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続・誰のお金で車を買う?

 

 

なぜ、
こんなにも車の支払いが
人生を圧迫するのか。

 

答えはシンプルでした。

 

個人のお金で
車を買おうとしているから。

 

 

事業用として
車を購入することで、
家計の圧迫は軽減できます。

 

 

なぜなら、
車は「経費」にできるから。

 

 

そのために必要なのは、
ビジネスを持つこと。

 

 

副業でもいい。
小さくていい。
会社を設立しなくてもいい。

とにかく、
ビジネスを興す。

 

 

すると何が起きるか。

 

 

・車両代
・ガソリン代
・保険料
・車検代
・修理代

 

これらがすべて、
「家計の出費」から
「事業の経費」に変わります。

 

 

 

ここが本質。

 

 

ローンか現金か、じゃない。
残価設定をするかしないか、でもない。

 

「誰のお金で払うか」

 

 

家計で払えば、
ただの重たいローン。

 

ビジネスで払えば、
経費になり、
未来を作る投資になる。

 

 

同じ車なのに、
意味が変わります。

 

 

だから僕は思います。

家計に余裕がないなら、
支払い方法を工夫する前に、
仕組みを作るべき。

 

 

・副業を始める
・ビジネスを持つ
・経費で車を買える状態を作る

 

これが、
賢い解決策です。

 

 

 

節約して車に乗るか。
仕組みを作って車に乗るか。

 

あなたは、
どちらを選びますか?

 

 

 

 

 【参考動画】

脱・税理士スガワラくん
「低所得者でも高級車に乗れるのはなぜ?残クレのメリット・デメリットについて」 

 

 

やっぱり、

スガワラくんの解説は分かりやす。

 

 

それではまた。

 

 

 

 

 
 

 

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日曜のランチはパン屋さんのパンでした。

 

僕はパンが大好きです。

 

 

流行っているパン屋さんって、

品数多いですよね。

 

店舗ビジネスって、

やっぱり商品数が大切なのかもしれませんね。

 

 

それでは、

本日の「あのブロ」スタートです。

 

誰のお金で車を買う?

 

先日、
フラッと中古車屋さんに行きました。

 

 

その名も
WECARS(ウィーカーズ)。

 

 

 

WECARS(ウィーカーズ)って、
知っていますか?

 

 

いろいろ不祥事があって
潰れたビッグモーターの
後継です。

 

 

 

ただ、一度潰れた会社とは
思えないほど、
お店は賑わっていました。

 

 

その理由を考えてみると、
品揃え。

 

 

なんだかんだ言っても、
車屋さんの売りは車。

実物の台数です。

 

 

旧ビッグモーター、
現WECARS(ウィーカーズ)の
展示車数は圧巻でした。

 

 

で、
展示車両を見て、
改めて思いました。

 

 

車って、高いっ!!!

 

 

ミニバンタイプの車で
分割払いの
シミュレーションをしてもらったんですが、

 

もはや、
住宅ローン?
と間違うような返済額。

 

 

残価設定型のローンが
流行っていますが、

これが流行る理由、
よく分かります。

 

 

というか、
これを活用しないと買えない
というのが正直な感想です。

 

 

僕は、

ファイナンシャルプランナーなので、

多くの家庭の家計を見るんですが、

 

車のローンで

家計を圧迫している家庭が多いです。

 

 

なぜ、
こんなにも車の支払いが
人生を圧迫するのか。

 

答えはシンプルでした。

 

個人のお金で
車を買おうとしているから。

 

長くなってきたので続きます。

 

 

 

 
 

 

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誰のための挨拶?

