ライフデリ中川店の『デリ男』です
本日も
名古屋市
中川区で、
健康弁当を
宅配・配達・お届する
『デリ男』が気になった記事をご紹介
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それは、
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「子ども食堂」ノウハウ共有へ
県内ネット、24日設立
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20170623/CK2017062302000061.html
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ニュース記事には、
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「子ども食堂」ノウハウ共有へ
県内ネット、24日設立
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20170623/CK2017062302000061.html
成教授によると、
県内ではこの二年間で、
名古屋市や尾張地域を中心に約四十カ所の食堂が開設された。
成教授やゼミ生は昨年度、
三十カ所以上を訪れて実態を調査し、報告書にまとめた。
子どもたちに、
低額で食事を提供する「子ども食堂」を運営する県内の団体が、
横断組織
「あいち子ども食堂ネットワーク」を二十四日につくる。
子ども食堂の情報を一元化し、
利用を望む家庭や、
子どもたちとの交流を検討する団体向けに発信する。
呼び掛け人の成元哲(ソンウォンチョル)中京大教授(社会学)は
「多様性のある各団体の取り組みを知ってほしい」と話す。
子ども食堂は、
経済的な理由で
食事が十分に取れない子どもや、
共働きなどで
孤食の子どもの居場所
として知られる。
子どもの貧困問題が注目され、全国に広まった運動だが、
成教授は
「子ども食堂は、
『食』をみんなで
分かち合おうという運動。
県内では必ずしも貧困家庭だけを対象としているわけではない。独居で寂しい人も大学生も参加できる、多様性のある場所だ」と指摘する。
一緒に食事をするだけでなく、ボランティアの大学生が勉強を教えたり、
有志がコンサートを開いたりする所もある。
地域によっては、高齢者との交流の場にもなっている。
ネットワーク設立により、
子ども食堂の情報をホームページなどで提供する。
「食材やお金を寄付したい」
という企業があれば、各団体との橋渡し役を務める。
呼び掛け人の一人で、
日進市で子ども食堂を開く山崎正信さん(68)は
「ネットワーク内でノウハウや食材を共有したり、アレルギーへの対応といったリスク管理の勉強もしていきたい」と期待する。
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20170623/CK2017062302000061.html
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すごい素敵な取組み![]()
『食』をみんなで
分かち合おうという運動
この想い![]()
『デリ男』も
ぜひ参加お手伝いさせていただきたいです![]()
そのためにますは知る、勉強
そして、行動![]()
地域それぞれで、
まず知る![]()
できる範囲で、
分かち合い![]()
[元気な地域を創ること]



