あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

 

 

 

入り口より出口が大事

 


本日のミッション!
今日は、
クレジットカードを1枚解約しました。
⁡
解約って、
電話1本するだけなんですよね。
⁡


たった電話1本。
⁡
なのに、
「あとで電話しよう」
「今日は時間ないな」
「また今度でいいか」
と、その電話1本のタイミングを逃して、
 

何日も、
何週間も、
下手すると何年も、
そのままになっていることありませんか?
⁡
⁡


このクレジットカードも、
もともとは
⁡
「今なら○○ポイント!」
⁡
「入会で○万円相当!」
⁡
みたいな、
お得なキャンペーンにつられて作ったもの。
⁡
⁡
作った瞬間は、
「得した!」
と思っていました。

 


⁡
でも、
その後ほとんど使わないまま、
惰性で持ち続ける。
⁡
すると、
ある日気づくんです。
⁡
「あれ?
年会費こんなに払ってたの?」
⁡
加入した時にもらった
数万円のお得なんて、
⁡
数年分の年会費で
全部ぶっ飛んでいる(笑)
⁡
⁡
 

つまり、
⁡
入り口では得したのに、
出口を管理しなかったことで、
最終的には損をしている。
⁡
⁡
人は、
「始めること」
「買うこと」
「入ること」
には意識を向けます。
⁡
⁡


でも、
「やめること」
「手放すこと」
には、
意外とエネルギーを使わない。
⁡
⁡
⁡
⁡
今日、
クレジットカードを1枚解約して思いました。
⁡


⁡
入り口で得する人より、
出口をきちんと管理できる人の方が、
最後は得するのかもしれません。
⁡
⁡
得するより損をしない方が得。


読めば豊かになるメルマガ「あのメール」配信中。
ご登録はこちらから

 

 

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

 

 

 

差ではなくただの違い

 

 

 

よく、
「なぜ、メルマガを書き続けられるのですか?」
と聞かれます。




何だと思いますか?







書き続けると決めているからです。

以上。




特に僕のメルマガは、
何も売っていませんからね。

メルマガを書けば、儲かるという仕組みじゃないですから。



そんなメルマガをなぜ書き続けるのか?


やっぱり、書き続けると決めているからに他なりません。




もう1つよく聞かれるのは、
「なぜ、そんなに毎回、刺さる文章が書けるのですか?」


刺さる文章を書こうとしているから。




ではありません。



僕がやっていることは、
日常のできごとから、
気付いたことを、
ただただ発信しているだけ。


それが、たまたま、

ある時、Aさんに刺さったり、
別の日には、Bさんに刺さったりしているだけです。



僕のメンター鴨頭嘉人さんに言われたことがあります。



阿野さんのメルマガは、
宝くじ並みの確率で、当たることがある。


だから、解除しちゃだめだ!


いつか大当たりが来るから
って。


 

誉められたのかな?(笑)

 

 

そんな「あのメール」のご登録はこちらから。

 

メルマガネタが切れるので、
質問お待ちしています。

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

 

 

 

差ではなくただの違い

 


違いは違いであって、
間違いではない。
⁡
この言葉を本当の意味で理解できると、
人生はかなり生きやすくなると思う。
⁡


⁡
よく、
「人と比較するな」
と言われる。
⁡
でも、
そんなの無理。
⁡
⁡
人間だから比較する。

あの人の方が稼いでいる。
あの人の方が人気がある。
あの人の方が仕事ができる。
あの人の方が幸せそう。


⁡
 

比較すること自体は、
悪いことじゃない。
⁡
大切なのは、
比較したときに、
それを「差」と捉えないこと。
⁡
「違い」と捉えること。
 

⁡


差だと思うと、
上下が生まれる。
勝ち負けが生まれる。
⁡


そして、
卑屈になったり、
妬んだり、
拗ねたりする。
⁡


でも、
違いだと思えば、
⁡
「すごいな」
「素敵だな」
「自分もそうなりたいな」
⁡
と、
⁡
憧れになり、
賞賛になり、
尊敬になる。
⁡
憧れることは大切。
賞賛することも大切。
尊敬することも大切。
⁡