 

先日、こんな質問をいただきました。

「挨拶をしても、挨拶を返してくれない職場の人がいます。

どうしたらいいでしょうか?」

 

これ、

親なら一度は感じたことがある話だと思うんです。

たとえば——

 

子どもに

「おはよう」って声をかけても、

返事がない時。

 

 

何度言っても無視。

目も合わせない。

聞こえてるはずなのに反応なし。

正直、

イラッとしますよね。

でも、

そこでママは考えます。

 

 

「機嫌が悪いのかな」

「疲れてるのかな」

「今はそういう時期なのかな」

そして多くのママは、

それでも言い続けます。

「おはよう」

「行ってらっしゃい」

「おかえり」

返ってこなくても。

 

これって、

子どもを変えるためじゃない。

「自分が親であり続けるため」

なんですよね。

職場の挨拶も、

実はそれと同じだと思うんです。

 

挨拶を返さない人には、

返さない理由があるはずです。

あなたの言動に腹が立っているのかもしれない。

心がいっぱいいっぱいなのかもしれない。

そういう時期なのかもしれない。

でもね。

だからといって、

こちらまで挨拶をやめる必要はない。

 

相手がどうであれ、挨拶をする。

相手がどうであれ、与え続ける。

それは我慢じゃない、

負けでもない。

自分の器を育てている時間なんだと思います。

 

そして、

子どもがある日ふと

「ママ、いってきます」

「ママ、ありがとう」

って言う瞬間が来るように。

その人にも、

必ず“分かる時”が来ます。

 

無視される側になった時。

誰にも声をかけてもらえなくなった時。

その時、

思い出すんです。

「あの人は、

 私が挨拶を返さなくても、

 ちゃんと挨拶してくれてたよな」

「不満ばかり持ってたけど、

 あの人って

 大人だったな」って。

 

 

親にならないと分からないことがある。

リーダーにならないと分からないことがある。

今はまだ、

分からない時期なだけ。

だから、

腹を立てなくていい。

 

5年後、10年後。

「あの人、すごかったな」

そう思われたら、

もう十分じゃないですか?

あなたの献身的な姿は誰かが見ています。

 

ガソリンスタンドの店員さんが、

アパレルショップの店員さんが、

あなたが見ていなくても、

お辞儀し続けているでしょ。

あれって、

あなたは見ていなくても、

周りの人、

周りのお客様は見てますもんね。

 

 

だから明日も、

挨拶をし続けてください。

挨拶は、

あなたの器を大きくするため。

それではまた。


 

 

 

 

 
 

 

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読めた本で、最も難解な本

 


これまで、難解すぎて途中で閉じた本は数えきれない。

でも、この『最強の俯瞰思考』は違った。
スラスラ読める。最後まで一気に読める。


なのに——

ずっと頭の中に「?」が残り続ける。


「どういうこと?」
「さっきと矛盾してない?」
「いや…同じことを言ってるのか?」

読めているのに、理解できた気がしない。



いや、むしろ——
“理解しようとしている自分”すら揺らいでくる。


「難解だ」と思っているから難解なのかもしれない。
そんなことまで考え始める。

気づけば、アウトプットさえためらっていた。



読み終えたとき、ふと思い出したのが
⁡『ハイスクール!奇面組』の最終話。

あれだけ笑って、
夢中になって見ていた世界が、
すべて「河川唯の夢だった」
というラスト。


小学生だった自分は、なぜか少し傷ついた。
裏切られたような、置いていかれたような感覚。


 

今回の読後感は、まさにそれだった。


読めた本の内、最も難解な本でした。

が、分からないなりに、
5人にアウトプットしていたら、
少しずつ理解できた気がする。


聞いてる人の頭に、
???が浮かぶのが見てておもしろい💜

 

 

 

 

 
 

 

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続・挑戦者の邪魔をするな!

 

 

昨日の記事はこちら

 

 

 

 

もし、あなたのお子さんが

「YouTuberになりたい」

と言ったら、

何と言いますか?

 

「簡単じゃない」

 

 

「成功するのは一握り」

 

「ちゃんと働きなさい」

きっと、そう言いますよね。

でももし、

登録者500万人超えの

中田敦彦さんのお子さんが

同じ相談をしたら。

 

中田敦彦さんは、

同じ言葉をかけるでしょうか?

たぶん、違います。

 

これ、

さっきの暗号資産の話と

まったく同じなんです。

僕はあの時、

「知らない=怪しい」

「だから反対」

この思考で、

相談者の挑戦そのものを

止めてしまったのかもしれない。

 

もちろん、

リスクを伝えることは大事です。

でも同時に、

挑戦者の邪魔をしていないか?

