かわるがわるわかるいつのときもどんなときもへんかがあってこころがかわってきもちもかわるあきることもありすきになることもありかわらないときだってきっとあるみえないへんかをみようとしみえないからこそうごきあらわすかわるがわるひとはときをへてもやっていることはみなおなじでときをへてもかんがえていることもおなじぼくはなにをしなにができるのかぼくはどおすればいいのかかわるがわるわかるずっとそしてきっとこれからもそうしていきていくしかないのかもしれない