⁡
だけど、
卑屈にならない。
妬まない。
拗ねない。
⁡
これ、超大事。
⁡
⁡
⁡
人と人には、
差があるんじゃない。
ただ、
違いがあるだけ。
⁡


⁡
いってらっしゃい♡

読めば豊かになるメルマガ「あのメール」配信中。
ご登録はこちらから

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

 

 

 

応援されたいなら、まず応援する

 


一筋の道を、
本気で歩んでいたら、
いつか、
応援してくれる人が現れる。
⁡
⁡
キョフトレのファシリテーターの針生栄司さんが、
7人のお子さんを育てている
あるママさんの活動を
Facebookでシェアされていました。
⁡


僕はその方を針生さんのシェアによって知った。
⁡
⁡
それを見ながら、
僕は「マスターマインド」について
考えていました。
⁡
⁡
ナポレオン・ヒルが
成功哲学の中で何度も伝えている
「マスターマインドを持つこと」
 

⁡


成功するためには、
自分ひとりの力だけではなく、
⁡
応援してくれる人、
知恵を貸してくれる人、
力を貸してくれる人、
⁡
そんな仲間の存在が不可欠です。
⁡
⁡


でも僕は思うんです。


⁡


最初から、
「マスターマインドが欲しい」
「応援してくれる人が欲しい」
「誰か力を貸してくれないかな」
と求めるのは、
少し順番が違うんじゃないかと。
⁡
⁡
マスターマインドって、
探しに行って
見つけるものというより、
⁡
その人の生き方や活動が
応援したくなるものであれば、
自然と現れてくるもの
なんじゃないでしょうか。
⁡
⁡


一生懸命やっている。
誰かのために動いている。
諦めずに続けている。
⁡
そんな姿を見て、
「この人を応援したい」
と思う人が
少しずつ集まってくる。
⁡
⁡
では、
「まだ私には
そんな応援者はいないなぁ」
という人は、
どうしたらいいのか。
⁡
⁡
 

簡単です。
⁡
⁡
⁡

誰かの
マスターマインドになればいい。
⁡
つまり、
誰かの応援者になる。
⁡
⁡
しかも、
どうせやるなら
「推し活」レベルで(笑)


⁡
⁡
推し活って、
あまり損得を考えませんよね。
⁡
「これだけ応援したんだから、
何か返してください」
⁡
なんて思わない。
⁡
⁡
ただ、
この人に頑張ってほしい。
この人の夢が叶ってほしい。
だから応援する。
⁡


⁡
いいねを押す。
コメントする。
投稿をシェアする。
人に紹介する。
イベントに行く。
商品を買う。
⁡
応援って、
実は今日からできるんです。
⁡
⁡


応援される人生を
求める前に、
応援する人生を
始めてみる。
⁡
⁡
するといつの日か、
自分が本気で何かを始めた時、
「あなたがやるなら応援するよ」
と言ってくれる人が
現れます。
⁡
⁡
だから今日、
誰を応援しようかな?
⁡
誰の投稿に
いいねを押そうかな?
⁡
誰の投稿を
シェアしようかな?
⁡
⁡
「もぉ〜、
推したい人が多すぎて困っちゃう!」
⁡


⁡
そんな人生って、
結構幸せだと思うんです。
⁡
⁡
マスターマインドは、
集めるものではない。
⁡
まず自分が、
誰かのマスターマインドになる。

 


⁡
応援する人が増えるほど、
人生には味方が増えていく。
⁡
いってらっしゃい♪

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

 

 

 

事件は給湯室で起きる

 


