と、思われた時に、やってくるよね。
仕事以外でもトラブルやつがね~。
つまり、プライベートの方ね。
妹分がもぅダメだと。
数年前から話は聞いてきたが、
やっていることは数年前と何ら変わらない。
考え方や、聞き方、伝え方は本人以外
変化がないってやつ。
この止まった時間を何とか妹はやってきたが、
ホトホト疲れたんだろーな。
自分自身の限りある時間を割いてでも
やっていることは俺も観てたし、聞いて
すげ~時間を使って話あったと思う。
ただひとつ、それでも妹は泣きはしなかった。
けど今回はダメだった。
厳しいことは言うつもりもなかったけど、
ここであえて俺はまだ深く掘り下げることを
妹に教えた。
さらにもう一段階の深み。
女性には酷なことかもしれないアドバイス。
ただ、ここにたどり着ける考えを持てるなら。
ひとりでも生きていけるチカラはつくはず。
本人は、俺に迷惑がかかるとか
心配してるようだったけど、俺にとって
かけがえのない妹であり、助けるとか。
救う。とかそんなレベルのことは等になく、
当たり前のことを今度俺がすればいーだけ。
当たり前のことができるのが、
俺の思う家族だからね。
つまづくことは生きている限り
必ず一回はあるわけで、
その時、自分のそばに誰がいてくれたかが
問題であって、
つまづいた問題は重要ではない。
ってことだと思う。
その時に必ず俺はいたいし、いつづける存在で
ありたい。
妹よ。それでも家族の時間だけは進んでいる。
大丈夫!ひとりじゃないからな。