誰と何を食べた? レコーディング食育のすすめ【健康宅食のライフデリ中川店】 | 【中川区の宅配健康弁当・配食サービス】ライフデリ中川店『デリ男』のつぶやき

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健康弁当をお届けするライフデリ中川店「デリ男」のブログ。ライフデリ中川店とは名古屋市中川区の健康や栄養が気になる方やお子様や高齢者の方の宅配弁当!また、糖尿腎臓透析ムース食の宅配弁当配食サービス(介護保険)も行っております【健康が一番うちのお弁当屋さん】

 

 

 

ライフデリ中川店の『デリ男』です自転車





本日も名古屋市中川区で、

健康弁当を宅配・配達・お届する
『デリ男』が気になった記事をご紹介ビックリマーク

















 

 

それは、
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誰と何を食べた?

レコーディング食育のすすめ

朝日新聞デジタル

https://www.asahi.com/articles/SDI201804036166.html

 

 

 

 

 

 

 

目目目目目目目目目目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニュース記事には、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちら

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誰と何を食べた?

レコーディング食育のすすめ

朝日新聞デジタル

https://www.asahi.com/articles/SDI201804036166.html

 

 

皆さんは「スーパー食育スクール」事業という取り組みをご存じでしょうか?

 

これは文部科学省から委託された学校が、

企業や専門家などと連携して

「食育」の推進を図る取り組みのことです。

タニタも「スーパー食育スクール」事業の連携事業者として、

いくつかの学校の食育活動の支援を行ってきました。

 

 

 

そこで、今回は私が携わった熊本県の小学校のケースを例に、

「食育」が子どもたちにどのような影響を与えるのかについて、紹介していきたいと思います。

 

 

 この小学校では全学年約400人の児童を対象に、

平成27・28年に「スーパー食育スクール」事業に取り組みました。

栄養教諭をコーディネーターとして位置づけ、

「食から健やかな心とからだを見つめ直す」ことをテーマにさまざまな取り組みを実施。

 

その中で、

①子どもたちに家庭で朝食を食べてきたかを毎日チェック表に記入してもらう、

②子どもたちに活動量計を持ってもらい、学校での歩数を毎日チェック表に記入してもらう、ということに取り組みました。

 また、

活動量や体組成のチェックを定期的に行って、食習慣と運動習慣、

からだに関する課題や変容を「見える化」しました。

そして、

これらの数値をもとに、各個人で活動量の目標を立てて、

取り組み、振り返るということも行いました。

 

 

 

 

誰と何を食べた?

レコーディング食育のすすめ

朝日新聞デジタル

https://www.asahi.com/articles/SDI201804036166.html

 

 

 

 

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目目目目目目目目目目

 

 

 

 

 

まずは、

 

 

『見える化』ですねニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またニュース記事には、

 

 

「食育」というと、

まず「食」に関することをイメージする方が多いと思います。

けれども、

食育の目的は、

心とからだの健康を維持し、

生き生きと暮らすための

「食べる力」=「生きる力」を育むこと

つまり、「食育」とは食に関係することだけではなく、

生活習慣全体を見直すものだと言えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近の『デリ男』の口癖は、

 

食事は、

 

消費ではなく、

 

投資だ!

 

ですニコニコ