給湯室で事件が起きました。
⁡
コーヒーを、
せいだいに、
ぶちまけました(笑)
⁡
⁡


シンク周り。
扉。
床。
まあまあ広範囲です。
⁡
⁡
最初に出てきた言葉は、
⁡
「うわ、最悪……」
でした。
⁡
⁡


でも、こういう時に
成功哲学が生きてくる。
⁡
成功哲学って、
本を読んでいる時や、
セミナーを受けている時だけのものじゃない。
⁡
⁡
何か嫌なことが起きた時。
予定外のことが起きた時。
失敗した時。
⁡


そんな瞬間に、
「これをどう捉えるか?」
そこに、その人の考え方が出る。
⁡
⁡


起きた出来事は変えられない。
 

でも、
その出来事をどう捉えるかは、自分で選べる。
⁡
⁡


「最悪だ」と思えば、
ただの最悪な出来事。
⁡
でも、
⁡
「給湯室をきれいにするチャンスだ❣️」
⁡
と思えば、
意味が変わる。
⁡
⁡
⁡
床を拭いて、
扉を拭いて、
シンク周りも拭いて。
ついでに、掃除機かけて。
⁡


⁡
人生も同じだと思うんです。
⁡
失敗した。
予定が狂った。
損した。
嫌なことが起きた。
⁡
⁡


その瞬間は、
「なんでこんなことが……」
と思う。
⁡
⁡
でも、
その出来事があったから、
見直せたことがある。
⁡
気づけたことがある。
⁡
変えられたことがある。
⁡


⁡
だから僕は、
ポジティブに捉えるというのは、
⁡
何でもかんでも
「最高!」
「ラッキー!」
と言うことではないと思っています。
⁡
⁡
嫌なことが起きた時に、
「この出来事を、どうしたらプラスに変えられるだろう?」
と考えること。
⁡
⁡


成功哲学は、
知っているだけでは意味がない。
⁡
現実の中で使ってこそ、哲学になる。
⁡
⁡
そして今回、
コーヒーを拭きながら、
あることに気づきました。

⁡
コーヒーをこぼしたから、
給湯室が汚れた。
⁡


でも、
コーヒーを拭いたから、
給湯室がきれいになった。
⁡
つまり、
コーヒーで汚れたのに、
コーヒーのおかげできれいになった(笑)
⁡
⁡
⁡
人生も同じ。
⁡


⁡
問題が起きたからこそ、
それまでの汚れまで
きれいになることがある。
⁡
⁡
だったら、
事件が起きた時こそ、
「さて、これで何がきれいになるんだろう?」
くらいに考えられる人でいたい。
⁡

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

 

コメダでカツサンド食べたから

夕食は要らない

と言えない

小心者の阿野友範です。

 

 

コメダよ、

オマエまで、タッチパネルかよ。

 

 

やっぱ、飲食店は

紙メニューでお願いします。

 

選ぶところから、

美味しさは始まってるんですよ。

 

 

 

 

 

それでは、

本日の「あのブロ」スタートです。

 

オレ、夢辞めた。。。

 

 

(あのメール過去記事よりお送りします)

 

春休みモード

次男の春休みは、
朝イチ、
公園まで走っていき、
鉄棒をすることです。



僕も走りたいのですが、

公園まではちょっと距離があり過ぎて・・・
花粉症がひどいので・・・
という言い訳をして、車で向かいます。


公園で、
次男は、鉄棒。
僕は、ラジオ体操。

朝トレが終わって、
次男が、言ってきました。



「お父さん、 
 ずっと口にしてきたことを辞めるって難しいよね。」


えーっ?どういう意味???

どう返せば正解なんだ???



「そうだよね。だから、口にすると叶うんだよね」
(これでいい?)