この問いを

自分自身に向けなきゃいけない。

 

守ることと、

止めることは、

似ているけど違う。

助言と、

ブレーキは、

紙一重。

この出来事は、

僕自身への

大きな気づきでした。

あなたは今、

誰かの挑戦を

無意識に止めていませんか?

そして、

もしかしたら、、、

一番止めているのは

自分自身かもしれません。

 

それではまた。

 

 

 

 
 

 

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挑戦者の邪魔をするな!

 

 

先日、こんな相談を受けました。

「知り合いから

暗号通貨の投資を勧められました。

すでに、20万円投資しています。

300万円まで投資したら、

年利20%になると言われたのですが、

追加投資してもいいでしょうか?」

 

まず、僕は聞きました。

「その20万円、

暗号資産そのものを買ったんですか?」

返ってきた答えは、こう。

「いえ。

この20万円は返ってきません。

リターンを得るための“権利”を買う形です。」

「なるほど。

それなら、僕は止めた方がいいと思います。」

結果、その方は

追加投資をやめました。

さて。

これ、あなたはどう思いますか?

僕は、

「大金を失うのを防げた」

「詐欺被害を防いだ」

そう思いました。

でも、それと同時に、

別の感情が湧いてきたんです。

もしかして僕は、

この人が億万長者になる可能性を

摘んだんじゃないか?と。

 

 

⁡ 人は、

知らないもの

理解できないものを

すぐ「怪しい」と言います。

でもそれは、

怪しいんじゃない。

知らないだけなんですよね。

 

 

ここで、

ひとつ質問です。

もし、あなたのお子さんが

「YouTuberになりたい」

と言ったら、

何と言いますか?

 

長くなってきたので続きます。

 

 

 
 

 

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ため息もののグルコン

 

 

はぁ〜…😮‍💨

昨日の

鴨頭嘉人ビジネスオンラインサロンの

グルコン、やばかった。

 

 

正直、

「すごい」を超えると

ため息になるんですね。

何が凄いって、

やっぱり

鴨頭嘉人さんの本気。

Voicyを聴いてる人なら分かると思うけど、

あの激ヅメ

 

今の時代、

「ホワイトハラスメント」なんて言葉が出るくらい

ぬるくなってる中で、

本気で人と向き合うって、

あそこまでやるんだ

ってレベル。

しかもそれを、

オンラインサロンのメンバーにやるんですよ。

普通に考えたら、

お金を払ってくれてる“お客様”。

でも鴨さんは違う。

「お客様」じゃなくて、

「成功してほしい人」として見てる。

だから甘やかさない。

だから逃がさない。

質問者は、、、

正直、

ちびります(笑)

聞いてる側も、

連れションレベル。

「やっぱ質問やめます・・・」

って思う人、

多分何人もいる。

でもね、

それすらも

機会損失って言われるんです。

自分の業界だけ

自分の地域だけ

自分の会社だけ

その中で改善して満足してると、

外にある宝を

一生見ないまま終わる。

これ、めちゃくちゃ刺さりました。

僕も保険業を24年やってきた。

だから、

「まだ外にあるな」

って確信している。

 

人って、

宇宙の向こうが見えないのと同じで、

自分が機会損失してることも見えない。

だからこそ。

一度、

その外側を見てみませんか?

ヒントを置いておきます👇

 

 

 

入会順番待ちLINEを登録してお待ちください。

 

 

鴨Bizメンバーにはこんな特典も

 

 

 

 
 

 

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続・強いチームの作り方

 

 

3まではこちらから↓

 

 


4. 組織づくりで最も重要なこと


理想の組織図を伝えているか?

