本日は、
先日のニュースで気になった記事をご紹介します。
ヘルスプレスより
http://healthpress.jp/2014/11/post-1293.html
スーパーやコンビニで売っているおいしそうなハンバーグ弁当にはこんなに添加物が使われている?!
というニュースの記事
ヘルスプレスより
http://healthpress.jp/2014/11/post-1293.html
食の安全性というと、
最近では
中国産の加工食品などがよくとりざたされているが、
実は
私たちが日常の食生活で知らないうちに
どれだけ大量の添加物を口にしているのか
ほとんどの人は気づいていない。
それは食品の表示をみても、
そこには書かれていない隠れた部分で
添加物が使われているという現実があるためだ。
コンビニのハンバーグ弁当はこんな風につくられている
たとえば、
とある小さな食品工場A社が出しているハンバーグ弁当。
見た目にはおいしそうなデミグラスソースが
たっぷりかかっている。
しかし、
その肉はやわらかさと牛肉らしい風味を出すために、
鶏肉と豚肉に牛脂肪を加えたもの。
肉のつなぎのために
リン酸塩、
ハンバーグの赤茶色の色素を出すために
カラメル色素、
紅麹色素といった着色料
が使用されている。
さらに原材料表示には
添加物として調味料(アミノ酸)で
表示される複数の化学調味料、
ph調整剤、
加工デンプンとあるが、
これらはいくつかの添加物を一括で
表示されている「一括表示」のため、
具体的な添加物が
どれだけ加えられているのかわからない。
ヘルスプレスより
http://healthpress.jp/2014/11/post-1293.html
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