「自分の目標や夢を口にすると、 
 みんな応援してくれるじゃん。 
 だから、途中で辞めると裏切ることになるでしょ。」

(なるほど、そのパターンか)


「そうだね。 
 でも、みんなあなたが言っていることを
 応援しているんじゃなくて、
 あなたを応援しているんだよ。」

「ふーん」



「例えば、鴨頭嘉人さん。
 講演家なのに、ヤキニクマフィアというレストランを始めた。
 だけど、応援されている。

 今は、歌手になって、武道館でライブをすると言っている。
 これも、たくさんの人が応援してくれている。


 例えば、西野亮廣さん。
 お笑い芸人なのに、
 絵本を書いたり、映画を作ったり、ミュージカルをやったり。

 ぜーんぶ、応援されている。」



「そうだね。。。」



「この2人を見て分かる通り、


 口にしていることを応援しているようで、
 実は、口にしている人を応援しているんだよ。」

 だから大丈夫だよ、


 あなたのやりたいことが変わったり、
 あなたの夢が変わったとしても、

 お父さん、お母さんは応援するし、
 友達も先生も応援してくれるよ。」



「そっか。。。。」


分別のつかない小学生低学年から言い続けてきた
「オリンピック選手になる」
「金メダルを取る」が、

進化し始めた年頃なのかもしれない。



最後に、
先日「あのブロ」でも紹介した大嶋啓介さんの話を伝えた。

 


東大に合格するより、
東大を目指す方が難しい。



だから、
目指しただけで
宣言しただけで100点満点。


だから、お兄ちゃんは凄いんだよ。
目指してるでしょ!

宣言してるでしょ!



お父さんも宣言するよ。

億の資産を築く。
そして、お客様の資産を億にする。
そして、30年後、ありがとうと言われる人生を送る。



男は、キバらなきゃね。



 

 それではまた。

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

 

 

 

次を掴むには、今を手放す

 



先日、お金の勉強会で聞いた言葉。


ウンテイは、
今掴んでいる手を離さないと、
次の棒を掴めない。



これ、人生も同じだなと思った。

何か新しいものを掴みたいなら、
今あるものを手放す勇気も必要。



ということで今日、
通っていたジムの退会手続きをしました。

そして、
次のジムを掴みに行きます。



 

手放すことは、
失うことじゃない。

次を掴むために、
片手を空けること。



人生も、仕事も、お金も、
変わる時って、
案外ここから始まるのかもしれない。

 

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

 

 

 

センスない

 

「自分って、センスないなぁ…」⁡
そう思う時、あるよね。
⁡


でも多分、
センスがないんじゃない。
⁡
まだ、数が足りないだけ。
⁡
文章も、
営業も、
発信も、
人付き合いも。
⁡
最初から上手い人なんて、ほとんどいない。
 


 

やって、
失敗して、
修正して、
またやる。
⁡
その「数」の先に、
いつの間にか周りから
⁡
「センスあるよね」
⁡
って言われる自分がいる。


⁡


センスは才能じゃない。
積み重ねた回数の結果だ。
⁡
だから、
センスを疑う前に、
⁡
もう10回やってみよう。

 

 

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 

昨日の続きです。

 

 

 

 

続・飛び込み営業マンから学んだこと

 

1、まずは感じのいい人が切り込む(見た目が大事)

2、興味の確認
3、タダ  
4、限定

 

これを僕の保険セールスに応用してみますね。



(きちんとした身なりで)

「今、保険でお困りはありませんか?」


「いや、別にないです。」



「特にないということですが、
     皆さん、こんな風になことを言われます。



 

・契約した時は、内容を覚えていたんですが、

 内容が分からなくなった。
 

・担当の保険屋さんが辞めちゃった。
 

・3年後に更新が来て、値上がりする。
 

・円安が進んでいって、契約した時は月々1万円くらいだったのに、

 今では2万円近くなっている。



多くの方が、悩みとまではいかないが、
このような小さな不安を感じられているんですよね。

こんな風にお感じになられていることは、
ありませんか?」


「別に・・・」

(本当はあるはずです)



「ただいま、月3名限定で、無料保険証券診断をしています。
 よかったら受けてみられませんか?」




こんな感じです。
いかがでしょうか?







で、結局、蓄電池はどうなったのか?