 



リーダーとメンバーでは、
思い描いている組織の未来像が違うことがある。


だからこそ、リーダーは
自分の作りたい組織図を

言語化・図式化して共有する必要がある。


ここで重要なのは、

・組織図 = ただの位置
・フォーメーション = 動き方・ポジション

この2つは別物だということ。


図に書くことで、メンバーの動きが明確になる。



5. メンバーの自尊心を守る


同じレベルの仕事ばかりさせない

本来もっと高いレベルで活躍できる人に、
初心者向け講座ばかり任せてしまうと、
 

その人の緊張感が失われ、

やがて自尊心が削られる。

人は簡単なことの繰り返しでは、成長実感を失う。



だからこそ、
少し難しい挑戦を任せる。

難しいことに挑戦するからこそ、
• 自信が生まれる
• 成長実感が湧く
• 誇りが育つ

これが、自尊心を高める組織運営。



6. リーダーの本質


アンドリュー・カーネギーの言葉の通り
「己より優れた者と働く技を持つ者」を目指す!


リーダーとは、自分が何でもできる人ではない。
自分より優れた人が力を発揮できる場をつくる人。

これが、長く続くトップ組織の本質です。

 

 

 

 
 

 

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強いチームの作り方

 

1. サポーターに選ぶべき人

能力より、性格の良さ

サポーターや幹部に必要なのは、

 

能力の高さ以上に性格の良さ=責任感の強さ。




能力が高くても、性格が悪い人は組織を乱しやすい。
そういう人は、自らリーダーをやればよく、

実行部隊の中心には置かない。

一方で、長く結果を出し続けるトップリーダーは、

例外なく性格が良い。
継続力こそ、責任感の証明でもある。



やりたい人ではなく、やらせたい人に。

 


「やりたい」と手を挙げる人に任せるのではなく、
“この人なら任せたい”と思える人を指名することが大切。

そのためには、普段から
「この人から頼まれたらYESと言いたい」関係性づくり

が必要になる。



2. ケチなリーダーと豊かなリーダー



 

ケチなリーダーは、人を使い捨てにする。
短期成果だけを求め、感謝も恩返しもない。

しかし豊かなリーダーは、報酬だけでなく
長期にわたって相手へ恩返しをし続ける。


人は、報酬額より
「この人のためなら動きたい」感情で動く。



 

だからこそ、
サポーターが離れない組織は、
リーダーの器の豊かさで決まる。



3. 性格が良い人ほど守るべきこと



 

性格が良く、優しい人ほど注意点がある。

優しい人は、相手を優先しすぎて
自分の時間を失いやすい。


だからこそ、
優しい人に個別サポートを集中させすぎてはいけない。

良い人ほど燃え尽きやすい。


リーダーの役割は、
性格の良いメンバーを逃さず、守り、活かし続けること。

 

長くなってきたので続きます。

 

 

 

 
 

 

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いちごパフェ~

 

 

いちごパフェを食べるために、

何を我慢しますか?

 

 

 

僕は、ランチを我慢しましたよぉ。

 

それでは、

本日の「あのブロ」スタートです。

 

 

続・メリットの最大化か、デメリットの最小化か

 

ビジネスをしていると、
決断を迫られる時があります。




判断軸は2つ。
 メリットの最大化を狙うか、

 デメリットの最小化を狙うか。

 

 

 

メリットの最大化は、

損失は気にしない、
とにかく最大限の利益を追求する戦略です。


デメリットの最小化は、
利益はそんなに大きくはないが、
損失を小さくする戦略です。

 

 

前回の記事はこちら↓



ビジネスも同じ。


メリットの最大化を狙う人は、

「成功した未来」を見ている。

デメリットの最小化を狙う人は、

「最悪の未来」を見ている。



どちらも大事。



でも、デメリットの最小化を選びながらも、

チャンスが来たら、
一気にアクセルを踏み込む勇気も必要。



僕は昔、メリットの最大化ばかり追いかけていました。

でも今は、

「退場しないこと」を最優先にしています。

なぜなら——

長期で勝つ方が、
結果的に大きいことを信じているから。

 

今回のパフェも一緒です。

 

ランチもパフェも食べると、

おいしさの最大化は計れますが、

カロリーを摂取しすぎというデメリットがあります。

 

ランチを我慢しパフェだけにすると、

おいしさはパフェ分だけど、

カロリーの取り過ぎを軽減することができます。

 

 

あなたの選択は、

メリットの最大化ですか?

デメリットの最小化ですか?

 

 

 

 
 

 

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