こんにちわ、内澤です。
このアーネスティン・シェファードという
女性は75歳なのですが、見てのとおり20代
の体つきをしています。
髪の色素が抜けただけで、顔にシワすら
見当たらないほどの若さです。
人間の体は80歳でもトレーニングと
食事次第で20代の体を保つことが
できるということはいわれています。
この女性はそれを証明してくれて
いるので、これで希望がわく人も
いるのではないでしょうか。
これで、
「もう年だから」
「足腰が弱ってトレーニングなんて無理」
っていう言葉は言い訳に
なるかもしれませんね^^
というより、この年でも
全然いけるんだ、という
希望が得られれば嬉しい
ですよね。
しかも、この女性は56歳まで運動と呼べる
ことはしてなかったようで、姉が亡くなった
ことからトレーニングがスタートしたそうです。
それから、9回もフルマラソンに出場し、
2回もボディビルコンテストで受賞したそうです。
これで、
「若いころからトレーニングしてたんでしょ」
「年をとってからやっても無理」
っていう言い訳も必要ないようですね^^;
ただ、こういうふうにスタートするには
何らかのきっかけが必要です。
この女性であれば姉が亡くなったことが
きっかけかもしれませんが、今までの自分を
変えるにはきっかけが必要です。
(その理由は前のビデオを見てください)
人間は痛みよりも気持ちいいと感じる
ことを得たいと思っていますが、それは
脳の中で変えることができます。
なので、今までは嫌だと思っていたこと
でも好きなものに変えることができます。
その1つの例は、ブログの上にある
花粉症を解消するイメージトレーニングです。
これは、無意識のレベルでの
脳の回路を切り替える方法です。
もし花粉症じゃなくてもメリットに
なることがあると思うので、一度
見てみてください。