断った。



なぜ、断ったのか?
信頼関係がなかったから。


結局、
高額な商品サービスを売るには、
信頼関係が大事です。



どれだけトークが上手でも、
どれだけ条件が良く見えても、
高額商品は最後、ここで決まります。

信頼がないと、人は買わない。


逆に言えば、


営業が少し苦手でも、
信頼さえ積み上がっていれば、

人は話を聞いてくれるし、
必要なら買ってくれる。

必要なくても買ってくれる場合もある。



だから僕は思うんです。

営業が苦手な人ほど、
売り方を磨くより、
信頼のつくり方を磨いた方がいい。

遠回りに見えて、それが一番の近道です。

今日の話、ぜひ
あなたのお仕事にも置き換えてみてくださいね。

 

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769

 

 

 

 

 

 



 


 

 


 

あなたの資産を保険で守り

証券で増やす

 

保険を売らない保険屋
阿野友範です。

 

 

新NISAの情報は、

こちらの公式LINEでご案内しますので、

フォローお願いします。

↓

 


今日は、父の75歳の誕生日。
まぁ、元気な75歳です。

そんな父に、長崎のお酒をプレゼントします。

 

 

父とは色々ありましたが、
今では、目標とする人ですし、
なにより、阿野友範を作ってくれた人として
感謝しています。

それでは、
本日の「あのブロ」スタートです。

 

 

飛び込み営業マンから学んだこと

 

家に居ると、ピンポーンと。



 

インターフォンを覗くと、
作業着を着た女性が。

戸建てに住んでいると、
近隣の工事の説明や挨拶に来られることがある。


その類だろうなと思って開けると、

「〇〇町にある工務店で、
 今、このあたりの工事をしています。
 ご挨拶に寄らせていただきました。」



ふむふむ。
よくある、近隣工事の説明ね。





「蓄電池はご興味ありませんか?」
(えっ?そっち???)

 


「いや、別に・・・
 日々、蓄電池が欲しいと思って生活していませんから、
 興味ないです。」

「今、実質負担0円で、
 蓄電池を設置することができるのですが、
 ご興味ありませんか?」

「いや、別にないです。」


すると、見えないことろから、
男性がひょっこり出てきて。



「こんにちは。
 実は、この度、条件に合いそうなお宅だけに
 特別にご案内しているんですが・・・」

「はぁ」

「ちなみに、今、電気代はいくらくらいですか?」

「僕は、家計を把握していないので分かりません。」

「奥様は、今、いらっしゃいませんか?」


・
・
・
・
よくトレーニングされてるなと、
この飛び込み営業マンのセールスを受けながら、
感じていました。

 

この営業マンが使った手順

 

1、最初は女性がピンポンを押し、話始める


2、蓄電池に興味ありませんか?と相手の興味を聞く

3、実質0円

4、条件が合う家だけにという限定トーク



 

もう少し具体的に解説すると

 

1、まずは感じのいい人が切り込む。
 

 これは、見た目が大事ということです。 

 ですので、TPOに応じた洋服、性別、声の大きさ、面談場所を使い分ける。
 話を聞いてもらえない限り、始まらないので。



2、興味の確認。
 

 興味ありとなったら、一気に攻め込む。
 興味ないとなったら、ご興味ない方にこそ、

 

 皆さんが凄いと言われている点だけお伝えしますね。と

 情報提供に切り替える。



3、タダ  
 

 タダほど喰いつきが良いものはない。 
 あなたの商品サービスを無料にできないか考える。


4、限定は不変のセールストークですよね。
 

  ・2026年限定モデル 

  ・3月で販売終了 

  ・キムタクモデル

 弱いでしょ?(笑)

 

キムタクモデル買っちゃった(笑)

 

 

 

明日は、これを僕の保険セールスに応用してみますね。

 

 

 

 

 

 
 

 

▶︎▶︎無料 Facebookグループ

「あのメール オンラインサロン」

https://www.facebook.com/groups/2524306947675899/

 

◆無料メールマガジン「あのメール」 (読者様:4,100名)

https://www.reservestock.jp/subscribe/290769