毛筆で力強く書いている。はがきサイズの作品は、柿や紅葉など秋を連想させるものが中心だ。

山北さんは「豊かな人生が送れるかは自分の気持ち次第ということを伝えたい」と話している。

[引用元:Yahoo[福岡(毎日新聞)] ]


何かの事故や病気で身体に思わぬ支障を来たしてしまった人


こんな言い方は適していませんが、命に目覚める方が多いですね!


何気ない自然に心を寄せるようになった方、ほんと多いです。


昔、五体不満足という本が出版されましたが、著者も同様に五体不満足な方でした。


でも、五体満足な私より凄いエネルギーを感じます。


自分自身で思いますが、私自身、まだまだ人間の秘めた力、発揮していないですね!



久留米ブログ、ブロガー募集中!  


今、何位?人気ブログランキングへ